テラーノベル
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こんにちは
現在テラノベがバグってるメイツ横8番です
今日もチャットノベルはバグってて書けそうにございません
でも2日連続投稿しないのも嫌だったんですよ
なのでノベル式ならいけるのでバグってる間はノベル短編集書いていきたいと思います
もちろん!すにすてBLやで!
今回はにし&だい (攻)×ばな (受)です!
主はにしだいばなの3ぴ((((((((殴
ごめん言い方良くないわ。
改めてにしだい×ばなの逆ハーレム?ハマってるんで書きますわ
設定↓↓
👟💙 受け、成人(正社員)、
👟🧡&👟🤍と幼馴染み
👟🧡 攻め、成人(正社員)、
👟🤍&👟💙と幼馴染み
👟🤍 👟🧡と同じ
それではどうぞ!↓↓
👟💙:「ん、んぅ…(寝起)」
「パチッ(起)」
「ここ…、どこ…?」
目を覚めた頃には気づけばソファの上にいた。
👟💙:「何が…、あったんだっけ…?」
「思い出せない…」
そもそもなんで寝ていたかも覚えていない。
そもそも今いるこの場所もどこか分からない。
誰かの家のようだが、来た覚えはない。
👟💙:「もしかして僕いつの間にか誘拐されてた!?」
「ど〜しよぉ!?(焦)」
(チラッ
👟🧡:「ジーーーッ(見」
「····お前、何やってんの?」
👟💙:「だいちゃん…!?」
焦ってふと部屋の端にあるドアを見ると👟🧡がこちらを覗いていた
👟💙:「な、なんでだいちゃんもここにっ!?」
「も、もしかしてだいちゃんも誘拐され…!?」
👟🧡:「は、はあ…?」
「お前何言ってんの、まだ酒入ってる?」
「てかここ全然👟🤍のいe …」
👟🤍:「あ、👟💙起きた?」
👟💙:「にっしぃーっ!?」
👟🧡と2人で話しているとにっしーも部屋に入ってきた。
👟💙:「なんでにっしーもここに…っ?」
👟🤍:「え…? ここ俺の家」
👟💙:「えっ!?ここにっしーの家なの!?」
👟🤍:「え、そうだけど…」
「あ、だいさんこれ水」
👟🧡:「お、さんきゅ」
👟💙:「え、じゃあ僕知らない間に気づいたらにっしーの家のソファで寝てたってこと!?」
👟🤍:「うん」
「てかばなさん記憶ないの?」
👟💙:「記憶…?」
「起きるより前の記憶思い出せない…」
👟🧡:「ゴクッ(飲」
「え、まじ?お前酔って寝てたんだぞ」
👟💙:「え、?そうだっけ?」
👟🧡が水を一口飲んだあと僕が覚えていない事実を言う
👟🤍:「まあ👟💙覚えてなさそうだし、俺とだいちゃんで説明するよ」
回想
(ワイワイ(賑)
僕たちは会社の飲み会にいた
部長:「みなさん、今日は私の奢りです。いっぱい食べて呑んじゃってください!」
社員たち:「わーい!」
👟🧡:「おぉ✨✨美味そうな酒しかない!」
「部長太っ腹だな〜…!」
「あ、お前ら酒弱いんだっけ?今回も控えるの?」
👟🤍:「うん」
👟💙:「僕呑んだら寝ちゃうからw」
お酒に弱い僕とにっしーは烏龍茶やコーラを片手に持つ。
部長:「それでは乾杯!」
社員たち:「かんぱーい!」
👟🧡:「ん!これめっちゃ美味い!」
「ちょっとお前らも食ってみて」
👟💙:「わかった食べてみるわ(ぱくっ」
「ほんとだ美味しい」
👟🤍:「どれ〜?」
👟🧡:「これこれ!ほい(あーん」
👟🤍:「ぱくっ(あーん」
「これ美味しいね。ちょっともう1個食べよ」
飲み会が始まって、僕はにしだいや、同じ部署の人数名たちと小賑やかに過ごしていた。
👟🧡:「あ、ちょっと俺向こうの机の酒ほしいから行ってくるわ」
👟💙:「おっけー」
👟🤍:「待ってるね〜」
そう言って👟🧡はその場を離れた。
数分後
👟🤍:「ーーwww」
👟💙:「ーー!」
課長:「おーいたぁ!👟💙!」
👟💙:「はい!(クルッ」
「あ…、課長…」
名前を呼ばれて思わず振り向くとそこにはパワハラ上司で部下たちから有名な課長が少し酔っ払った姿でいた。
👟💙:「ぼ、僕に何の用でしょう…?」
課長:「お前さっき👟🧡から聞いたよ」
「今回もまだ酒呑んでないって?」
👟💙:「あ、はい…。僕酒結構弱いので…」
課長:「え〜?でも君いつもそう言って飲まなかったよねぇ?」
「正直言って、ノリ悪いよぉ?」
👟🤍:「ちょっと課長やめてあげてくだs…」
課長:「👟🤍くんはお酒弱いけどこの前飲んでくれたよぉ…?👟💙くんは飲んでくれないんだ?」
👟💙:「えっと…その…」
👟🤍:「課長いい加減やめてください!」
「はっきり言って不快です」
「たしかに、俺も👟💙も酒に弱いですが、俺と👟💙でも弱さの限度が違うんです。」
👟💙:「にっしー…/」
課長:「え?そんなの知らないし」
「そんなの関係ないから、ほら👟💙飲め飲め!」
にっしーの説明をフル無視して課長は僕の肩を組み、酒の入ったグラスを僕の口元に近づける
👟💙:「ッ……」
👟🤍:「課長だからやめt…」
👟💙:「にっしー大丈夫だよ…」
👟🤍:「でも…ッ」
👟💙:「わかりました…ッ。呑みます」
課長:「おぉwwそうこなくちゃなぁwww」
「ほれ飲め!」
👟💙:「····。グビッ( 飲」
結局俺は押されて課長が渡してきたグラスを手に取り、一口だけ口に含んだ。
課長:「ほら一口くらいどってことn…」
全員:「!?!?」
俺が一口飲んだすぐあと、ガラスに近い何かが地面に落ちて割れるような音がした。
👟🧡:「おまえ…ッッ(怒」
音がする方を見ると、👟🧡が酒の入った瓶を床に落として、殺気を立たせながらこちらをギロリと睨んでいた。
👟🧡:「👟💙は酒が飲めねぇのに何飲ませてんだよ!!(怒」
「酒入った瓶でその意味のない頭をぶん殴ってやろうかぁ゛?(怒」
MOB社員:「ちょっと👟🧡さん!酔っちゃってます!落ち着いてください!」
👟🧡:「うるせぇうるせぇ゛!」
「👟💙大丈夫か!?(寄」
課長にブチギレたながらも、心配して👟🧡が駆け寄ってくる
👟💙:「うん…、俺は大丈夫だよ👟🧡…」
👟🧡:(ガシッ(支)
「っぶねぇ…」
👟🧡がふらついた俺を受け止める。
👟💙:「アハハ…//👟🧡ありがと…」
「あれ…?なんか眠くなってきt…」
そのまま僕は瞼を閉じた
回想終了
👟💙:「そういやそんなことあったねぇ…」
👟🤍:「👟💙まだ顔赤いよw」
👟💙:「ふぇ?///」
👟🧡:「ほんとだwまだ酒残ってるんだなw」
👟🤍:「ほんとはばなの家かよく行く👟🧡さんの家がよかったんだけど…」
👟🧡:「1番近かったのが👟🤍の家だったからここになったんだよ」
👟💙:「なるほどね」
👟🧡:「てかほんとばなの赤面かわいっw(頬触」
👟💙:「ひゃっ!?////」
急に👟🧡が僕の頬を触ってきて思わず変な声が出る
👟🧡:「何今の声ww」
「ま・ぬ・け♡(耳元&囁」
↑まぬけな声って意味ね by主
👟💙:「はぅ…///」
(囁かれた!?///)
👟🤍:(だいちゃんだけズルい…)
(よし、俺も…)
「あれ?👟💙耳も赤いね?w(耳触」
👟💙:「へぇあっ!?////」
次はにっしーに耳を触られて再び変な声が出る。
👟🤍:「ふふwそんな声出して…」
「襲われたい?(耳元&囁」
👟💙:「え、え!?////」
👟🧡:「え、いいじゃんそれ」
👟💙:「!?!?」
👟🤍:「え?聞こえてた?」
👟🧡:「うん」
👟🤍:「じゃあ俺この家の主だし準備して来るわ」
👟🧡:「おっけー俺が👟💙連れてくわ」
👟🤍:「じゃあよろしく」
そしてにっしーは先にリビングから出て行った
👟🧡:「じゃ、俺たちも行こっか」
ヒョイッ(姫抱っこ
👟💙:「!?///」
「なんで持てるの!?///」
👟🧡:「そういうのいいから、…」
「黙って従ってろ(イケボ」
👟💙:「!///」
「コクッ///(頷」
僕は静かに頷いた
👟🧡:「wいい子♡」
(終)
おかえり〜
全然短編じゃなくて草www
最後だいばなオンリーになった気がするがまあいっか
はいまあ、続きはご想像にお任せします
てかこれ昨日出そうと思ったのに寝落ちしたせいで出せなかった…。
それではばいばい!
コメント
11件
えっ?神ですやんチャットでも神な人はラノベでも神なのですね
最&高(?)主さん天才です。( ほんと尊敬っ、✨
はぁ~最高(^q^) COOL組っていいよね〜