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ちなみにくられ先生のビジュ(こんな感じ)

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本編スタート


電車の中ですよ〜


ツ「先生!。髪の毛何で切ってないんです!。これだと女子に見えてくるじゃないですか!。」

kr「切るのは面倒くさいんだよ☆。」

渚「あははは…。」

杉「そういや、殺先生は?。」

ツ「窓にくっついてますけど?。」

E「………お前はホントに国家機密とゆうことを知らないのか⁉。」

殺「ですが緤さんと久楽科さん以外の転校生は、車両の上でガチ鬼ごっこしてますよ?。」

kr「楽しそうだね。」

ツ「僕、行ってきます!。」


『みなさーん!。僕もまぜてくださいぃぃぃぃ⁉。』

『ツナっち!。まてや!。』

『コネシマさんに、ひとらんらんさんは初っ端から全力で追いかけに来ないでください!。』

『刀をこっちに向けないで⁉。』

『ツナっち。ガチ鬼ごっこやから☆。』

『シャオロンさん。助けてくださいぃぃぃぃ!。』













zm「いやー。楽しかったな!。」

tn「グルさんは、命令してるだけだったけどな。」

gr「そ、そんな分け無い、ゾ。」

殺「疲れましたね……。」

ツ「先生、お茶ください。」

神「私も飲み物買ってくるから皆何が良い?。」

奥「私も、行きます!。」

茅「私も!。」

kr「ツナっちくんは、コーラかな?。」

ツ「それでお願いします!。」





ドンッ

神「ごめんなさい。」


茅「京都楽しみだね!。」

kr「京都出身ですから、案内は任せてくださいね。」


😀「あれ何処の学校?。」

😁「多分、椚ヶ丘の中学だな。」

😀「あとで、アイツラに教育してやろうぜ。」

😋「だな。」





茅「日程表見つかった?。」

神「ない。ちゃんと持ってきたんだけどな。」




茅「祇園って奥に入ると人気がこんなにないんだ〜。」

神「目的もなくフラッと来る人もいないし、見通しが良い必要もないから、暗殺にピッタリなんじゃないかって。」

ツ「すごい!。ちゃんと下調べしてある!。」

😋「ホントうってつけだな。」

渚「うぇ⁉。」

茅「あんとき、ぶつかった……!。」

赤「何お兄さん等。観光が目的じゃないっぽいけど。」

😀「男に用はねー。女置いてお家かえんな。」

バクッ

ガシッ

ドコッ

kr「ツナっちくん!。あぶない!。」

ツ「先生たちは早く逃げてくだs。」

バッ

ゴッ

😁「ホント、隠れやす。おい、女拐へ。こいつは……女か。」

kr「⁉。」

ツ「先生!。」

😋「君の相手はこっちだよ。」

バシッ

先生……あとは頼みます…よ













😋「こいつらちょろすぎるだろWWW。」

茅「犯罪ですよね。男子たちあんな目に合わせといて。」

😁「まず、カラオケ行こうぜ〜。」

茅「なんで、京都まで来てカラオケなのよ!。旅行の時間が台無しじゃない。」

スッ

😁「これ、お前だろ。」

神「それは⁉。」

ジョバッ

ジュー

😁「な、なにするんだよ⁉。俺の手が火傷しそうだったじゃないか。」

😀「もっときつく縛り上げた方がいいな。」

kr「ふ、はははっWWW。」

😀「ビクッ。」

kr「火傷じゃ済まないだろうな。だって今かけた薬品は、塩酸ですよ?。指…とゆうか腕までなくなりますよ?。」

kr「もう、縄は解いてあります。簡単に解けるんですもの。それでは…。」

kr「POKA〜!。ちょっとコーイ!。」

………

😀「助け呼んだって誰もこn…。」

バゴンッ

PK「うちのモルモッ……我らが室長はどこだ?。」

kr「POKA!(*´▽`*)。」

PK(なんで、このモルモットはこんなに可愛いんだか……)

亜「君は、今回は何をやらかしたんだい?。」

kr「さらわれました。」

PK「ぶっ殺してやる(⌒▽⌒)。」(そうか。そうか。

sr「言いたいことと思ってることが逆だよ。」

rk「まあ、潰すことはあってるから。」

ry「それじゃあ、やるぞ~!。」

ボコボコ

バキボキ

倫「終わりましたな。」

ys「雑魚でしたな。」

PK「後もう少しで、お前のモルモットたちが来ると思うぞ。じゃあ、これで〜。帰ったら実験台になってもらうからな!。」

シュンッ


ドガンッ

ツ「先生!。大丈夫ですかって……もうやられてるじゃないですか。」

kr「助けを呼んだら、薬理凶室に居候してる奴らが来てくれたんですよ。」

ツ「それで、何人来たんですか?。助けに。」

kr「全員ですかね。」

ツ(あの腐男子と腐女子め……。POKAさんまで連れてきたのか…。先生トラれちゃうかもしれないのにっ!。)

渚「茅野!。神崎さん!。」

杉「二人共大丈夫!。」

神「ええ、大丈夫。」

茅「久楽科くん!。助けを呼んでくれてありがとう!。」

kr「アイツラは私が大声を出して呼べば来るかなーってw。」

神「けれど、ここで零君が呼んでなかったらどうなっていたかわからないよ。」

殺「皆さん!。大丈夫ですか⁉。」

渚「その黒子みたいな顔隠し。なに?。」

殺「暴力教師だと思われるのが嫌なだけです。」

殺「それでは、手入れをしてあげましょう。」

ゴッ












ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

殺「それでは、旅を続けましょうかね。」




部屋だよー

赤「なにか面白いことやってるじゃん。」

磯「良いところに来たな。」

木「お前らさ、クラスの女子で気になる子とかいる?。」

赤「奥田さんかな〜。」

rb「以外やな。なんでや?。」

赤「イタズラの幅が広がるかなって。」

tn「絶対にクッツケたくない二人やな。」

前「転校生組は?。」

kn「しょっp。」

sp「クソ先輩。タヒんでください!。」

男(え?。)

ツ「ちょっと静かにしてください。先生、もう寝てるんですから。」

tn「黒柳も寝てるし、碧も寝てるww。」

磯「これは男子だけの秘密な。女子や先生たちには絶対に…。」

殺(カキカキ…ストンッ

前「アイツ、逃げやがった!。」

ドタドタドタドタ




tn「寝てるやつ以外よく聞くんだ。」

tn「明日は、ペアで活動する。あの超生物にも許可をもらっているからな。」

tn「ペアは、俺とグルさん。ひとらんとオスマン。コネシマとショッピ。エーミールとチーノ。鬱とシャオロン。ロボロとゾム。兄さんとペ神。ツナっちとくられ先生な。」

sp「ペアですることってなんですか?。」

tn「あの超生物の追跡して弱点などを見つける。」

tn「今日は明日に備えて寝ろ。」

第7話 ペアの時間ではBL入れます!

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