テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
はい!前のアンケートの結果!、、
はい、ありがとうございました〜。
あ、あと最後に君たちの望んだエッッなイラストを投げよう!
ちなみに今回𝖼𝗉要素皆無です。
ではスタート!
日「う、うぅん…」
目を覚ますとそこは、会社の仮眠室だった。
誰がここに運んで来たのかは謎だったが、ふと横を見た瞬間にその答えが分かった。
そう、アメリカが日本のすぐ側で寝ていたのだ…。
後でお礼を、、と思いつつ、重い身体を起こして自分の部署へ戻る。
日「おはようございます…」
ドイ「嗚呼、おはよう。 」
いつもの様に先にドイツさんが来ていた。
日「おはようございます。ドイツさん。」
挨拶をもう一度返し、自分のデスクに座る。
そのデスクの上には、缶ビールのゴミやら、仕事の束等々、、
昨日の自分に怒りを覚えつつも、丁寧にデスクを片付ける。
アメ「ふわぁ〜…
Good morning,Japan…」
丁度アメリカさんが起きて来て、大欠伸をしながら眠そうにデスクへ座る。
すると、眠気が飛んだのか、隣のデスクの私に話し掛ける。
アメ「Japan昨日酒飲んだだろ?」
おっと、見られていたか…
まぁ、運んでくれたのアメリカさんだけど、、、。
とか思いながら、素直に会社で飲んだことを認める。
そして、私は認めなければ良かったと認めて数秒で後悔した。
何故なら…仕事も放ったらかして、会社で無断で飲んで、挙げ句の果てにはゴミを放置するという失態を犯した。そして、それを認めた相手があのイタズラ好きのアメリカさんだ…。
マジで詰んだかもしれない…
まあ、何とかなるとは思う(?)
そのまま何事もなく、日が暮れた。もう定時も過ぎたので、社員達が次々と帰って行く。でも、社畜の私は今も上司から押し付けられた仕事をやる為に今日も会社に残る。隣には、後輩のミスを直しているドイツさんがいる。
1人ではないことに安心感を覚えながら、またPCの方へと目を移す。
毎日毎日残業ばかりで、頭が可笑しくなりそうだ…。
ドイツさんは一足先に終わったらしく、手伝うか?と聞かれたが、全力で断った。
ただでさえ後輩のミスを直して自分の仕事をして、、なのに私の仕事の手伝いをさせるのは……と思い、拒否した。
ドイ「そうか、じゃあまた明日な。」
と一言言い、帰って行った。
辺りは真っ暗になり、良い子はもう寝る時間となった。
会社内でただ1人、無心でキーボードを打ち続ける。
あまりに尋常じゃない仕事量に怒りのボルテージがMAXになりかけた時、丁度エナドリが切れた。
このフルコンボで私の怒りのボルテージは限界突破し、メンタルも、身体もボロボロだった。
続く
今回はこれで終わりです!
アンケートに答えてくださった方々、ありがとうございました!
そして皆さんへのちょーR18のイラスト投げます。
あ、相手はご想像で…
わんく! 🔞🔞🔞注意⚠!
はい!エッッなイラスト初めて描きましたよ…
描いてるこっちが恥ずかしい…///
これでおあいこだからね!?
あ、一応微日本愛されです。
今回は以上‼️
では…
コメント
1件
はははは大好き♡です
1,481