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みかんの缶詰
39
こんにちは、じゃむむです
29iyag餅 様のリクエストで御座います
「アメ日帝で産卵プレイ」
リクエストありがとうございます
特に「誰かの受け地雷」や「日帝の攻め地雷」など無いので、何かリクエストがあれば教えてください
宜しくお願いします
政治意図関係なし
特定の政治家・国家への批判・侮辱なし
特定の宗教・思想への批判・侮辱なし
旧国あり
r18あり(放置プレイも含まれます)
誤字脱字がある可能性あり
フィクションとしてお楽しみください
俺は今、日帝の邸宅の玄関にいる。
いる理由は勿論、日帝で自分の性欲を果たすため。
日帝は俺が呼びかけても、扉は開けてくれない。
だから、合鍵を使う。
その合鍵で部屋に入ると、日帝が庭に繋がる縁側で、白黒の小さな猫を撫でていた。
その猫は、ゴロゴロと喉を鳴らして、日帝に擦り寄っている。
日帝は時折、「可愛いな…」って声を漏らす。
頭の上についている猫耳はピコピコと動き、尻の尻尾はユラユラと左右に揺れる。
俺はなにを思ったか、日帝の元までソロソロと音を立てない様に歩いた。
日帝は気づいていない。
「よっ!!日帝!!!!!!!!!!!!!!」
「ピギャァァァァァッッッ!!!!!!!!!!!!!!」
日帝は、馬鹿デカい声で悲鳴を上げた。
猫はその声に驚いて、庭の物陰に逃げていった。
「oh、驚かせてしまったか?」
俺がそう問いかけると、日帝は涙目で怒鳴ってきた。
多分、耳が痛いんだと思う。猫だから。耳がいいから。
「Sorry, sorry!!」
和かに俺が謝ると、日帝は涙目のまま呆れた様に外方を向いた。
俺はそっけない態度に苛ついた。
此奴で性欲を果たすなら、もっといいことしてやろう。
「日帝、日本に頼まれてお前の部屋にある資料を取りに来たんだ。部屋まで連れてってくんない?」
その場で出た嘘。
自分でも、一瞬でこんな嘘を思いつくことが驚きだった。
「…日本は、貴様みたいな輩に物事を頼むタチじゃ無いぞ…見え見えの嘘をつくな…」
「日本は今、会議で来れないんだよ。それにその資料は、上司から無理やり頼まれた資料で、今日中のやつなんだよ」
俺は息を吐く様に嘘をついた。
「日本の上司はお前じゃ無いのかよ…」
「俺は違うよ。だって地域も部署が違うし。」
俺がそう言うと、日帝はため息を吐きながらも部屋まで案内してくれた。
日本の事になるとチョロくなるから本当に助かる。
部屋についた。 日帝が襖を開ける。
「さっさと資料を取って帰れ」と言わんばかりの目つきで、俺を見てくる日帝。
俺はその日帝の細くて白い腕を掴んで、無理やり部屋の中に入れた。
襖を閉め、日帝を床に押し倒す。
「貴様…!なにをしているんだ!」
日帝が吠える。
「離せ!!」と言いながら暴れ回って、必死で逃げようとする。
俺は日帝のその五月蝿い唇を奪った。
舌を入れ、日帝の歯をなぞったり、日帝の舌と絡めたりする。
「んッ…ッふッ♡…はぅ…」
繰り返せば繰り返すほど日帝は、甘い息を吐く。
数分も経たないうちに、息は絶え絶えで、目尻から涙が溢れてきた。
口を離せば、銀色の橋がかかる。
日帝はトロンとした潤んだ瞳で此方を見上げてくる。
「なに…してッ」
「キスだよ?日帝はキス、好き?」
涙を流して、真っ赤に染まった顔で睨んでくる日帝。
そんな目でみんなよ…余計興奮するだろ…
俺は日帝の服を無理やり脱がせる。
桜色に火照った肌が露わになった。
日帝は恥ずかしさを隠すように手で顔を覆ったが、指の隙間から覗く耳根まで真っ赤に染まっている。
「や…めろ……」
必死で抵抗する日帝の声は、ガタガタと震えていた。
俺はそんなのお構いなしに、バックからあるモノを取り出した。
日帝は今から何をされるか理解できず、ただただ震えるしか無い。
俺がバックから取り出したのは、振動卵。
簡単に言えば、卵形で振動するやつ。
俺が用意したのはシリコン製の偽物のやつ。
インターネットで産卵プレイってのを見つけてから、日帝で試してみたかったんだ。
目の前にいる日帝の頭にはハテナマークが浮かんでいる。
可愛いよな。本当に。
「なに…それ…卵…?」
「振動卵だよ。んじゃ、入れていくね。」
俺は日帝の後孔に一個、卵を入れた。
ぐぽッ♡ぐちゅッ♡と音を立てながら、日帝のナカの奥の方に入れていく。
「あ゛ッ♡これ…やぁッ♡!…いぁッ♡」
嫌々と言いながらナカは卵に引っ付いて離れようとしない。
やっぱ可愛いな…
「じゃ、ニ個目、三個目も入れてくね」
「おいッ…ッやめッ…〜〜〜〜〜ッ♡♡♡♡⁉︎⁈」
一気にニ個入れた。
日帝は声にならない様な声で鳴いた。
五個、六個と増えるにつれ、日帝の白く滑らかなお腹は、内側から押し上げられて不自然にポコポコと歪な形に膨らんでいった。
「くるしッ…これッでる…ッやぁッ、やッだぁ♡」
「これで最後。十個目を入れたら後はないからね」
俺はそう言いながら、卵が九個入ってパンパンな日帝のナカに入れた。
日帝は限界まで広げられたナカから、卵が自重で滑り落ちそうになっている。
「十個目……よし、これで満タンだ」
「ああッ♡…やッ…はぅ…ん゛ふッ♡」
日帝は呼吸を荒くし、異物感と下腹部の激しい鈍痛に身悶えた。
十個の卵に内臓を圧迫され、立っていることすら不可能なほどの快楽と苦痛が日帝を襲う。
「じゃあ、仕上げだ」
俺は、最後に一際大きな特製の「ストッパー」を取り出すと、卵を閉じ込めるように日帝の入り口へと一気に突き立てた。
「あ゛あ゛あ゛ぁぁ゛ッッッ♡♡♡♡」
脳裏が真っ白になるほどの衝撃が日帝を襲う。
完全に蓋をされ、一粒の卵も出すことができなくなった日帝は、お腹の重みと、じわじわと這い上がってくる狂おしい快感に、ただ涙を流すことしかできなかった。
「んじゃ、俺は会社に戻るよ。今から会議があるし。遅れたら国連とかが五月蝿いしね。俺が帰って来るまで、卵、落としたらダメだよ。落としたら、お仕置きだからね」
俺はそう言って灯りを消して部屋を出た。
「ちょッ…まッ…ッむりッだからァ♡♡」。そんな甘い声が聞こえた気がしたが気のせいだろう。
俺は階段を降りて、家から出て、合鍵で扉を閉めると、そのまま会社に向かった。
俺はしっかり、卵を遠隔操作で強く振動する様、ボタンを押してから。
今は午後十一時を過ぎた頃だ。
日帝のナカに卵を入れてから十時間は経った。
「もっと放置してやろう」と思ったけど、俺のモノは早くヤリたいって五月蝿いし、彼奴の立場になったらぜってぇ辛いし、「まぁ帰ってやるか」で、日帝の邸宅に行った。
家に着いて部屋に入れば、一階に届くほどの声をあげて鳴いている日帝。
俺は2階に向かって階段を登った。
襖を開け、灯りをつける。
部屋中で「あ゛ッ♡…むりッ♡♡…ッんぉッ♡…イったッばっかぁ♡♡」と声が響いている。
俺は襖を閉めて日帝の元まで歩く。
涙で滲んだ瞳で俺を捉えた日帝が「アメッ♡ッリカァッ♡♡」と呼んだ。
「偉いね日帝。いい子だ。」
そう言いながら、卵のスイッチを切った。
「よしよし、頑張ったね」
俺が日帝の頭を撫でながら微笑みかける。日帝はキョトンとした顔で俺を見つめている。
…日帝は堕ちたのかな
なにも言ってこないけど、目はハートだし、俺のモノを求める様に尻尾は揺れているし。
まぁ俺のを求めてるんだとしても、卵取り出さないとな。
「んじゃまぁ、卵、産んでもらおっか」
日帝は小さく頷くと自分から股を開いた。
開かれた股の間にあるストッパーの隙間からは、日帝の愛液が垂れている。
俺は日帝の股の間にあるストッパーの持ち手を掴んで、引っ張った。
ずぽんッッ!と、空気が抜けるようならな音が響いて、ストッパーが抜けた。
ストッパーを抜いたナカからは愛液が垂れ、押し出される様に卵の頭が覗いた。
日帝が自分から腹に力を込めて卵を産もうとする。
けれど、卵はつっかえて出てこない。
だから俺が日帝の腹をググッと押し込んだ。
「〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡♡♡」
声にならない声をあげながら日帝は卵を一個、産んだ。
ボトッ、と床のシーツの上に、粘液にまみれた卵が転がり落ちる。
「すごいね、日帝。じゃあどんどん行こうか」
日帝には一つ産み落とすたびに、内壁がゴソリと削られるような、凄まじい快感と痛みが交互に襲ってくる。
二個、三個と、日帝は声を枯らしながら、俺の目の前で異物を産み落とし続けた。
「はふッ♡…よッよっちゅ♡…!…はぁ゛ッ♡…ごこッめ…!」
十分くらい経って、最後の十個目が、ビュルリと大量の愛液とともに勢いよく吐き出された。
「あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッッッッ♡♡♡♡」
全ての異物が抜け切った瞬間、日帝は今まで経験したことのない激しい絶頂を迎え、身体を弓にして 白目を剥いた。
ビクビクと手足が痙攣し、お腹は元の平坦で白い形へと戻っていく。
床には、主人の体温でぬるま湯のように温まった十個の卵が、転がっていた。
「お疲れ様、日帝。完璧な出産だったよ」
俺は、完全に力尽きてピクピクと震える日帝の髪を優しく撫で、その額にキスをした。
では、今から本番をいたしましょうか。
「日帝。お前がして欲しいことってなに」
「あッ……アメリカのが欲しい…です…」
何時もはしない「すます口調」で、今にも消え入りそうな声で俺を求めた日帝。
俺は日帝を四つん這いにして自分のモノを勢いよく突っ込んだ。
日帝はまた大きな声で鳴いた。
俺は構うことなく腰を振り続けた。
放置したおかげで、日帝が潮を吹くのに時間はかからなかった。
日帝を布団に寝かせた。
さっきまで大声で鳴いていたのか疑うほど、静かに寝ていた。
寝息は聞こえる。物凄く可愛い寝息が。
俺は卵をバックに直して、日帝の横に行った。
布団に入って一緒に寝る。
可愛い寝顔を見つめた後、俺も眠りについた。
多分起きたら、日帝に殴られるに違いない、 けど。
お帰りなさい
29jyag餅 様この様な形の小説でよかったでしょうか?
後、全く関係ないのですが途中「日帝が卵を落とすか、落とさないか」の選択肢があったんですけど、あれはルーレットで決めました。
見てくださりありがとうございました
リクエストなどありましたら教えてください
それではまた会いましょう
コメント
11件
ぐ腐腐ドドドドドドドド ========┌(┌ ^o^)┐ホモォ !!!ァ、ナンデモナイデス、、 ↑(本性)
めっちゃ良かったです!! ありがとうございます♪😊

じゃむむ様の作品、全て拝見させていただきました。とても好みなのでリクエストしてもよろしいでしょうか。 イタ王攻め日帝受けで、日帝攻めからの形勢逆転で激しめのお仕置きプレイがみたいです。