テラーノベル
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注意:マッシュル2pカラー、「」などは名前を書きませんので、誰か予想してお読みください(2pの設定は勝手に決めさせていただきます。🙏)まあ!始まり始まり〜(?)
ある日のこと
「フィンくん。シュークリーム食べない?」
「えっ!いいの?マッシュくんと一緒に 食べたい! 」
「ランスくんやドットくん、あとレモンちゃんも誘おうよ。 」
「いいね!」
そしてフィンとマッシュは、ランスやドット、レモン を誘いにいこうと、部屋を出た
「あ、ランスくんドットくん、レモンちゃん、一緒にシュークリームパーチしない?」
「おう!じゃあハーブティー持っていくな!」
「俺はアンナのグッツを持っていってやる」
「そ、それは大丈夫だよー!💦」
「そうか…」(ちょっと残念)
「マッシュくんがいるなら大歓迎です!
さっそくですが!結婚しましょー!」
「いや!急すぎるでしょ!」
そして3人を呼び出し、シュークリームパーティーを始めようとしたその時だった…
いきなりのことにマッシュ達はビクッとなった
「うぉっ!?」
「なんだこの音は…!」
「もっもっもっ…やっぱシュークリームは美味しいですな」
「いや今それどころじゃないでしょ!?」
「なんなんでしょうか…?」
みんながあわあわしていると…
周りから声が聞こえてくる…
「な、なんだったんだよ!今の音!?」
「なにかの試験かしら?」←絶対違うだろ
「あ!おっ、おい!鏡が割れてるぞ!」
「僕達も外行ってみますか」
「そうだね!気になるし!」
「そうだな…何かの事件があったら大変なことになりかねん 」
「おう!なにがおこったか確認したいからな!」
「マッシュカッコいいです〜!もちろん私も行きますよー!」
そしてマッシュ達は、なにが起きたか確かめるため、部屋を出た。
そして、なにか手がかりはないか、色々なところを探し回ったが、なにもなかったので、気のせいかとマッシュ達は思った
「なにもなさそうですな」
「そうだね!これだけ探しても手がかりがないのなら、きっと大丈夫だよ! 」
「そうですね!」
「おう!そうだな!」
そのときのことだった
「え〜、別世界の僕たちいないじゃーん!」
「そうわがままいうな、マッシュ」
「うるさいわよ」
「や、やっぱ帰らない?泣」
「マッシュ…つまんない… 」
「別世界の僕たち見つけるまで今日は
帰んないもーん!」
「はぁ」
という会話が聞こえてきて、マッシュ達は呆然とする。
「べ、別世界の僕たち?」
「どういうことなんでしょうか?」
「これは、別世界の俺たちがきた可能性が
高いな」
「さっきマッシュの声がしなかったか?
でも、雰囲気がマッシュとは違ったな」
「あば、あばばばばば…」
「あー!マッシュくんが、情報量が多すぎて気絶しちゃったぁ!」
「んー?なんか声聞こえなかったぁ?」
「そうだな、何か聞こえた…」
マッシュたちは緊張感が走った。
一話目はこんな感じです!
いい感じのところで終わってしまい、申し訳ありません!
できるだけ早く2話書きます!
そうだな…ハート1で!では!さようなら!
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