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みなさん!
沢山のハートありがとうございます‼︎←まじて うれしい!
ということで!いってらっしゃい!
今回ちょっとだけ腐要素あります!
妙マシュマシュ
「しっー!だよマッシュくん!ボソッ」
「うす」
「アレェー?なんか聞こえたんだけどなぁー?」
「気のせいなんじゃないか?マッシュ」
「ま、まマッシュ…や、やっぱり帰った方が..」
「絶対ヤダ!別世界の僕見つけるまで! 」
「はぁ、めんどくさくなりそうね」
「めんどくさいなぁ…」
そして、別世界のマッシュ達は去っていった。
「ふぅ…」
「なんで僕たちのこと探してるんだろ?」
「わ、わかんない… 」
「まあここは確認したからな、すぐに戻ってくることはないだろ…」
「そうだな!」
「まっ、あの人たちが帰るのまちますか」
そしてマッシュが、部屋に戻ろうとしたところ
「あー!いた!別世界の僕!」
「ビクッ!?」
「あっあばばばば…」
「やっほー!僕!♡」
「す、すすすすすみません 」
「あ!」
バッという音と共にマッシュは全力で逃げた..
はずなのに…
「⁉︎」
フィン、ドット、ランス、レモンは、目を疑った。なぜなら…
「ガシィッ!」
「え」
「ま、マッシュくんの速さに… 」
「追いついただと!?」
「ねぇ〜なんで逃げるのぉ?こっちの僕〜!」
「あ、ああああえ、ええええと」
「あっはっは!めっちゃ面白い!
こっちの僕!」
腹を抱えて笑っている…⁉︎マッシュくんがわらっている⁉︎
ランスたちは凄くびっくりした。
「ねぇーねぇ!こいつ借りてっていーい?」
マッシュ達「ダメに決まってるだろ!
(でしょ!(ですよ!」
「ちぃー、」
「あ、あああああのは、はははなして」
「え〜、ヤダ!」
「あば、あばばばばば…」
「おい!マッシュ!そいつらか?別世界の俺たちは。」
「そうだよぉ〜!フィン!」
「…やっと見つけたのね~?」
「ぼ、僕と同じ顔…?う、うぁぁぁ!泣」
「うるさい…泣き喚かないで」
「わ、私!?」
「ん?なに?アンタ?」
「口が悪いですね…」
「そんなレモンちゃんもきゃわいい〜!」
「きもッ」
「あぁ、それは正論だな」
「なんだと!?エクスプロム!」
「グラビオル」
「ぐへっ」
「別世界の俺ってこんな馬鹿なの?」
「あぁ!?なんだと!?」
「いや、正論だし」
という変な繰り出しをしていると、フィンが悲鳴を上げる
「ヒィぃぃ!?ぼ、僕!?」
「別世界の俺ビビりすぎたろ…」
「僕こいつ気に入った!」
「え、えええええと、た、たたた助けてフィンくん…」
「ま、マッシュくん!」
「おい!別世界のマッシュ!マッシュから離れろ!」
「やだね〜」
「クソガキがッ」
「とにかくマッシュくんから離れて下さい!」
「そうだ!離れろ!離れないなら…」
そう言いながら、ドットは別世界のマッシュの真横に魔法をくり出す。そしたら、
「ふーん、やんの?」
ビクッ
さっきと雰囲気が違う…正直いうと怖い
「あ、えと…お、落ち着いてくれませんか?
別世界?の僕?」
「えー?」
「お前もあっちの味方なのかよ?ボソッ
(マッシュの耳元で)」
「⁉︎」
「あ、あふん…」
マッシュは耳が弱く、体がおぼつかず、崩れ落ちてしまった。それをみた2pマッシュは…
「え?お前…耳弱いの?」
「い、いいいいいいや、べ、べべべべつに…」
「ふーーん?そっかーーー?」
このときが、2pマッシュに目をつけられた瞬間だった…
クルミ
406
シュヴァルツ
2,102