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こちらプリ小説にて。
好きって言ってもらえるのがいちばん嬉しくてですね。テンションぶち上げですよ。
てことで1話の続き!です。
最初っからばちばち🔞あります!
祥 ) せやッ、♡♡”“だめ、もぅ、〜…♡
聖 ) 俺怒ってんの。わかる?
祥 ) わか”、ってる、!♡ぅ”、…から、ごめ、ね、?せゃ、ごめんっ、♡”
聖 ) …っふ、かわい、
必死になってるのが可愛い。まるで目がハートになって、脳内俺だけになってるみたい。ずっとせいや、せいや、って呼んでて可愛い。だけどこれで許しちゃうのもなんかな、って。…いや、というよりはもう少し必死になってる姿が見たい。頭ふわふわしたままごめんごめんってしてるのを見たい。いや、それにしてもこういうのが自分の性癖だとは…。
聖 ) しょーちゃん好きだよ
祥 ) んッ♡♡”“すき、すき…♡”
聖 ) 何番目にすき?
祥 ) ぃ”ち…!♡”ッいちばん、♡”“すき、♡”
聖 ) ほんと?
祥 ) ほんとぅ、!♡”“ッだか、ぁ…はげし、の、だめっ、…♡♡”
聖 ) だめじゃなーい。
祥 ) はっぅ、…♡”“ゃ、ぁんッ…♡♡”
聖 ) 何ひとりで気持ちよくなってんの?
祥 ) あッあ、♡”“ごめっ、ごめ、らひゃ…ッ♡♡”えっち、きもちぃ、からぁ…ッ♡””
えっ、え、聞き間違い?えっち気持ちいいから〜、って、言った?言ったよね?え、やばい…普段そんなの言わないのに。ほんとに俺のことしか考えてないんだ。…いやそりゃそうか。それにしても…うん、やばい。呂律回ってなくてふわふわしてんのも可愛い。
聖 ) えっち気持ちいいの?
祥 ) ぅんッ♡”きもちぃ、♡”“ッしゅき、ぃ、♡♡
祥 ) あッ、♡ぃく、いく、ぅ、〜ッ、♡♡♡””
…何回果ててる?もう数えられないぐらい。お腹の上に白濁がすごい…。……あ、そうだ。
聖 ) しょーちゃん、口開けて?
祥 ) ん……?ぅ、あ……っへ、?
一旦自分の腰の動きを止めて、なにされるかわからないまま言われた通り口を少しだけ開ける祥ちゃん。白濁を自分の指に絡ませて、祥の口の中に入れる。
そしてまた腰を動かし始める。
祥 ) っあ♡♡”っせ、ゃ…?♡”こぇ、ゃ、ぅ、♡♡””
聖 ) ん?なに?わかんない。笑
祥 ) こぇ、…ッあ♡”“おぇ、の、…、♡♡””
聖 ) 美味しい?
祥 ) おぃひくなぃ、…ッ、”“♡
聖 ) え?美味しい?えー、変態。
祥 ) ちぁ、”♡♡ッぅ、…!♡””
指入れてるから上手く話せなくて、息がしにくくて、でも気持ちよくて…大変そう。必死に話そうとしてて可愛い。今の祥の脳内は俺だけ?そう思うと嬉しくって、どんどん腰の動かすスピードが速くなる。
祥 ) ッッ”“♡♡あ”♡っ、ゃ、ッ…ぉかひく、なぅ、…!♡””
聖 ) もうおかしくなってんじゃない?
そうして口から指を抜く。腰をがっちり掴んで奥までどちゅ、と突き付けて、そのまま中に出す。
祥 ) ぁ…、ぁっ……♡♡
気持ちよさそうな顔をしてビクビクしてる。あれ、これ、めすいき?ってやつ?ちょっとわかんないけど…可愛い。中からソレを出して、ふと我に返る。
……ソファ大惨事すぎる。まぁいまはそんなの気にしない。
聖 ) しょーちゃん、大丈夫?
祥 ) っん〜ッ…♡ぅん、っ、
聖 ) ほんと?
祥 ) ぁたま、ふわふわっ…するぅ、
激しくしすぎちゃったなぁ、って軽く反省しつつ、口付けをすればベッドまで連れてく。
もう俺になんも言わずに飲むのだめ!って言おうとしたけど多分この状態で言っても聞かないから明日の朝言おうかな。ソファの後片付けを軽くして、俺も疲れたし眠いし、祥の隣に寝転ぶ
聖 ) しょーちゃん、大好きだよ
祥 ) ぅん、おれもっ、だいすき、
深夜2時。ふたりで眠りについた。
いやーーーちょい短かった。悔しい。
リクエストありがとうございました!!