テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
101
686
コメント
1件
ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁあああ!!!!!尊すぎるッッッ国宝にしましょう今すぐ!!夫婦すぎる!!!世界遺産にしましょう!!今すぐ!!!
絡みが尊い死にそう。
桃side
『ただいま〜…、』
「お前はおかえり、他はいらっしゃい。」
『お邪魔〜、』
『なぁ全員でちいかわ着よや。』
「…カオスでしょww」
『写真だけ撮ろうよwww』
『いいねwww』
『忘れな〜あ〜あ〜あ〜あ〜あ〜いの〜に〜…♪』
『うるさいわもうほんまにwww』
『お前がこの曲の良さを消してるっ…!!』
「あははっwwww」
「まじ食洗機使えないわ。」
『ははっ、wやってないからこうなるんやろ、w』
「…や、やってるし…、」
『…んふ、いつも俺がやっとるもんな?(小』
「…💢」
俺はまろの背中をばしっと叩いた。
『いてて…っ、笑(小』
「子供組にパスしま〜す♪」
「お前らのエンターテインメントを見せてやれ!!」
『おぁ??』
「…ふぅ…、」
『…あにき、任せたわ、』
『…はよ帰ってこいよ?』
『…頑張るわ〜、w』
「…んぁ??」
『…数分だけ、な、』
まろに違う部屋に連れてこられた。
「な、なに…、?」
『…んっ…、』
「んむっ…、」
まろにいきなりキスされた。舌が入れられる。
「ん…ふぅ…っ、♡ピクッ」
『ふ…はっ、♡』
「んん…っ、♡」
『ん…っ、♡』
「ゃ…めぅ…っ、♡ピクッ」
ちゅるっ…くちゅっ…じゅるるっ…♡
舌を吸われる。久しぶりのキスだ…すごく気持ちいい。
「ぁ…んっ、♡ビクッ」
「ふ…んっ、ぁっ、♡ピクッ」
『…んは…っ、♡』
「ぷはっ…、はぁ…んっ、♡」
「まぁろ…、?♡」
口が溶けたように呂律が回らない。
『…んふ、ごめん、我慢できんかった、』
「…んーん…おれも…、♡」
『…目がハートやね、気持ちかった?』
「…ぅん…、♡」
『ははっ、w戻して行こうな。 』
「はぁい…、♡」
『…んしょ、』
『…おかえり。』
『ただいまぁ…、』
「…、」
『…何したん』
『ん?キスだけ。』
『…そ、』
『うーん…くぉ〜…』
『え?www』
『うんこ?wwww』
『ちゃうし!!www』
「…w」
『リプレイどうぞ!!!』
『うーん…く、ぉー…』
『こ。』
『…うんこ。』
『おいwwwwwww』
「馬鹿だなほんと…ww」
『見て見てー!!』
「なにー??」
『いふくんが使ったあと!!』
「…お前さぁ…」
『夫婦喧嘩だぁ〜…』
『無理無理、ないくんに奥さん出来ないから。』
「いやできるしwww」
『うははwwww』
「…www」
…俺はまろに貰ってもらうもんね。
「えーと…1234567…きた!!」
『お、終わるよー、』
「はいっ、」
『また明日もよろs』
ぶつっ
『あ切っちゃった』
『は?wwwwww』
『うははwwww』
「まろー…酔いすぎ、」
『んぉ??』
『…久しぶりのないこたんだねーん♪』
ぎゅっ…と、まろに腰周りを抱きつかれる。
「んゎ、」
『んふふ〜、♪』
「抱きつくなら上にして…、」
『…はーい♪』
今度はお腹らへんを抱きつかれる。
「はぁ…、」
『ないくんおつかれ〜、』
『…んへへ、♪』
すっ…と、まろが俺の首筋ら辺に顔を寄せてくる。そして『ぢゅっ…』と、音が鳴るようにまろは俺の首に赤い花を咲かせた。
「…ん…っ、(ピクッ」
『…んぉ、付いた、♪』
「…はっ、はぁ…、!?おまっ、は、」
『あーらま。キスマつけられてるじゃん。』
「…最悪…、」
『…んふ、♪』
「んふ、じゃないてもう…」
『ないくんファンデ貸してあげるよ。 』
「いやファンデくらい俺も持ってるし…w」
『…あれ?』
『wwww』
『なぁいこたぁーん…♪』
「はいはいもうなんですか…、」
『…んへ、かわいぃねぇ…ん、♪』
「…なに…もうっ、//」
『照れたー!!!!!』
「だ、黙れ黙れもう…っ、!!//」
『…んははぁ…♪』
「もうお願いだから酔いから覚めて…、 」
『ないくんからキスしたら??』
「…は、はぁ…?無理無理、」
『いやわかんない。彼女からの急のキスは覚めるで。』
「…はぁ….」
ちゅっ…と、仕方なくまろの唇に俺の唇を落とした。
『…へ?』
『え、何が起こったん今、え?』
『ほんまに覚めたwwwww』
「まろ、手伝って、」
『…うぇ?俺にキスした?今、』
「…いや?」
『え、じゃあなに…、』
「いいから手伝って。」
『あ、あぁ…はい、』
赤side
『あ!!まろ!!それ違う…!!』
『え??』
『しぬwww』
「…やっぱ夫婦だな…。」
うんこがちしんだおもろかった
青さん声近くて吐息とかめっちゃ聞こえて嬉しかったの民。
下ネタてごめんだょ。
6日目も青さん視点無しです。