TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する


赤 side


俺はあのあと、自分の部屋に戻った。

って言っても、部屋は物置部屋みたいな屋根裏部屋

やっぱ、俺のことモノとして扱ってなさそうだったなぁ〜、、。


赤 「けほっけほ」


埃っぽいな、、。

此処いつも掃除しても無限に埃が湧いてくるんだよなぁ…

誰かに仕組まれているみたい((


何しようかな___

じゃなくて、勉強しなきゃ…


赤 「ただでさえ、劣っているのにッッ」


俺はこの兄弟の仲間外れ、。

さとにぃ、じぇるにぃはスポーツが優秀で、

ころにぃ、ななにぃは勉強が優秀、

俺とるぅとくんは対して変わっていないが、

るぅとくんのほうが俺より”少し”だけ賢い

ほんの1,2点なのに、るぅとくんのことばかり褒める

俺のことを褒めてくれるのは昔から


ジェルにぃだけだ…。


病弱なら、何しても褒められるのかよ…。


赤 「〜ッ」


頭いたい…。

頭痛薬…


赤 「あッた…」


少しはッマシになったかな、



俺だって、偏頭痛を持ってる…ッッ


言えばいい?


そんなの今更無理だよ…w

今更いったところで信じてくれないし、

俺の話を聞いてくれる人もいない…


それに、今からの時期はもっとひどくなる、

梅雨 だからかな、


絶対誰にもバレたくない…。

俺を嫌ってるやつにバレたらるぅとくんに確実に言う

俺から離そうとしているんだ、、。


るぅとくんにしられるのはなんとしてでも避けるんだ…

るぅとくんに心配されても虫酸が走るだけ…


絶対に隠さないと…



赤 「バレるのはいや、、、。」

〃 「やだやだやだ…」


? 「ふーん」

〃 「いいこと聞いちゃった…」

〃 「るぅとくんに言われることを拒んでるし…」

〃 「折角ならいってやろw」

〃 「どんな反応するかなぁ〜w」

〃 「楽しみ…♡」







約2週間空いちゃった(

あとあと、これメインに投稿しようと思ってます、

率直にこれしか思いつかないんです…。

では、次回もお楽しみに!

おつ優羽〜(●´⌓`●)


NEXT♥100 ⇢



めっちゃもった((

さすがにいかないk(((

“病気”という名の“愛”がほしかった…

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

200

コメント

4

ユーザー

?が気になるぅぅぅぅ( 100はすぐいくよ( なぜなら僕が♡押しまくるから((

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚