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お茶凛兎よなぎだけじゃなくて入れて欲しい人の代理キャラがいれば言ってねん
住処に到着したところで改めて自己紹介をすることになった。
「…霖頭上の飾りを見ての通り天使」
「天使だったのか!じゃあ…年上…?」
「5桁行ってるなら年上だがそれ以下なら澪が年上じゃないか?」
普通年齢の話で五桁を出す時点で色々おかしい
「…であんたらは?」
呆れた表情で問う
「あぁ!ごめんね。俺は澪種族は…魂喰妖怪だよ」
あぁいちいち聞くのめんどくさい
「魂喰妖怪ってのは黄泉の国に生息する邪魂を喰らう妖怪さ」
「ほー」
なかなか察しのいい魁という男に関心する霖。
「俺は魁!さっき言った通り二人目の殺し屋。種族は水遊童。」
「水遊童は何億個もの魂が集まった湖悲鳴に生息する種族さ」
「ほー…」
青髪は説明が早くて助かるな
俺は何故か机と椅子が1つづつ、と謎の板がかけられている部屋につれて行かれた
「では、授業をしよう」
と青髪が言うと椅子に強制的に座らせられた
「俺達が存在するこの断絶にある言葉そ教えよう!」
…つまり俺は生徒 青髪が教師ってことか…