テラーノベル
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zmrb
体調不良
看病シーンはそこまで多くないです
R 18シーンがあります
ワンクッション
rb「なんか喉痛いかも」
いつも元気なrbがそう呟いた。
zm「え?昨日そんな激しくヤったか?」
rb「そういう話ちゃうわ!風邪ひいたかも」
zm「なんだ、安静にし?今日はもう寝る?」
rb「おん……そうするわ」
zm「おやすみ」
rb「おやすみ」
翌日
rb「けほっけほっ」
咳の音で目が覚めた。
rb「あ”っ……すまんzm、お”こしてもうたか」
zm「気にせんで、やっぱ風邪っぽい?」
rb「うーん……そうかもしれへん、とりま朝飯つくるわ」
そう言ってベッドから降りようとするとガタッという音と共に視界からrbが消えた。
zm「rb!?」
rb「……」
zm「大丈夫!?」
意識失ってる、これは相当やばい……?
rbをそっとベッドにやり氷水や体温計を用意する。
zm「39.3、高いな、、、」
zm「ていうか冷蔵庫なんもないじゃん」
しばらく目覚める様子が無さそうなのを確認して家を出る
普段家事とかはrbに任せっきりやからこういう時だけでもちゃんとやってあげないと、
ドラッグストアでゼリーや果物など食べやすそうなものをカゴに入れる。
薬は……
zm「すみませーん」
「いらっしゃいませ、なにかお探しですか?」
zm「同居人の体調がわるいんすけど、熱とか咳とか」
「普通の風邪っぽいですね、このお薬とこのお薬がおすすめです」
zm「じゃあそれで」
他にいるものも無さそうなのでそのまま家に帰る。
zm「ただいまー、rbまだ寝てる……?」
ベッドに行くと目元が赤いrb。
zm「どしたんっ!?」
rb「zmっ……寂しかった」
zm「!?!?」
普段あんなに甘えないrbがそんなことを言うのは初めてなので驚きを隠せない。
かっ、かわええぇ……
zm「ごめんな、薬とか食べれそうなものとか買ってきてん」
そう言って抱きしめる。
rb「ん……ありがと」
zm「薬、食前だって」
zm「飲める?」
rb「おぇッ、苦い」
zm「大丈夫?ゆっくりな」
rb「ゴクッ…… 」
rb「なんかこうやってzmに看病してもらうの珍しいな」
zm「そうか?よくやってるイメージもあるんやけど」
rb「そっ、それはお前が夜暴走しすぎてッげほッ」
zm「ははッ、ちょ、大丈夫か笑」
rb「お前のせいや! 」
zm「ごめんて」
zm「ゼリー食える?」
rb「ん……」
スプーンで1口とる。
zm「はい、あーん」
翌日
rb「ん……おはよぅzm」
zm「おはよrb、体調どう?」
rb「だいぶ良くなったかも」
zm「おお!良かった」
zm「昨日のrb可愛かったなー、寂しくて泣いちゃったもんな?」
rb「なッ……うるさい!」
zm「すまんすまん」
元気そうだな、と彼を抱きしめる
rb「んッ、//」
zm「ふは、笑 脚当たって興奮してんの?もう元気じゃん」
rb「ちがっ、」
グリグリ、と押し付ける
rb「んはッ/// 押すなぁッ♡♡」
zm「ここ?」
膝で更に反応のいいところを攻める。
rb「ばかッ!!や”め”ッ~♡♡」
zm「昨日やってなかったから?反応ええなぁ」
rb「も、イっちゃうって、んはッ//♡」
zm「まだイかんといてや」
zm「挿れるで?」
そう言って服を脱がす。
rb「やめ”ろッ」
ジタバタと抵抗するのを抑えてバックでソレを挿れる。
zm「rbはちっちゃいからなぁ?抵抗しても無駄やで」
rb「お”ッ!?」
rb「いきなり”おく”ッ♡♡いれ、なぁ~ッッ」
zm「んー?」
rb「突くなッれ、!!やぁぁあッ///♡」
聞こえないフリをして突き続ける
rb「まじで無理”ッ!無理やから、」
zm「もうへばるん?早いなぁ」
zm「イキたいん?」
小さく頷く彼。
zm「自分で言うてみ?」
rb「ッ……」
rb「も、むりやから、イかせて……」
zm「ええよ」
前を弄る。後ろも同時に突く。
rb「あ”ッ!?同時や”っ、お”ッ~~~ッ//♡♡♡」
zm「ふは、イキ顔わざわざ見せてくれてありがとうな」
END
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あとフォロワー様1500人ありがとうございます❣️
あとがき(飛ばして頂いて構いません)
如何でしたか?風邪をひいたので体調不良ネタで書いてみました、zmemの方はまだ♡行ってなくて(増やしましたごめんなさい)書いてません、すみません💦
他にもzmsypのドロッドロでひたすら生々しいやつ書き始めたので良かったらプロフから飛んでみてください🎶
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