テラーノベル
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コメント
8件
同棲生活終わってからこのお話を追ってるんですけど(遅すぎ ものすごく青桃かわいいなと思ってフィクション?なのはホントにわかっているんですけどリアルで妄想すると口角どっか行って、自動的にポリネシアンしてるって考えると鼻血が…とっても尊いです!!終始頭おかしくてごめんなさい!長文失礼しました!
なんだかんだ仲良しですね青桃さん(?) 青さんも 一緒にするの 可愛すぎる💘💘
甘々もすきぃぃ😭😭😭😭😭😭 最後覗いてたの可愛すぎるwww
我慢できなくなった桃さんが書きたかったんです。
R15
桃side
「…」
『ちょwwりうちゃんそれやばいww』
『いやお前もだろwww』
会話に入れない。昨日まろに寸止めされた事によってずっとムズムズする。
『…ちょっとないちゃーん??』
「ん?何?」
『…昨日まろに好き勝手されてたけど、大丈夫だったの?』
「…」
…言えない。言えるわけない。ずっとムズムズして今すぐにでもまろのところへ行って抱いてもらいたいだなんて。
「…うん、大丈夫、」
『…絶対うそやんwほんまはムズムズしとるんやろ?w』
「…ッ、//」
『はーい図星〜…♪』
「う、うるさい…!!こっちは1週間禁欲してるよなもんなの!!//」
『…恋人って…いいよね…。』
『僕もそんなんやりたかったわ!!泣』
…そうだ、こいつら恋人居ないんだ。
「…なんかごめん、」
『ディスってるよねそれ。』
「…いや?w」
『リア充爆発…ッ、!!!!』
『これはえっちなお酒です。』
『ど、どゆことなん…w』
「…また言ってるよ…、」
やっぱこいつえろがってんな。
『清楚組って名付けられてから暴れてるよねw』
「…はぁ…、」
まじでえろい言葉言わないで欲しい今は。てかいつもだけどな??
『おつまろんけーきでした〜…』
『おつまろんけーきでした〜!!』
まろんけーきの配信が終わった。
『誰がバカやって…!?!?』
『いや初兎ちゃんは馬鹿でしょ。』
俺は自分の寝室へ向かった。
ドアを開けて入り、鍵を閉めた。
「…うぅんっ、」
ある人物に電話をかけた。
『…もしもし、』
「あ、まろ…、」
『なに?』
…ちょっと怒ってんな、まだお風呂について怒ってんのか。
「…声…聞きたくて、」
『…そ、』
『ちょっといふく〜ん??そんなツンツンしないの〜!!』
『わざわざ社長のいい所って山手線のお題でコメント拾ったの知ってんやからな?』
「…ぇ、」
『う、うるせぇ…!!!//』
「…んふふ、そうなの、?」
『…悪いかよ、』
「んーん、うれしぃ、♪」
『…で、なに?もう切っていい?』
「え、やだやだ、」
『なんでやねん…俺これから風呂なんやけど、』
「…まろが悪いんじゃん、」
『…え?』
「ま、まろが昨日イかせてくれなかったから…!!今日一日中ムズムズしてたの…!!//」
『…へぇ…、』
『…うわ、顔ニヤニヤしてる、きもい。』
『…別部屋行ってくるわ。』
『…はぁ…、』
『ないこ、ちょっとまっててな、』
「…、?」
暫くすると、ガチャって音が聞こえた。移動できたんだろう。
『…ないこ、今部屋?1人?』
「…うん、?1人、」
『…ふふ、指示してあげる。』
「…へッ、指示って…、」
『…んふ、下脱いで?』
「…」
普段の俺ならやらないだろう。でも…
「…ん…、」
『…ん、えらこ、』
『…じゃあ…擦って?』
「…ぅん、」
しゅっしゅっ…♡
「ぁ…ッ、♡ピクッ」
従ってしまう自分はどれだけ性欲が強いのか…。
『…可愛いなぁ…、♡』
「ん…ふぅ…ッ、♡ピクッ」
『…じゃあ…次、』
「ん…、?♡」
『先っぽぐりぐりしてみ、?♡』
「…ぅん、//」
ぐりぐりっ…♡
「んぁ…ッ、?♡ビクビクッ」
『…ははッ、先っぽ気持ちいいん…ッ、?♡』
「き、もち…ッ、♡ピクッ」
『…ん…ッ、ふッ、♡』
…まろもやってる…??
「ぁう…はッ、♡ビクビクッ 」
「イ…きそぅ…ッ、♡ピクッ」
『イきそう…?ええよ、一緒にイこかッ…♡』
「うん…ぅん…ッ、♡ピクッ」
ぐりぐりっ…♡
「ぁ…んッ、イく…ッ、♡ビクッガクッ」
『はぁ…んッ…、♡』
びゅるっ…♡
「はぁ…ッ、はぁ…、♡ピクッ」
『はぁ…ん…はぁッ、♡』
恐らく同時に果てた。4日溜まってた分、とても濃い。
「まろの…ほしぃ…ッ、//」
『…んふ、まだ我慢な、』
「んん…、」
『…じゃ、またな、』
「うん…ありがとぅ、」
はぁ…、気持ちよかった。
『…あかん現場を覗いてしまった。』
『初兎ちゃん、秘密にしなきゃりうら達殺されるわ。』
やっぱり早漏だ。