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コメント
4件
初コメ失礼します! めっっっちゃ、絵うますぎやしませんか??? え、神かなんかですか?✨ もうマジで小説の書き方もうまいし… 最高すぎ…👼 続き楽しみにしてます💕
急展開すぎる…←
青桃注意⚠️
こんなにありがとうございますっ!!(涙)
モチベ上がりますね(((
R作品ではないですが
もしかしたら主のミスで
一部入る可能性があります((
対戦よろしくおねがいします👊
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青視点:
翌日…
ピピピピッ…ピピピピッ…ピッ(カチッ)
目覚まし時計が鳴る。
なんだかいつもよりスッキリするなぁ
そんなことを思いながら起き上がり、
ふと、隣を見た。
青「…!!!???」
そうだ、全てを思い出してしまった
昨日自分自身が起こしてしまった愚行を。
昨夜、俺の情けない息子は、
今、隣で ぐーすかぴーと裸で寝ている
ピンク頭に発情してしまった。
青「っ、はぁぁぁぁ゛(ため息)」
全ての力が抜けたように
俺はまた、枕へと頭を沈めた。
そんな大きなため息が、
彼を起こしてしまったのだろうか
桃「…おはょ、…」
ふよふよとした声色で声をかけてくる
青「……っ、おはヨゥ」
緊張のあまり声がこわばって裏返ったようだ
とてもすごい声が出たな(((
桃「………」
でもそんな声の裏返りも
彼には届いていない。
青「……寝た!?」
そう、彼は寝たのだ。
青「起きてから10秒も経ってへん…」
猫ってすごいなと思いながら
ベッドの上を見る
青「…昨日のまんまや、」
昨日犯してしまった愚行を
思い出させるような悲惨さをしている
まずはこのベッドの上から
しばき倒そうと思う(片付けです)
〜〜数分後〜〜
ようやく綺麗になった、…
思っていたよりもスムーズな片付けだった
まぁ、急なハプニングはあったがな…
とりあえずにゃいこに服を着させなければ…
青「お〜い。にゃいこぉ〜?」
…………シーーーン……
青「…にゃいこ〜?」
青「……え、にゃいこ????」
待ってまだあいつ寝てる説ある??
寝室にて………←
桃「くか〜〜、むにゃむにゃ、」
「もぅ、食べきれなぁ…zzz」
寝てました(((
青「お〜い、にゃいこ〜 ユサユサ」
桃「ん゛〜…」
桃「……すぴぃ〜」
青「寝んな!!??」
戦うこと数十分後←
……勝った゛!!!!!!!!!!
ここまでの道のりは長かった…
にゃいこは起こしても起こしても起きない…
だから必殺技!!!
桃「にゃ〜ん♡…なぁ〜」
猫じゃらしだ!!!!!!←←
青「ん〜?そうでちゅねぇ〜♡
(何言ってんのかよくわかってない)」
やっぱこいつ…
可愛いよなぁ()
次回お楽しみに〜
ま いめろさん
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