テラーノベル
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*注意
ご本人とは関係ありません
口調迷子、文章力なし
18禁です
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レダー「あー暇だ」
ウェス「あと何分でしたっけ?」
レダー「あとー…30分ですね」
アーティファクトの受注待ちに、餡ブレラのボスのウェスカーさんと2人で待ってる。
ウェス「最近の868はどうですか?」
レダー「そうっすね…相変わらず、限界大型してますよ」
ウェス「ちなみにどれを?」
レダー「例えば、客船なら3人とか?」
ウェス「少なっ…その代わり報酬はでかいですよね」
レダー「えぇ、まぁ」
他愛もない話をして時間を潰す。
ウェス「暇潰しにチンチロ勝負しませんか?負けたら、勝った人の言うことを聞くって感じでどうですか?」
レダー「なるほど…」
ウェス「餡ブレラのボスを好きにできるチャンスですよ?」
レダー「それは楽しそう…のった!」
ウェス「では、ダイス3でいきましょう」
「「せーの」」
レダー「はー…負けた…」
ウェス「いやいや、いい勝負でしたよ。まぁ、負けは負けか」
レダー「くっ……それで?ウェスカーさんは、俺に何をさせたいんですか?」
ウェス「そうですね……」
急にウェスカーさんが近寄ってきたかと思えば、耳元に顔を寄せて。ズボン越しに俺の雄の形を確かめるようになぞりながら囁き。
ウェス「レダーくんのこれ、いつも自分でしてるようにやって見せてよ」
レダー「なっ…ン…ちょっと…」
ウェス「勝負に負けましたよね?」
レダー「ぐぬぬ…ここで?誰か来るかも知れないのに…」
ウェス「ここで」
鼓膜を刺激する低い声で、早くと促され仕方ないと腹を決めて。階段下ならと移動だけ許可を得て、壁に寄りかかり雄を取り出しゆるゆると扱き始めて。
ウェス「野外でこんなことしてしまうなんて…えっちですね♡」
レダー「んんっ…しろって言ったのウェスカーさんじゃないっすか…っ…」
ウェス「まぁね。でも、すっごい勃ってる♡ほら、頑張れ♡」
レダー「うっさッ…ふ、ぁッ…」
ウェスカーに見られながら自身のを刺激してれば、いつもと違う感覚で感じてしまいもう達しそうで。
ウェス「もう達しそうですね?こんなはしたない姿、仲間が見たらどう思いますかね」
レダー「や、言わな…いでッ…はぅ…、くッ…」
ウェス「まぁ、少なくとも…私は興奮してますよ」
ウェスカーさんにじっと見つめられ、恥ずかしいはずなのに手が止まらず。呼吸が上がり、奥から熱が沸いてきて。
レダー「んあッ…い、くッ…い”ぐ♡」ビュルル
ぽろん
ウェス「…いい動画が撮れました♡」
レダー「あ…え?」
ウェス「レダー君、こちらにきてもらえますか?」
身なりを整えさせられ、腰を抱かれてウェスカーさんの車に誘導させられる。助手席に乗ればすぐに出発して、裏路地に車が止まる。
レダー「ウェスカーさん?」
ウェス「さっきのを見て私も勃ちました。いいですよね?」
レダー「あ、そ、れは…どこまで…ッ…んあ♡」
チュ チュク
身をのりだし覆い被さってくれば、熱く深いキスをされ思考が止まる。も、頭…回らない…。
ウェス「これでもうとろとろとは…最後までいったらどうなっちゃいますかね♡」
レダー「あ、ぇ?…ッ…」
ウェス「♡」
………………………………….
………………….
………..
パンパン
レダー「あぇ”、も、おぐッ…♡ 」
ウェス「奥?欲張りですねぇ♡まぁ、欲張りな君もいいですよ♡」
パチュン
レダー「ちがッ…か、はッ…♡」ビクビク
狭い車内、助手席で奥まで突かれ逃げることも出来ず快楽を受け入れる。
ウェス「あー…締まる。一旦出します♡」ビュルル
レダー「や…あッ…♡んんっ♡♡」ビュル
ウェス「最高ですね、レダー君♡」
レダー「う、ン…な、んで…」
ウェス「そんなの…前から狙ってたからですよ。ほら、もっと溺れましょう」
後部座席に移動し、先にウェスカーさんが座り、その上に足を広げて座る背面座位の体勢で後ろの穴に挿入される。
レダー「うぁ”ッ…ふ、かい♡」ビク
ウェス「動きますよ」
パチュンパチュンパチュン
レダー「く、ぁッ…ひ…ぁッ…♡そご、だめぇッ…♡」
ウェス「奥が大好きなんですね♡ほら、前見て…♡」
レダー「んぇ?♡…ッ…や、だめっ…」
心無きがこっちを見てる。バグなのか、そこから動かない。
ウェス「せっかくだから、見てもらおうか?♡」
レダー「やら、見ないでッ…」
パチュンパチュン
レダー「ひ、う…あ”ぁ”ッ…イっちゃう、イグッ…♡」ビュルル
ウェス「ッ…♡」ビュルル
いつの間にか、心無きはいなかった。
レダー「は、はぁ…う…ぁ…♡」
ウェス「ふ…心無きに見られたとき、中がすごく締まりましたが…見られて感じました?」
レダー「そ、なこと…っ…それより、終わったなら抜いて下さいよッ…」
ウェス「ほう…まぁ、いいでしょう」
ヌポッ どろり
レダー「やぁ…っ…出てくるの、止まらないッ…どんだけ出したんですッ…♡」
ウェス「いやぁ、絶景ですよ♡」
ウェス「さて、レダーさん。もっと気持ち良くしてあげれますが…どうしますか?」
レダー「そ、れは…」
ウェス「私とくるか、こないか」
選択肢を与えられてるはずなのに…なぜか拒めない。ウェスカーさんに向き合い軽くキスする。
レダー「もっと知らないこと教えてくれますか?」
ウェス「もちろん。今よりもっと気持ち良くしますよ」
レダー『ごめん、ちょっと用出来たからアーティの受注誰か変わってくれる?』
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久々です~
気持ち軽め短め笑
レダー、快楽よわよわ過ぎてどうしよう…
他のストックもだいぶ…笑
車でするのえっちすぎて妄想捗ります
わいせつ罪なりえるけど…
レダーもきっと興奮してました
それを察知してるウェスカー
また次ものんびり書きます~
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