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主です!
注意!
魔/主/役/パロ
先生×生徒
R注意
捏造注意
念子(猫)化
⚠︎魔/入/間/キャラ出てきます⚠︎
キャラ崩壊多
rd視点
ラ「ふわぁッ…ねむ…」
バ「お疲れですね〜ラッダァ先生」
ラ「バモラ先生…昨日ちょっと…ね?」
バ「…え?」
ラ「いやいや??いかがわしいことじゃないっすよ?」
バ「いや、昨日は私たち職員全員で飲み会したでしょ?わかってますよw」
ラ「wwそらそーかw」
ペ「あ!!バモラ先生!ちょっといいですか、、って⁉︎ラッダァせんせ…⁉︎」
ラ「おー、ペイントじゃん!」
ペ「な、なんでいるんですか⁉︎」
ラ「ここ職員室だろ⁉︎俺一応教師な??」
ペ「wwわかってますよw」
ラ「ふふっw」
あ”ー、かわいい…♡
バモラ先生がいなかったら絶対ここでヤってたわ…
めっちゃ清楚なんだがぁぁぁぁ
さすが俺の彼女だぁ♡
でも夜はもっと可愛いんだよなぁ♡
俺しか知らないペイントのあの顔…♡
バ「あー!あのことで相談しにきたのね!部屋を変えようか…」
ギィィッと音を立てて椅子から立ち上がるバモラ先生。
ラ「え?相談って…?」
バ「んー?私達だけの秘密ですよwね?ペイントくん」
ペ「そうです!!ラッダァせんせ、は、、だめ!!」
え、ショック…そして気になるッッッッ!
ラ「(夜聴き出すか…」
pn視点
ペ「バモラ先生…お願いします…」
バ「本当にいいの?念子(猫)化薬なんて…」
ペ「はい!!大丈夫なんで…」
バ「いい?これは、悪魔学校での使用・他人に使う等の行為は禁止!!」
ペ「はい…!わかってますよw」
バ「はぁッ…ラッダァ先生にも使っちゃダメだよ?」
ぼそりと耳打ちする先生
ペ「ラッダァ先生には使わないですよwあの人に使っても可愛くならないんで」
バ「そうなんだ…へぇ、、」
俺はよくバモラ先生に恋愛相談をしている。
バモラ先生は口がかたいから、秘密が漏れる心配は一切ない!
だから安心して相談できるのだ。
ペ「そういえば聞いてくださいよ!!こないだの夜ラッダァせんせーがぁ!!」
バ「ちょ、声でかいってw」
ペ「あ、、w」
rd視点
ラ「ねー、シニガミュくーん…」
シ「なんですか⁉︎なんかねっとりしてて︎気持ち悪い…」
ラ「聞こえてるぞ〜」
シ「で?なんですか?」
ラ「彼女できた?」
シ「…殴られにきたんですか?」
わなわなと、拳に力を入れているシニガミュくん。
ラ「違くて!!シニガミュくんにじゃなくて、ペイントにだよ!」
シ「え…?ペイントさんにですか??できなさそうですけど…」
ラ「失礼だなw」
シ「多分いないと思いますよ!!でもいきなりどうしたんですか?」
ラ「いや?様子がおかしかったからさ〜」
シ「そーなんですねぇーー」
ラ「おい!聞き流すなw」
シ「へへへッwそれじゃ、失礼しますね〜」
ラ「ありがとな〜」
はぁッ…バモラ先生と二人だけの秘密?いかがわしいやつだろ!!絶対!!!俺の彼女に何してくれてんじゃい!
よし!凸るぞ
ペ「そういえばこないだの夜ラッダァせんせーがぁ!!」
え?俺のこと話してる?
え??待って?秘密って何?
恋愛相談ってこと?え?
ええええええ?可愛すぎだろ俺の彼女
今日はぶち犯す
明日は看病するから許してね♡
夜
家(同棲してます)
ラ「ペイント?」
ペ「何?」
ラ「バモラ先生との秘密、白状してもらおうか!」
ペ「念子(猫)化薬の処方」
ラ「え?すんなり言うなぁ…」
ペ「だって、、念子(猫)すきでしょ?」
ペ「俺が念子(猫)になったら喜んでくれるかなぁ、、って」
ラ「♡♡すき♡♡犯して良い?」
ペ「いいよ♡いっぱい愛してね♡」
ラ「念子(猫)化薬飲んだ?」
ペ「のんだ♡」
ラ「飲んで甘々なの可愛い♡念子ってツンデレのイメージ♡」
ペ「そう?♡」
ラ「メス念子になったんじゃない?」
ペ「尻尾生えてるし耳も生えてる!!♡」
ラ「かわいい」
ペ「ねぇねぇ♡知ってる?♡メス念子の弱いとこってッ♡」
ぺ「尻尾の付け根なんだって♡トントンってしてあげるとびくびく反応するらしいよ♡//」
耳元で囁くペイント。めちゃくちゃえろい…
ラ「やってあげようか?」
ペ「やってみて♡きっとえっちだと思う♡」
ペイントは、ベッドに入ると性格が変わる。
清楚な男の子がビッチでえっちな女の子になっちゃうなんて♡
めちゃくちゃ唆るよなぁ!!!!
ペ「舐めてあげようか?ソレ」
俺の勃ってぱんぱんになったソレに指を差す
ラ「ッッッッ♡やってみせて♡」
ペ「んッ♡んぐぅッ♡」
ヂュリュッ♡ヂュゥゥゥゥッ♡
ラ「ッ♡//じょーず♡」
ペ「まらろるぅ?♡(まだ余裕?」
ラ「ぅぐッ♡しゃべんなッ♡」
ヂュゥゥゥゥッ♡チゥッ♡
ラ「ッッッッ♡」ビュルルルッ♡ビュリュッ♡
ペ「ッ♡」ビクッ
ラ「飲めるよね?」
ゴキュッ♡
ペ「ばーか!♡言われなくても分かってるよーだ!♡//」
ラ「そんな口きいちゃうの?」
ペ「ふんッ」ゾクゾクッ
ラ「今日は慣らさないから」
ズプププッ♡グププッ♡
ペ「え”ッ♡やだッ♡//ぜったい♡いたい”ッ♡//」
ラ「大丈夫♡毎日くらいの頻度でしてるもん♡」
ズプッ♡グププッ♡ズチュプッ
ペ「ぁ”ゔ♡//ん”ん”ぅ”ぁ”ッ♡//」ビュルルルッ
ラ「w可愛いなぁ♡もうッッッッ♡」
ズッチュンッッグププッ♡ズチュプッ♡パチュッパチュッ♡
ペ「へぁッ♡//しんじゃぅ♡」ビクビクッ
ラ「…」トントンッ
尻尾の付け根を触ってみるとびくびくと可愛らしい反応を見せるペイント。
ペ「ぁ”う”ッ♡ぃ”ひぅ”♡//ぁ”んぐッ♡//ぁ”へぇッ♡//」ビクビクッビュルルルッ♡
ラ「そんなにきもちぃ?」
ペ「きもちぃッ♡きもちいからぁッ♡//イく”ぅ”ッ”♡//」ビュルルルッ♡ビュリュッ♡
ラ「だめじゃん♡勝手にイっちゃ♡」
グリュリュッ♡グププッ♡ズチュッ
ペ「イったばっかぁッッ♡//とめてッ♡//」
ズチュッ♡グチュッ♡ズッチュン♡グププッ♡ズプッ♡
ラ「おねだりしないと♡」
ペ「ごしゅじんさまぁッ♡おねがいしますッ♡//もッ♡やめてくださ”ッ♡//」
ラ「いーじゃん♡かわいいッッッッ♡」
ズパッグパッヂュププッグププッ♡
ぺ「おく”ッ♡やめてくれるっていった”じゃんッ♡//」
ラ「そんなこと言ったっけ?♡ふーッイきそ…」
ペ「いーよッ♡おく”だしてッッ♡//」
ラ「可愛いこと言うじゃんッ♡//出すよ♡」ビュルルルッ♡ビュクッ♡ゴプッ♡
ラ「かわいい♡あ、念子化要素忘れてた!!もったいねぇw」
ちゃっかり写真も撮ったラッダァ先生であった______
お疲れ様でした!
久しぶりに書いた気がする…
甘々な受け好き♡(*^ω^*)
ツンデレも好物だけど)^o^(♡
猫化要素なくてごめんなさい(-。-;入れようと思ったらRの時には忘れてた…というかどんどんRが短くなってってる…⁉︎次のRは頑張ります…!٩( ᐛ )و
それじゃ、いってらっしゃい!!