テラーノベル
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イルユ×サユセリ
サユセリ「イルユ〜」
イルユ「なんだ」
イルユ「お前じゃなかったら殺してる時間帯なんだが」
サユセリ「つまり俺は特別扱いか!」
サユセリ「好きなら好きって言えよー」
イルユ「違う」
イルユ「お前は他国だからだ」
イルユ「国内のやつなら誰であっても殺す」
サユセリ「他国のやつになら多少は優しいんだな」
イルユ「関わることがないからな」
イルユ「あと帰れ」
サユセリ「酷いな」
イルユ「今昼飯食ってんだよ」
サユセリ「知ってる」
イルユ「帰れ」
サユセリ「いやこの時間帯以外お前暇じゃねぇだろ」
サユセリ「勉強とか読書とか…訓練とかで」
イルユ「今は休憩も兼ねてんだよ」
サユセリ「知ってるぞ」
イルユ「だから帰れ」
サユセリ「セッ○スしに来たんだが」
イルユ「ヤらん」
サユセリ「いいだろー」
がしっぐいっ
イルユ「ちょっ…」
どさっ
サユセリ「…え?」
イルユ「…はぁっ…俺飯食ってる最中だったんだが…」
サユセリ「ま…待て…俺が受け…?」
イルユ「セッ○スがしたいんだろ」
サユセリ「いつもと違くね…?」
ずるっ
サユセリ「まって…俺受けたことなっ…///」
ずぶっ
サユセリ「んぁっ///」
イルユ「いつもと違って可愛らしい声を出すんだな」
ぐちゅぐちゅぐちゅ
サユセリ「ぁうッく…ん”っ///♡びくっ」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ
サユセリ「んぅ”っ”…とま”っ…で…♡びくっびくっ」
イルユ「そろそろ挿れるか」
どちゅんっ
サユセリ「ぁぁあああっ!?♡♡びゅるるるるるっ」
サユセリ「はぁ”っ”…はぁ”っ”…」
イルユ「んっ…きっつ…」
ごちゅっごちゅごちゅ
サユセリ「ぁん”っ…あぁっ♡♡びくびくんっ」
どちゅっぐちゅごちゅんっ
サユセリ「ぁぐっあっあっ♡♡きもちいッ♡♡びくんっびくんっ」
ごちゅごちゅどちゅどちゅ
サユセリ「あうっふイきそっ…///ぁ”っ”イぐっ♡♡びくんっ」
イルユ「だめだ」
サユセリ「ぇ…なんれ…っ…///」
イルユ「いつもお前がやってる事だ」
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サユセリ「あぁぁっ♡♡イかせっぁっあっ♡♡びくびくっ」
サユセリ「もうむりぃぃッ♡♡イクっィぐッ♡♡びくびくびくっ」
イルユ「もうイっていいぞ」
ごちゅんっ
サユセリ「ぁ”っ♡♡びくぅっがくっ」
サユセリ「はぁっ…はぅ…っ…く…///がくがくっ」
イルユ「ん”…っく…///びゅるるるっびゅっ」
サユセリ「ぁ…っ///びくっ」
ぱたっ
イルユ「…初めてって言ってたか…?」
イルユ「刺激が強すぎたか 」
終わり
またねノシ
コメント
2件
腰終わったな、、
初めてでそれは…腰やばそう()