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コメント
1件
めちゃくちゃ最高ですッッ ゆり組は正義
⚠︎キャラ崩壊
❤️⋯攻め
💙⋯受け
💙side
俺は涼太と付き合って同棲してから半年が経つ。
お互いの生活リズムにも慣れ、落ち着いてきたところ。
しかし、俺は困っている。
それはまだヤレていないということ。
最近ありがたいことに仕事が忙しく、一緒にいる時間が減ってしまった。
ヤろうなんて話せるわけもないし、仕事に影響が出るだろうと襲うこともできない。
まだ手を繋いでハグをしたくらいしかしたことが無い。
キスしてみたい。ヤリたい。気持ちよくしてほしい。
そんな理性が爆発しそうな日が最近増えている。
今日の仕事は涼太は午前からで俺は午後から。
朝から夜まで会えないなんて耐えられない。
そんな日が続く中、明日は2人揃ってoff。
💙(今日の夜こそは…狙ってみるしかない。)
そう思いながら仕事へ向かおうとした時、
ピンポーン
玄関に立った瞬間、目の前でインターホンが鳴った。
💙はーい
ドアを開けると、目の前には配達員がいた。
届いた。あの例のやつが。
そう、俺はついに買ってしまった。
ひとりでヤる用の大人のおもちゃを。
開けて中身を確認する。
💙(うわっ…すげぇ…あの形にそっくりすぎる…)
男のあれにそっくりだ。ヤったことがないから練習用にとこれを買ってみた。
💙(仕事前に見るものじゃねぇな…)
そんなことを思っていると家を出る時間がギリギリになってしまった。
💙やべっ ! 遅刻する !!
俺はダンボールを投げ捨ててそのまま出ていってしまった。
俺は思った。
💙(蓋閉めたっけ…)
❤️side
今日の仕事が終わった。
久しぶりの休みでとても嬉しい。
そして翔太も明日はoffということも嬉しい。
❤️(朝から会えていないから寂しいな…)
そんなことを思いながら家に帰る。
ガチャ
❤️ただいま……え?…
目の前にあったダンボール中には明らかに大人用のおもちゃ。
俺は困惑と疑問で頭がいっぱい。
❤️(これ翔太が買ったってこと…?)
そうだ。俺たちはまだヤったことがない。
そりゃ溜まるよな。俺もそうだし。
そう思いつつ、俺は理性を保ち、翔太の帰りを待った。
しかし、俺はあのおもちゃを見たせいで時々思い出してしまい、少しムラムラしている。
❤️(…使ってみようかな…。)
ついに俺は翔太の買ったおもちゃを手に取った。
❤️(近くで見るとやばいな…本物みたい…)
そして俺は理性を保てなくなり、寝室に向かった。
❤️入れる前に1回抜いとくか
俺はベッドの上でズボンを脱ぎ、前を触る。
❤️ッ…//ん…あぁ…//
最近忙しく一人でもデキていなかったからいつもより感度が高くなっているように感じる。
❤️やばい…あ”あ”…////ビクビク
❤️はぁ…はぁ…(なんか熱いな…)
突然ヤったせいか一気に体が熱くなる
❤️いや、違うこの部屋暖房ついてるぞ…。
今は真冬の12月。寝る前に寝室を暖めようと翔太と話て、この時間には暖房をつける設定になっている。
けど逆にこの熱さがより感度を高くしているようにも感じる。
そして俺はあのおもちゃを入れた。
❤️くッ”…はッ”……//
半分入れただけでかなりやばい。
そして動かしてみる。
❤️あぁ”…!! //
1回動かすだけでもかなりの刺激。
❤️やばいッッ…//ダメッ…あぁ”…!! /// ((ビクビク
早くも2回目の絶頂に達した。
けどこの感覚が病みつきになってしまう。
❤️やばい…手止まんない…//
ガチャ
遠くの方でなにか鳴ったように感じたがハッキリと聞こえなかった。きっと空耳だろう。
💙side
仕事が終わった。
お腹空いたな。涼太ご飯作ってくれてたりするのかな。
そんなことを思いながら車を走らせ、家に帰る。
ガチャ
💙涼太ーただいまー…えっ……
ダンボールが空いている…
涼太に見られた…??ってか中身は!?!?
焦りつつ部屋に入り涼太を探す。
💙涼太ー??
すると寝室から音がする
クチュクチュ
💙(え…まさか…)
俺は寝室を開けた。
ガチャ
すると一気に熱気が押し寄せてくる。
そして目の前には女の子座りをした涼太がベッドの上にいた。
前髪が顔にかかり汗もかいていて、目は見えないがこちらを見ているように見える。
❤️はぁ…はぁ…///
やばい…えろすぎる…
💙ねぇ一人でやってたの? しかもあのおもちゃ使ったでしょ。
❤️ごめん。玄関に置いてあったの見えちゃって我慢できなかった。
俺は理性を保つことはできなかった。
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いいとこで切っちゃってすみません💦
かなり長くなっちゃったので分けてます!
後半はかなり刺激的です!!
感想聞かせてくださいね!
ではまた👋
#恋愛