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かいら
Natsume
27
今回も
秋さんと任務だ。
まぁ、
俺は最後にトドメ刺すだけだけどねw
秋「風?いくよ??」
🍃「こっちは準備満タンさ」
秋「了解。」
その瞬間、
秋さんは走っていったと思う。
だけど。
まるで
秋空に舞う紅葉のように
速かった。
俺よりも、
速いんじゃ??
そして、いつもどうり
相手が気絶してる状態で
秋「はい、トドメ刺しな?」
🍃「あ、はぃ。」
怖いって
恐いってよ
おかしいやろ
瞬きした瞬間
相手
「どさー」
よ???
え、まじで
この人には歯向かっちゃダメだわ。
瞬殺すぎる🥺
秋「え?殺さないの?」
🍃「あ、トドメ刺すけど、ちょっと待って?」
秋「じゃあ、起きないように抑えとくわ」
いや。
その発想にはならんやろ
普通は。
あ、
秋さんは
“普通”の人じゃなかったわ☆
やっべ、
てか、抑えるって何!?
まじで、
殺す気やんけ!!
秋「ねぇ~!いい?もう殺して?我慢の限界」
いや、これに我慢とかないやろ。
🍃「あ、今から殺すわ」
ぐしゃぁっ
秋「遅いよ~危うく殺すとこだったじゃんか!」
🍃「(°▽°)アハハ…アハ..ア…ハハハ
苦笑いしか出来ないぜ☆☆☆
なに?
危うく殺すとこだった。
って?
はひふへほ??
どゆことやねん
ぇ、
絶対
常識外れてて、
才能あって、
やばいやつで、
普通の人間じゃないじゃん
秋さんは
“普通の人間”
なのかな????
コメント
4件
fu彡……wwテンション高いなw ″普通″ねぇ…
秋さん、?意外とってか、結構サイ〇パス)) 🍃さんも壊れちゃってるよ、、、