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「ふ、゛ あ っ ♡ あ 、いく …ッ ♡ 」
「か、課長……、? 」
「へ、 ッ?! …// 」
吉田課長はデスクの上で〇なっていた
衝撃のあまり声が出ない
それと同時に俺のなにかが切れた
向こうも俺の存在に気づき顔を赤らめている
「や、やまなか ッ …// これは、その、…// 」
「課長、どういうことですか? 」
「、、…// 」
「いつもあんなに俺に対してギャーギャー言ってくるあの課長がこんなことしてるとは 」
「た、たのむ ッ 誰にも言わないでくれ ッ! 」
「……いいですよ」
「その代わり、続きみせてください 」
「は、?」
「いけてないでしょ? 笑 」
「/」
「ほら、早く 」
課長は少しずつ上下に手 を動かす
「ん、゛ 、♡ んん っ // 」
「声抑えないでください 」
「あ、 ぅ あ ゛ ♡ ッ いく ♡♡ 」
とろんとした目でこちらを見てくる
「はぁ 〜、本当にうざい 」
なんか全てどうでもいい
「お、おい ッ 山中 っ! 」
俺は課長の前に立ち、あなをほぐす
「あ ゛ッ?! // ちょ、なにして ッ ? 」
「ひ、ッ あ 、…// 」
「課長、そんな趣味だったんですね 」
「ち が ッ …// 」
「なにが違うんですか 」
ズプッ
「あ、゛ ッ ?! おま、ッ //なにして… 」
「は、 きっつ …、 」
俺の腰は止まらない
そこから10分ほどひたすら突き続けた
俺の理性はどこかに行ってしまったみたいだ
「あ ゛ ッ あ ゛ ッ ♡ そこ、゛だめ ッ //♡ 」
「凄いですね、結構やってるのに 」
「や、 ぁ゛ ッ // とま ゛ッ で …// 」
「俺の気持ちよくないですか? 」
「、 ッ …// そうだよ ッ 」
「じゃあもっと強く… 」
「は ぁ ゛ ッ ♡ いや、゛ ッ//
うそ、゛ッだから …ッ / やめ 、゛ッ ♡♡ 」
「むり」
「んあ ゛ ッ // ぃ” ……ッ ♡♡ 」
……は ッ
やってしまった、、
つい勢い余ってこんなにやり倒してしまった
「あ、 ッ か、課長 ッ 」
「おまぇ、…// 」
「本当にすいませんでしたッッ」
「あの、どうが けせ 」
「は、はい…っ 」
やばいやばいやばい、クビかも
俺が長年ブラックながらも頑張ってきた社会人生活が、、
「あ、あのさ … その、…つぎも、、…// 」
「へ、?次もなんですか?? 」
「次も、やってもらっていいか …?// 」
「あ、え、? 」
「お前のもっと感じたい、、…// 」
へ、??
「は、はい っ!! 」
なんだろう
今までクソだった課長が
可愛く見えてしまう……ッ
なんかOKしてしまったけど大丈夫だろうか、
理性持たないよ、、
コメント
4件

やばい続きあったらちょーたのしみです

天才すぎますよ…吉田のおいちゃんは可愛すぎるし、山中の柔ちゃんはかっこ可愛いし…