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見てる人いるのかな?相変わらず国語が出来ないのにいきなり小説を始めたアホです。
今回は日帝さん受け ちょいセンシブかも?
※英日帝 、旧国×旧国 、歴史あやふや、容姿を断定する要素あり、下手←ここ重要!テストでるよ!!
それでよければどうぞ!
思えば一目見た時から私は貴方に惚れていたのでしょう。 小柄で可愛らしい体、帽子で隠し切れていない猫耳、まるで情熱的なルビーのような目!
同盟を結んだあの時を私が忘れたことはありません
最初は警戒していた貴方もだんだん心を開いてくれて、今日、相談までしてくれるまでになりましたね。
「実は英帝に相談があって、、、」
「なんですか?私に出来ることならなんでも致しますよ」
「!!助かる!、、、実は最近視線を感じることが多くて」
「、、、ストーカーでしょうか?今日は私と一緒に帰ります?」
「いや、悪い。迷惑だろ。」
「いえ、全然大丈夫ですよ。私が心配なので行くだけですから」
「、、、そうか、ありがたい///」
何て可愛らしい顔!薔薇色に染まった貴方はとても美しい!、、、だから狙われるんですよ
「やっぱり英帝がいてくれると安心だな!」
「光栄です。でもあんまり安心しきっていると危ないですよ?」
「?どういう意m
「、、、おやすみなさい。日帝さん♡」
気がついたら私は、見慣れない部屋で手と足を金属で拘束されていた。さすがにこれでは動けない。 どこだここは?、、、たしか英帝と一緒にいたはず
「私の部屋ですよ、日帝さん♡♡」
「!?英帝!?どういうことだ!!」
「私あの時貴方に会えたこと運命だと思ったんです!それからずっと見てました。どんなものが好きなのか、距離感はどのぐらいがいいかなどなど全部!!」
嫌だ!気持ち悪いッッッッこんなの私が知ってる英帝じゃない!!早くここから出なくては!
、、、?急に体が熱く///?
「そろそろ効いてきましたかね。」
「何を盛った///!!」
「そんなに大きな声を出さないでください。媚薬ですよ♡、、、もうずっと一緒ですよ♡」
嫌だ!!拒否したいのに体が求めている。腹がジンジン熱い。俺は絶対逃げるんだ!!
「おはよう!英帝!」
「おはようございます。日帝さん。」
私は日帝。恋人の英帝と2人で暮らしている!毎日が幸せだ!英帝の顔が良すぎていつも恥ずかしくなってしまう///まったく顔が良すぎるのも困りものだな!
、、、あれ?何か忘れてるような??
「?日帝さん?どうしましたか?」
英帝が顔を近づける。
「//////なんでもないから顔を近づけるな!!」
「ふふっ、わかりましたよ。日帝さんは私の顔に弱いですね」
「うるさい///!!」
体も心も私に染まっていって可愛い人♡
ずっと一緒ですよ♡♡♡
むずい!!!快楽堕ちってこうでいいのか!?書いたの初めてだからわかんないよ!!
一応解釈
体=西洋(英帝)の文化に染まっていったこと
以上!!!リクエスト募集中!!!
コメント
3件
リクエストって出来ますか? できたら、ナチ日帝お願いできますか?
リクエスト募集中だけど人気なかったら消します!