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華音です!
今日の動画良かったですよね!!
久々の野田アニキの戦闘シーン!!
思い付いた作品でぇす
どぉうぞぉ!
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俺の名前は小峠華太
空龍街でカフェを経営している民間人だ
カランカラーン
小峠「! 何名様ですか?」
「4名でぇ~す」
小峠「ではご案内します」
店名は『天羽の華』といい、それなりに知名度が高いが1人で店は回せていた
「そんじゃこのイチゴパフェとマンゴーパフェ2個つづで」
小峠「かしこまりました」
「ね、あの人でしょイケメン店長って」
「絶対そうよ!惚れる~」
その後も人は途切れることなく時間が過ぎていった
外が暗くなると人混みはなくなり落ち着くのだった
小峠「明日の仕込みするか」
ちなみに俺の店の営業時間は12時~24時まで営業している
「あ、あの…やってますか?」
小峠「はい!お好きな席どうぞ!」
日付けが変わったので片付けをし看板をしまおうとした時、遠くでこちらに向かってる人影が見えた
小峠「ぁ 青山さんに香月さん!」
青山「よっ食いにきたぜ」
香月「いつもので頼むわ」
この人達は空龍街をシマにしている天羽組の青山さんと香月さんだ
小峠「はい!お好きな席どうぞ!」
小峠「お待たせしました!!ハヤシライスセットと豆腐ハンバーグセットです!」
青山「ありがと」
香月「ごめんないつも閉店過ぎで」
小峠「いえ!大丈夫ですよ」
香月「フゥー 食った~ごちそうさん」
青山「また食いにくるぜ」
小峠「いつでもお待ちしています!」
青山さん達が出ようとした瞬間、香月しんが足をとめこちらに振り返った
香月「そうだ、何かあったら連絡してくれすぐに駆けつけるから」
小峠「はい」
そういい青山さん達は店をでていった
小峠「んぅ~ねっむ…」
店は2階建てであり1階が俺が開いてる店で2階が俺が衣食住している部屋だ
小峠「明日も頑張ろう」
帰り道
青山「親父…異常なしでした」
天羽『そうか…』
天羽の電話を終えた
青山「ちゃんかぶ元気そうで良かったな」
香月「あぁ」
続
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どうったでしょうか!
次回 貴凛町で… です
では また
(°▽°)
コメント
3件
また、次の作品を楽しみにしてます♪
動画、野田のカシラの戦闘シーン久々に見れて、嬉しかったですね(*≧∀≦*)
この作品は華太が一般のカタギ設定なんですね!( ^∀^)カフェ経営とは、何となく彼らしいかもしれませんね( ◠‿◠ )