テラーノベル
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日帝「ここが俺たちの部屋か?」
ほかの部屋と少し離れている広めな場所に移動あったのはとても綺麗な装飾を施された扉だった
カナダ「ホテルかなんかなのかってレベルで綺麗なんだけど」
パラオ「大っきいね!」
フィンランド「あと何人か連れてこれそうだな」
ポーランド「広い〜」
日帝「よし、ドアを開けるか!」
扉を開けるとそこには美しい景色が広がっていた。汚れ一つない大きなダイニングテーブルに大理石で作られたキッチン、絶景が見れるベランダにはプールがついていた
日帝「部屋間違えたか?」
フィンランド「いや、あってるはずだ」
あまりの綺麗さに本当にここで合ってるのか不安になるが部屋の番号を見るとどうやらあっているらしい
パラオ「!ベットだ」
寝室のほうに向かうととても大きなベットが配置されていた。布団の触り心地もよく、よく寝れそうだしかし問題があった
カナダ「ベット……一つしかなくない?」
フィンランド「寝ようと思え全員で寝れるが流石に嫌だろうし……」
日帝「なら俺がソファーで寝る」
ポーランド「そ、それは駄目ですよ!風邪引いちゃいます!」
フィンランド「俺が寝る。一番身体がデカいからな」
日帝「駄目だ、体を痛めてしまうぞ!」
フィンランド「日帝に風邪をひかれるぐらいなら安いものだ」
お互い譲らず、数分話し合っているとカナダが割ってはいる
カナダ「……皆で一緒に寝る?このメンバーなら僕は大丈夫だけど…」
パラオ「パラオも皆と寝たい!」
ポーランド「ぼ、僕も!」
どうやら皆意見が一致しているらしい
日帝「……一緒に寝るか」
フィンランド「そうだな」
少し揉めたが平和的解決で終わって良かった
その後は各々自由時間だ。
俺はパラオとポーランドとカードゲームしていた
フィンランドとカナダも誘ったがフィンランドは見とくだけでいいと…カナダは少し眠ると言ってそのままソファーで寝てしまった。きっと疲れていたのだろう。布団をかけてそのままにしている
それから2、3時間が経過するとドアからノックが聞こえてきた
日本「休んでる中すみません。夕食の準備を手伝ってくれませんか?」
ドアを開けると日本がいた。
あの人数のご飯を一人で作るのは大変なため俺を頼ってきたのだろう
日帝「分かった」
パラオ「パラオも作りたい!」
日本「かまいませんよ」
パラオ「やった!」
日帝「ポーランドとフィンランドはどうする?」
フィンランド「俺はそこら辺散歩しとく」
ポーランド「僕も一緒に」
日帝「分かった。ご飯できたら呼ぶな」
フィンランド「ありがとう」
………
アメリカ「誰かこいつを止めてくれ!」
共同のキッチンに向かっていると相変わらずうるさい声が聞こえてくる
向かうとイギリスがキッチンで包丁を握っていた
中国「やめろ!ブリカス!人を殺すつもりアルか!」
イギリス「失礼ですね。日本さんが日帝さんを呼びに行ってる間に野菜を切ろうとしているだけですよ」
フランス「やめて…ほんっとに君がキッチンに立ってるだけで震えが止まらないから 」
日本「イギリスさん…気持ちだけ受け取っておきますから…辞めておきましょう…」
イギリス「なんで毎回こうも猛反対されるんでしょうか?」
アメリカ「自覚ねえのかよ!」
ソ連「さすがは殺戮兵器を作れるだけはあるな」
日帝「……俺はまだイギリスの作った料理を見たことがないし食べたことがないのだが……そんなに悲惨なのか?」
ナチス「試しにクソ連に食べさせてみるか?」(笑)
イタ王「いい案なんね!」
ソ連「おい、ふざけんなよ!お前も犠牲になれ!」
日帝「とりあえず作りたいからどいてくれるか?」
穢れ
97
アバラボネ
91
#カントリーヒューマンズBL
おにぎり🍙
8,624
アメリカ「分かってるよ!日帝chan!だけど親父がキッチンから離れない限り命の保障できないだ!」
日帝「……せっかく全員集結しているのだから連行すればいいだろう?一人抑えるぐらい余裕だろ」
フランス「僕たちが団結できると思う?」
ナチス「同意見だ。ほぼ百パーセント団結できない」
日帝「……」
日本「ごはん作ってあげませんよ。それともイギリさんのダークマター食べたいですか?」
アメリカ「絶対に嫌だ!ここで死んだほうがマシだ!」
イタ王「嫌なんね〜!!死にたくないんね!」
日本「だったらイギリスさんを連行してくださいよ」
ナチス「………速やかに実行しよう」
中国「これだけは賛成アルね」
イギリス「!離してくださいよ!」
アメリカ「親父……ほんとに座っててくれ」
イギリス「……わかりましたよ」
フランス「平和になった…良かった〜」
イギリス「失礼ですね」
日帝「さて始めるか」
日本「なんか作って欲しいものありますか?」
スペイン「アヒージョがいいな!俺の国の食べ物だしな!」
日本「アヒージョ…ですか。確かにいいですね」
日帝「せっかくならスペイン料理でも作るか」
スペイン「そういうことなら俺に任せろ!」
日帝「その前に手を洗え。それとエプロンをつけろ」
パラオ「パラオはしっかり手洗ったよ!エプロンもつけた!」
日帝「偉いな」
ポルトガル「こいつが一緒に料理するなら俺もします」
スペイン「俺は迷惑かけないぞ!」
ポルトガル「何言ってんだよ。バカ迷惑野郎のお前が一度でも誰かに迷惑をかけなかったことがあるか?」
スペイン「……知らないな!」
ポルトガル「……こいつ…絶対ぶち殺す」
日本「物騒ですね」
日帝「いいからやるぞ。スペイン指示出せ」
スペイン「分かってる!」
その後はスペインの的確な指示により、作業は早く片付いた。足りない部分はポルトガルが補ってくれなかなか美味しそうなものが出来上がった
日帝「ご飯できたぞ!」
アメリカ「やっとか!もう腹が減って死にそうだ!」
フランス「めっちゃいい匂い」
中国「いいからさっさとテーブル拭いて運べアル」
………
日帝「皆揃ったか?」
日本「キッチンにいなかった人全員呼んだので揃ってますね」
日帝「よし、席についてくれ」
そう指示すると皆各々好きな席に座り始めた
日帝「じゃあ手を合わせて。いただきます」
………
スペイン「さすがは我が国の料理だな!」
皆が料理を食べ終わり、片付けをしている中スペインは満足げにそう言う
確かに味はなかなか美味しかったし何よりあまり食べたことのないスペイン料理を食べれたことは良いことだ
ポルトガル「いいからお前も皿洗いをしろ」
スペイン「そんなもの使用人に任せればいいだろう!」
ポルトガル「いないに決まっているだろ」
日本「スペインさんは一人だと何もできなさそうですね」
スペイン「失礼だな日本!俺はやる時はやる男だ!」
日帝「いいからさっさと手を動かせ」
………
国連「……こんなにのんびりできたのは何時ぶりでしょうか…」
ソファーで珍しく寝っ転がっている国連はそう呟きながら近くにあった枕に顔をうづめている
日本「……珍しい光景ですね」
フランス「こんなに無防備な国連見るのは初めてかもね」
日帝「日頃お前たちが苦労をかけているから疲れているんだ。労れ」
アメリカ「誰だよこんなに国連を疲れさせている奴は」
イギリス「貴方がそれを言いますか」
韓国「仕事サボるとか終わってるでしょ」
ソ連「ストレスの元凶野郎が何を言ってんだよ」
中国「惨めアルね」
ドイツ「何人かブーメランになっているが…」
日本「自覚が無いんでしょうね可哀想に」
フランス「めっちゃ皮肉言うじゃん」
日本「この人たちのせいで私の帰宅時間が遅くなり日帝さんに会える時間が減るんですよ。殺意しか湧きません」
イタリア「……怖いんね」
大英「全く…現国には穏やかな奴はいないのか」
プロイセン「それは私たちが言えた立場ではないだろう大英帝国。相変わらず頭が足りないな」
大英「そう言うなよプロイセン。お前こそさっきからこちらに殺気を送るのは辞めてもらいたい」
アメリカ「なんかあそこだけ殺気が漏れ出ているんだが」
ナチス「近づかないことをお勧めする。日帝以外が近づいたら無残な姿になるだろう」
イタ王「ioが乱入したときはあばら骨と肩甲骨を折られたんね」
日帝「……そんなニコニコしながら言う話題じゃないだろう」
ナチス「と、言うことだ。近づくなよ。特にちびっ子どもは」
日帝「おかしいな今日は親交のために開かれたお泊りだと言うのになんでこんな物騒な単語が手でくるんだ?」
カナダ「そもそもこのメンバーでいる時点で喧嘩がなくなるはずがないよ」
エストニア「確かにね。皆それぞれ主張が激しいものねとどまるところを知らない」
ベラルーシ「身の程をわきまえられないなんて愚か者がやる行動ですわ」
ロシア「その愚か者が大量発生しているせいで苦労しているんだ」
話すのは楽しいがこのままでは寝る時間になってしまう。名残惜しいがここで辞めておこう
日帝「さて、話はここまでだ。食事も終わったことだ風呂にでも浸かろう」
アメリカ「この時を待っていたぜ!!」
ドイツ「急にデカい声出してどうした?」
日本「……日帝さんは私が守ります」
日帝「戦場にでも行くのかよ」
イギリス「全く、落ち着きがないですね」
カナダ「そういう父さんこそ内心喜んでるでしょ日帝さんと一緒に入れるって」
イギリス「……うるさいです」
ソ連「馬鹿どもが話している間に風呂に行くぞ日帝」
日帝「ちょ、引っ張るなよ。最期まで話を聞け」
ソ連は俺の腕をつかみ、部屋を退室しようとする。そこをすかさずフィンランドが立ちふさがる
フィンランド「おい、クソ連。その汚い手を離せ」
フランス「君だけで独占できると思ってるの?」
ロシア「親父…悪いことは言わねえ諦めろ」
パラオ「パラオもナイチと一緒に入りたい!」
ポーランド「僕も!」
イタ王「ioも!」
大英「私を忘れてしまっては困るな」
アメリカ「入ってくんなよ」
韓国「邪魔」
プロイセン「散々な言われようだな」
日帝「落ち着いてくれ。こんな人数じゃ風呂に入りきらない」
エストニア「私達は先に入ってていい?」
日帝「もちろん構わない」
国連「またくじで決めます?」
日帝「俺は後から入るから先に入ってこい」
アメリカ「なんでだよ!!」
日帝「人には見られたくないものの一つや二つがあるんだよ」
中国「気になるアル」
日帝「日本、パラオたちの世話を頼めるか」
日本「任せてください」
日帝「これで解決だ。さっさと入ってこい」
アメリカ「…日帝chanと入りたかったぜ……」
日帝「俺と入って得あるか?」
アメリカ「得しかないぜ!なにせ日帝chanの体を見れるんだぜ!いつもは露出を控えているからなかなか見えない体をだ!」
日帝「………キモイ」
日本「アメリカさん。性犯罪者にでもなるんですか?日帝さんに手を出さないでくださいよ」
韓国「もうすでに性犯罪者紛いなことをしてるけどね」
カナダ「手遅れだよ。こうなった兄さんは誰に止められない」
ロシア「ただのクソ迷惑野郎だな」
プロイセン「もう私に締められたことを忘れたか?」
アメリカ「確かにエグかったけど!日帝chanの裸を見れるなら何度だって立ち上がるぜ!」
フランス「世界の警察が聞いて呆れるね」
日帝「………面倒くさいな。ようは俺の裸を見れれば満足か?」
アメリカ「そういうことだ!」
日帝「……仕方ない」
俺は上着を脱ぎ、シャツに手をかけようとすると日本に全力で止められた
日本「日帝さん!!駄目です駄目ですよー!!」
日帝「駄目っていたってここは男しかいないしそれに俺は上の服だけ脱いでるだけだが」
フィンランド「辞めてくれ死者が出る」
日帝「そうしないとこいつは止まらないだろ」(アメリカを指す)
ロシア「韓国……スマホを構えるな」
韓国「ちょっと黙ってて」
大英「日帝…それは許可しない。そう簡単に肌を人に見せるものじゃない」
日帝「………分かった。」
アメリカ「嫌だー!!見たい!!」
ソ連「見苦しいな」
ロシア「親父も大して変わらないだろ」
国連「はいはい、さっさとお風呂入ってきてください日帝さん以外」
………
その後ほとんどの国がお風呂へと直球した。
残った国は師匠と大英、フィンランド、国連だった
日帝「師匠達は入らないんですか?」
プロイセン「私は後で日帝と入る。一人だけではいるのは寂しだろ?私と大英には見せてもいいだろ」
日帝「まあ師匠たちは知っていますからね」
フィンランド「俺はさっき入った」
日帝「早いな」
国連「私も後で入ります」
日帝「そうか……ところで国連少しお願いを聞いてもらってもいいか?」
国連「!なんでしょう?」
日帝「その……背中に生えている翼を触ってみてもいいか?」
国連「勿論ですよ。ほら」
日帝「失礼する」
触った瞬間とてもフワフワで触り心地がよかった
日帝「ふわふわだ…」
大英「私が触ろうとしたら怒ってたくせに日帝には甘いな」
国連「当たり前ですよ。貴方にはない可愛さがあるんですから。それにあなたと違って乱暴に触らないですからね」
プロイセン「………」(イラッ)
日帝「♪~」
フィンランド「……(めっちゃ機嫌いいな。後ろのやつは気に食わないらしいが…)」
アメリカ「な〜にやってんだ!!」
日帝「びしゃ濡れのまま上がってくんな」
アメリカ「う〜ん?別にいいじゃん!!」
日帝「やめろ!マジでこっち来んな!」
アメリカ「え〜?どうしようかな〜?」
日帝「こんの…クソ米国が…」
アメリカ「隙あり!」
日帝「わ!」
いきなり米国が俺にハグをしてきたためガードできずそのまま倒れる。
最悪だ。風呂上がりに抱きつかれたため俺の着ている服がびしゃ濡れになった
プロイセン「日帝からさっさと離れろ」
師匠が米国に的確な蹴りをいれ、俺から離れさせる
アメリカ「っ!痛え!」
フランス「何してんのよ?馬鹿なの?」
ナチス「プロイセンがいる時に日帝に抱きついたらそうなるだろ」
韓国「ほんっとにバカだね」
国連「皆さん、落ち着いてください」
日帝「…最悪だ。」
日本「ちょうど皆さん上がったようですし、入ってきてはいかがでしょう?」
日帝「そうだな」
………
日帝「上がったぞ…ってお前ら何してるんだ?」
アメリカ「日帝chan!せっかくならお酒飲まないって話だよ」
フランス「たまにはいいよね」
イギリス「そうですね。私も久々にワインが飲みたいです」
日本「お酒……飲みたいです!」
ドイツ「……ビール」
プロイセン「……羽目を外すなよ」
ロシア「だとよ。クソ兄貴」
ソ連「俺たちは酒の耐性付きすぎて酔わねえよ ウォッカ以外の酒はアルコールほぼゼロだ」
日帝「いかれ野郎どもが」
ナチス「一体肝臓がどうなってんだ?解剖してみたくなる」
フランス「さらっと怖いこというじゃん」
日帝「大人はいいとして子供達は?」
パラオ「ジュース飲むよ!」
ウクライナ「うん!」
ポーランド「お酒は匂いが強いから誤って飲む心配はないよ」
日帝「なんだか気を使わせてしまっているな」
フィンランド「たまにはいいんじゃないか」
カナダ「いつも我慢してるしね」
エストニア「私もお酒飲も!」
ベラルーシ「……お酒飲めるの?」
エストニア「勿論!」
国連「まあ…今日ぐらいは飲んでください」
スペイン「そうと決まれば早速酒の用意だな!」
………
イタ王「乾杯〜!!」
イタ王の声とともにお酒の入ったグラスを高く上げる。こういうときはイタ王がいると場が盛り上がるな
アメリカ「久々の酒はうめえな!」
イギリス「零さないでくださいよ。酔っ払い」
アメリカ「まだ酔ってねえよ!」
ドイツ「……うまい」
イタリア「それほんとに美味しいんね?」
日本「イタリアさんは辞めといたほうがいいかもしれません」
ドイツ「絶対酔いやすいタイプだろイタリアは。ダル絡みしそうだしな」
皆それぞれ話しながらお酒を口にする。久々のお酒は皆にとってとても最高なものだろう
フィンランド「日帝…飲まないのか?」
日帝「今日はあまり飲むつもりはない。馬鹿どもの看病が必要そうだしな」
フィンランド「………いつもそれ言ってる気がするな…」
ナチス「俺とイタ王と酒場に行った時もそう言ってたな」
イタ王「遠慮しなくていいのに〜!」
日帝「……酒の量…制限されているからな」
フィンランド「制限?」
日帝「そうだ。覚えていないが師匠と酒を飲んだ時それなりに飲んでな…朝起きたら師匠に飲み過ぎを禁止された。」
ナチス「一体何をしたんだ?プロイセン」
プロイセン「……ヤバかったとだけ伝えておこう」
日帝「こんな感じで師匠が教えてくれないから自分が何したのか全く分からない。」
大英「ふむ、それは気になるな」
アメリカ「酔わせてみようぜ!」
プロイセン「辞めとけ。日帝は私より酒が弱いとしてもそれなりに飲める方だぞ」
アメリカ「全然見えねえ」
日帝「…酒はそれなりに好きだからな。勝手に耐性がついたのだろう」
イギリス「私たちが勝てる確率って何%ですか?」
日本「ほぼゼロですね。私も日帝さんとお酒どれだけ飲めるのかやってみたんですけど……日帝さん全然酔いませんでした」
中国「そもそも日本は酒が弱いアル」
韓国「日本ってそもそもお酒飲めるの?」
日本「失礼ですね。これでも好きな方ですよ」
フランス「日本はお酒好きだけどグラス一杯で酔うからね」
ソ連「雑魚だな」
フィンランド「お前がおかしいだけだろ」
日帝「……日本は確かに酔いやすい体質だな」
大英「酒を飲んで最初にへばってる記憶しかないな」
国連「……元気ですね〜」
スペイン「俺は酒につよい方だ!」
ポルトガル「無駄に強いよなお前」
それぞれの国がお酒を嗜む。外はとっくに暗くなり部屋の明かりが一層目立つ。
ここで酒を飲むのをやめていればどんなに良かったのだろうか……
……
コメント
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うぉお!まってまじで次楽しみ!エロいのは来るかな?