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ご本人とは関係ありません
口調迷子、文章力なし
18禁あり
無理矢理表現あり
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無馬の口調、まじで分かんないです笑
私の妄想の中の無馬でいきます
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突然、無馬かなから電話があった。武器の取引の件で話があるとのこと。メンバーとも話したかったが、あいにく誰も起きていなかったので仕方なく会いに行った。
無馬「やぁ、いらっしゃい」
レダー「…後日でもよかったんじゃない?」
無馬「そんな警戒しないでよ。868にとっても悪い話じゃないはずだよ」
前にもお邪魔したことある、無馬かなの自宅にきた。が、やっぱり警戒をとくわけにはいかない。とりあえず、中に入りリビングに通されたのでソファに腰かける。
無馬「なに飲む?珈琲とかでいい?」
レダー「あー…お構いなく。早速、お話聞かせてくれませんか」
無馬「せっかちだなー。まぁいいや。新しい武器の開発が進んでて、優先順位が高い868さんに興味あるか聞いとこうと思ってさ」
レダー「新しい武器…それは興味ありますね」
コトッと目の前のテーブルに珈琲が入ったカップを置かれ目線がそちらにいくが、興味深い話にまた無馬かなを見て。
詳しく話を聞けば、手間がかかるが故に数が生産出来なくて全ギャングには配れないこと、メリットデメリットなどの話を聞き、尚更欲しくなり。
無馬「まぁ、まだ先の話ではあるんだけどね」
レダー「いや、それでも話せて良かった」
話しているうちに喉が渇き、入れてもらった珈琲を飲めば味わい深い珈琲でびっくりして。
レダー「これ、美味しい」
無馬「そう?まぁ、僕がブレンドした豆なんだよね。持って帰る?」
レダー「え、いいの?じゃあ、もらいま…す…ッ…」
半分ぐらい飲んだ辺りで急にめまいがして、ガタッと床に倒れ込む。するりとカップが手から離れ床に落ち割れる。
レダー「あ、ぇ…ッ…」
無馬「やっぱり、即効性があるだけあって効き目が早いね。大丈夫。絶対気持ちいいから」
何を言ってるんだ…?目蓋が重い…意識が遠くなる…
………………………..
………………
…….
ん…なんか体が熱い…腹の奥が疼くような……
パンパンパン
レダー「んぁぁ!?♡な、にッ…?」
無馬「あ、やっと起きた。まんまりぐっすりだから量間違えたかと思ったよ。ちゃんと時間かけて解したから気持ちいいでしょ」
レダー「は、ぁッ…♡な、んで…くぁッ…♡♡」
無馬「ずっと前からレダーさんのこと狙ってたんだよね。ガードが固いし、仲間からのフォローも早い。手を出すタイミングを探してたけど、やっときた…」
バチュン!
レダー「あぁっ!や、やめてッ…無馬、さんとこんな関係はッ…い、やだ…んっ…」
体が反応してしまう。嫌なのに。逃げ出そうと周りを見渡すと、さっきまでいたリビングではなかった。ベッドで犯され、逃げられないように両手は頭上で拘束されている。
無馬「あぁ、この部屋。鍵がないと入れない部屋だし、隠し扉になってるから…逃げられないよ♡」
バチュンバチュン
レダー「んんっ…くぁ、ぁッ…♡」
無馬「寝てる時より、起きてる時のがいい反応♡媚薬もちゃんと効いてるみたいだね」
レダー「え、ぁッ…び、やく?♡うぁ…♡」
無馬「そ、媚薬♡気持ちいいでしょ?」
レダー「あ゛ぅ……も、やだッ…たすけっ…」
プルルルル
無馬「あ、電話だ。ちょっと静かにしててね」
腰をゆるゆると動かしながら電話に出る。止めるつもりはないらしい。
レダー「あ、くっ……っ…声、出ちゃッ…」
パチュパチュ
レダー「んんっ…ふ、っ……」
無馬『はーい。じゃあまたあとで』
無馬「お待たせ。声、漏れちゃってたね?」
パンパン
レダー「ひ、ゔッ……ぁ゛…」
無馬「あー…中、気持ちよすぎて出そう」
レダー「や、中やめてっ…出さないでッ…」
パンパンパン
無馬「はー…出すよッ…」ビュルル
レダー「やぁッ…んぁ゛ッ…」ビュル
媚薬で敏感になってるところに中に出され、あまりの熱さに達して。
無馬「イっちゃったね♡」
レダー「はー…はぁー…ッ……」
ヌプププ クプ
無馬「気持ちよすぎた……そだ、悪いんだけどこの後予定入っちゃってさ」
空いた後ろの穴に雄の形をした玩具を入れて固定して。
ズプププ
レダー「あ゛っ、やだ…抜いてッ…」
無馬「しばらく1人で気持ちよくなっててね♡」
雄の根元をリボンで縛り、胸にも両方ともローターを付け、快楽から逃げられないようにされた。
無馬「じゃあ行ってくるね~」
レダー「ま、待っでッ…行かないでッ…」
バタンと扉が締まる。部屋には電子音と自分の喘ぎ声が響く。
………………………….
…………….
…….
…○時間後
どれぐらい経っただろう。
雄が縛られてるせいで出せずにメスイキばかりしてる。
レダー「う……ぁ゛…ッ……」
変わらず動き続ける玩具。
足音が聞こえそちらに目をやる。
無馬「ただいまー。どう?楽しめた?」
レダー「な…しま…ッ…さ……も、これ取ってぇ…ッ…」
無馬「あーごめんごめん。こんなに腫れちゃって…」
シュルル
レダー「ん゛あ゛ぁッッ!イッ…♡」ビュルビュルル
リボンが解かれ、その瞬間勢いよく出して。なかなか止まらず体もビクビクと震えており。
無馬「頑張ったからご褒美あげなきゃね」
シュシュ クチ
レダー「だめぇッ…今、触ら…ないでッ…♡」
無馬「なんで?今イったら気持ちいいよ♡」
クチクチュクチュ
レダー「ひ、ゔッ……は…ッ…イ”グッ…イッ…♡♡」プシャプシャァァ
無馬「はは♡すっごい潮…ねぇ、また入れていいよね?」
レダー「ぅ…ッ…♡い、やだッ……♡」
無馬「どうして?奥、また疼いてるでしょ?気持ちいいの嫌い?」
レダー「こ、なの…っ…気持ちよくないっ…」
無馬「……へぇー?潮吹きしながらあへ顔してたのに、気持ちよくなかったんだ?」
無馬かなの雰囲気が変わった。中に入ってる玩具を抜き、自身の雄を再び宛がう。躊躇なく奥まで入り込めば、目の前がちかちかする。
グチ バチュン
レダー「か、はッ…♡♡」プシャ
無馬「これも気持ちよくないんだよね?気持ちいいって言えば、優しく抱いたのに…」
パンパン
レダー「うぁ”…気持ち、よくないっ…だ、からやめっ…♡」
無馬「…でもね、そういう強情な所も好きだよ。ぐずぐずにして最終的には、泣きながら気持ちいいって言わせてあげるよ♡」
レダー「ん、んん”っ…くッ…♡」
無馬「体はこんなに素直なのにね?♡ 」
完全に堕とそうとしてくる。どれぐらい時間が経ったのか…。
パチュンパチュン
レダー「待っ…またくるッ…きちゃうッ…♡…ッ~~♡♡」プシャァァ
無馬「これでも気持ちよくないかい?まぁ、まだまだ時間があるし…ゆっくりじっくりヤろうね?♡」
レダー「あ、ぅ…ッ……ん”…んんっ♡」
このまま、誰にも見つからず抱かれ続けた。時間の感覚が狂いつつある。もう、無馬かなしか頼る人がいない。
も、気持ちいい…♡
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ずっと無理矢理笑
軽く病んでたか…
私の妄想だとドSな無馬かなだったんです…
体の相性は抜群によかったから、レダーも敏感に感じてしまったかも…♡
無馬かな難しかった…笑