テラーノベル
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スタート!!!
今回はセンシティブです。
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トラクイ「意外と軽いね。運びやすいや」
大河「どいつもこいつも海に触れやがって…晃は胸揉んで、この二体はお姫様抱っこだと…?ざけんな…!俺の彼女だぞ!」
トラクイ「あぁそうなの?僕NTR好きだから実際にしちゃおっかな。」
大河「……あ゙ぁ゙…?」
晃「落ち着け、とりあえずこいつやるぞ」
シレティ「…」
大河「胸もみ野郎は黙れ!」
晃「その件についてはすみませんでしたぁ!」
────────
トラクイ「~♬♪♫」
海「…..ん…」
トラクイ「あ、起きた?」
海「だれ…?」
トラクイ「僕はトラクイ。君を奪いに来たんだ。」
海「…え、てかなんでお姫様抱っこ?」
トラクイ「君の彼氏さんにみせつけるためだよ?それとも…もっと乱暴されたいの?♡」
海「ッッ!!!」(ゾワッ…
海「いい!降ろして!私は大河一筋!」
トラクイ「ええ〜?両思い?純愛?なにそれすっごく壊したくなる」
海「無理!やめろ!!!」
トラクイ「あとで可愛がってあげるよ、たくさんね」
海「いやあああ!!!なんで私能力完成してないんだよおおお!!!」
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ー謎の城ー
ここはまさに怪物たちの巣窟。
ここらは空が暗く、赤黒い。嵐でまさに禍々し
い場所だった。
海「んんーー!!!」(口が塞がれている
トラクイ「〜〜」
?「…〜〜〜」
海(雷と雨の音しか聞こえない!ふざけんな!)
トラクイ「さてと、準備はいいかい?」
海「んん〜〜!!!」(無理ーー!!!)
────────
ー暗い一室ー
ドサッ…
海「ぷはっ…なにするつもり?」
ガシャン!
海「…は?」
トラクイ「すっごく僕好みだよ…僕ね、反抗的な女の子を陵辱して〇〇して〇〇〇〇して〇〇することが好きなんだよね…特に彼氏持ち。NTRするの大好きだ。」(早口
海「お、おっ、お前…まさか… 」 (サァーッ…
トラクイ「安心して、優しくする。快楽も全部僕が、君の体に教えこんであげるよ…」
トラクイ「だから服も要らないよね?」
ビリビリっ…
海「待って…!やだ…!ダメっ!無理!」
ガシャンガシャン
トラクイ「その鎖は僕にしか外せないよ?だから無理だね。」
海「ほんとにっ…!やめろ!」
トラクイ「その必死に抵抗するのもいいね…泣きそうな顔も…♡」
海「キモイ!ロリコン!」
トラクイ「じゃあ、ヤるね」
チュッ…
海「ッ!?んー!ん!」
グチュグチュ…♡ヌチュッ♡
海「んんっ!ん゙ーー! 」(ガシャッ、ガシャン
トラクイ「ぷはっ…♡ははっ、もう泣いてるの?」
海「ハーッ、ハーッ、ハーッ…!」
トラクイ「苦しかった?そうなんだねぇ…もっといじめたくなっちゃう…」
グチュッ…♡ズチュッ♡ヌチュヌチュ…♡
海「あ゙っ!?おまっ、どこに指っ、いれてんだ…!」
ヌチュッ♡グチョグチョ♡
海「ッッ…!まてっ…うごかすなっ…!」
トラクイ「無理だね、止めないし待たないよ」
グチュン♡コリッ♡コリッ♡グチュッ♡
海「あ、ぁ…♡やだっ…」
トラクイ「中は締め付けてるのにぃ?ギューギューだよ?」
海「締め付けてない…!っ」(ビクビクッ
トラクイ「その反応しながらは無理あるって〜」
トラクイ「嘘つきな体は、正直にしなきゃね…」
ゴリっ♡グチュッ♡
海「あうっ!?♡」(ビュルッ
トラクイ「あっ、いま軽イキしたね〜?」
海「イッて、ないっ…!♡」
トラクイ「ふーん…こんなんでイッてたら耐えられないかもね♡」
海「…?」
ボロンッ♡
海「…は…?」
トラクイ「んー、挿れられるかな?」
海「まっ、まて…!そんなの入るわけない…! 」
トラクイ「挿れてみなきゃ、わかんないで…しょっ!」
ズッチュン!♡
海「あ゙あ゙っ!?♡」
ツー…
トラクイ「あ、血出ちゃったね…」
海「ざけんな…っおまえ…!」
トラクイ「すぐ気持ちよくなるから、安心してよね」
ドチュッ♡ドチュッ♡ゴチュゴチュ♡
海「ッあ゙♡あ゙ぅ゙っ♡やぁっ♡」(ビクビクっ♡
トラクイ「気持ちいいね?ほら、体もうビクンビクンだよ?」
ゴチュッ!
海「ん゙あ゙ッ♡」
トラクイ「我慢しなくていいからね、たくさんイきなよ♡」
海「あっ、あ…♡」
ビュルルッ、ぷしゃぁぁ…
トラクイ「潮ふいちゃったねぇ?可愛いよ…僕も出すね… 」
ゴチュッ!ビュルルルルル…ビュルル…
海「ぁ…」
トラクイ「まだまだ…終わらないよ?♡」
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さよなら👋
#小5イラスト
らりったしまうま
20
コメント
5件
大河さんの「俺の彼女だぞ!」という焦りから、目の前で海さんが連れ去られる流れはハラハラが止まりませんでした。トラクイの「純愛を壊したくなる」という台詞が不気味で強烈に印象に残っています。鎖に繋がれても抵抗をやめない海さんの強さと無力感の対比が切なくて、次が気になる展開でした。