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コメント
6件
落ち着いたら、また作品を投稿して下さい♪待ってます( ◠‿◠ )
勉強が大変な中、作品投稿お疲れ様です♪私も勉強は得意ではありませんでしたし、テスト期間中は、もちろんテストが帰ってきた後も、どんよりしてました(泣)
華音です!
もう、勉強したくないです…
数学はわからない…英語もわからない、物理もわからない…ははオワタ…
息抜きで書きました…
⚠️阿蒜×犬亥 付き合っている
どうぞ!
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犬亥「あ、阿蒜………その、最近ヤってなかったし、、ヤろ…///」
照れなが言う
阿蒜「………(プッツ…」
阿蒜の中で理性が切れた
阿蒜「気持ちよ、、」
前立腺を擦り上げながら奥を抉る
犬亥「あ”、…ッ♡ぁ、、お”…ッ♡、、イ”ぐぅ~~~~ッッッッ、、ひ”ぎ!?♡♡♡♡…ッ♡、まッ イ”って”ぉ…ッ♡あ”…~~~~ッッ♡♡♡♡♡」
阿蒜「はは、ちゃんとイク時の報告できて偉いな」
犬亥「ぇ”、…ッ♡え”らい?♡、ぉ…ッ♡う”れッ、し”♡♡、ィ…ッ♡~~~~♡♡♡♡♡♡、ぉ…ッ♡ぁ も”っど、”ッ♡…ほめ”ッで、ぇ”♡♡♡」
阿蒜「鳳太郎は偉いな~そんな良い子にはご褒美あげないとだな♡ 」
その時、ヘッドボードに置かれていた阿蒜のスマホが鳴った
伊武『阿蒜今いいか?』
阿蒜「はい!大丈夫です!」
犬亥「んッ、………..ッ♡あ”、、ッッ………♡」
電話しながらも行為は緩く続行されている
伊武『~~~~で、~~~~~だ。』
阿蒜「はい!はい!」
犬亥「ふッ…………ぅ”♡……….♡♡///(早く”ッ…………け”ん、ッた”、…ッ♡)」
待ちくたびれ自然と腰が揺れる犬亥
伊武『明日、現地に10時集合な。もし遅れたらどうなるかわかってるな』
阿蒜「はい!…では! 」
ピッ
阿蒜「ふぅー……………鳳太郎さん、待たせてすみませんね………はは、可愛いなぁ♡」
少し理性を取り戻した阿蒜
犬亥を見つめながら頭を撫でる
犬亥「ん…ッ♡」
阿蒜「待たせてしまった分も加えてたっぷりご褒美あげますね!」
オチ無し!
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どうだったでしょうか!
勉強したくないけどしてきます…
では また
(°▽°)