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コメント
5件
最後ちゃんと上書き()をしていて 控えめに言うと、結婚を前提に結婚してほしいです(???)
さっそく見に来ました! こういうの大好きです|´-`)チラッ めっちゃドキドキしました!あの二人にはいつまでも🧡君取り合ってて欲しいです🤭
第4話、読み終わりました。めめの執着と孤独、ラウくんの静かな怒りと独占欲、そしてその間で揺れる康二くんの心の動きが、セリフだけで丁寧に描かれていて惹き込まれました。特に「俺はラウくんだから!」と言い切る康二くんの強さと、ラウくんの「どこまでしたの?」の問いの温度差がすごく印象的です。ラストの部屋の空気感も、台詞のない部分で伝わってきました。続きが気になります!
なんか前のやつ誤字とか説明力なくてワケわからんくなってますね。ほんまおもんない。眠過ぎたの。しょーがないやろ!!!笑誤字だらけだど気にしないで。。
向「はよ帰って、」
康二は涙目になりながら下を向く
目「俺のこと忘れたとか嘘つくなよ」
向「ッ ”」
目「俺やっぱ康二じゃないと無理だわ」
向「は、?何言うてんの、」
目「ねぇ?俺のことまだ好きでしょ?」
向「好きちゃう、!俺にはラウくん居るから、!!」
目「は?笑ラウールってやつホストだろ笑何がいいの?」
向「めめには分からへんやろ、!ラウくんのええ所!!」
その一言でめめの表情は少し変わり康二の手首を掴んでいた手がもっと強くなる
向「い”だッ い」
目「俺よりあいつなんだ。少し前までずっと俺だったじゃん」
そう言いながら康二を投げ飛ばす
向「いだッ い ッぁ」
目「ねぇ康二。俺一番お前の事分かってるんだよ。そうだよね?」
向「嫌や ッ ”こんといて ッぅ 」
目「なんでそんな怖がってんの」
めめはそう言いながら康二に近づき馬乗になる
目「康二、俺が一番愛してるんだよ」
向「どいてッぁ めめ、 いやぁ ッ”」
目「なんでわかってくれないの」
めめはそのまま無理やり康二にキスをする
向「んっ”ぢゅ ッぁんぁむ ッ ぁ//」
目「ちゅ ッ は むッ ん 」
向「んん”ッぁ」
目「康二かわいいね 。そんな顔ラウールってやつにも見せたの?ねぇ、」
向「ごめんなッさ ぃ ッ ぁ」
目「康二は俺のだよね?」
向「うん ッ めッめ の」
その瞬間 ドアが開いた
ドンッ
ラ「康二くん !」
目「 、ぁ?」
向「グスッ ら ぅくんッ」
ラ「は?お前誰?何してんの」
ラウールはめめと康二を離れさせる
目「いった ”笑」
ラ「康二くん?康二くん?」
向「ラウくん ッ 」
ラ「ごめん、遅くなって」
目「ちょっとちょっと、俺の康二でしょ」
ラ「なんで捨てたやつに康二くんあげなきゃいけないの?笑」
目「捨ててないんだけど。別れよって言ったのも上段だから笑」
ラ「は?」
目「てか康二が俺以外の人間愛せると思う?」
ラ「ッ 、」
目「あれ?自信ないの?笑」
ラ「いや、そんな事ない」
目「ねぇ康二。お前は俺のことが好きなんだよね?」
ラ「康二くん、」
向「俺はッぁ らぅくんだから、!」
目「は?笑」
ラ「康二くん 、?!」
向「もうめめとはおわりッ 」
目「一生引きずっとけよ」
ラ「んー引きずるの貴方ね。」
向「ッ 」
めめはこの家から去っていった
めかぶぷりん
1,557
#いわふか
雪月❄️
6,218
#あべさく
夢花𓂃𓂂ꕤ*.゚
9,720
ラ「康二くん、俺嬉しい、」
向「んぇ、?」
ラ「俺選んでくれて、。」
向「そりゃ、ラウくん選ぶよ」
ラ「だいすき。けどさ康二くん。なんで家入れたの」
向「ラウくんが帰ってきたと思って、開けたら、めめで、そっから、」
ラ「んーなるほどね、あの時泣いててドロドロだったけどさ、涙だけであーならないよね」
向「ッ ぁ、 うん、」
ラ「どこまでしたの?」
向「き、 ッす」
ラ「康二くんの彼氏は誰?」
向「ラウくん 、」
ラ「ん、そうだよね」
ラウールの表情は心配な目から少し怒ったような、悔しそうな目をして康二の唇に触れる
ラ「康二は俺のだから。」
向「ん ぇッ」
向「んぁ”だめ ッらぅ//」
ラ「康二くん、」
向「はげしッ よ ーぁ ♡//」
ラ「康二くん俺だけ見てて」
向「ラウだけッ ♡んぁぁ”//」
部屋中には肌が触れ合う音が響く
END