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『来世でまた、合流しよう』
主役rd運営 なお、鯖さんはお休みさせていただきます( . .)”
推しの方は申し訳ございません
主が文字の方で物語を書くのは初めてなので大目に見てください💧
・死亡表現🐜
・国パロ
苦手な人は視聴しないことをお勧め致します
〜この物語はrd視点です〜
俺の名前は”らっだぁ”。運営国の総統をしてるよ!
今日はA国と戦争の日だ。戦力的に負ける事はほぼ無いが、相手は何をしてくるか分からない。
rd「皆、油断は禁物だからね!」
ky「知恵だけはあるって聞いてるからな」
こいつは”ばどきょー”!煙草吸ってるヤンキーな豚の見た目した堕天使だよ。
ru「怪我したらすぐに教えてね!」
こいつは”レウクラウド”だ。普段優しいんだけど怒っても怖くない。皆の回復をしてくれるよ!
md「ハッキングシトクネー」
あいつは”みどりいろ”。幽霊で、大体ハッキングや他国の調査に行ってもらったりしてる。
kn「後始末は任せて」
あいつは”コンタミ”!サイコパスなイカ。触手が始末に向いてるからやってもらってるよ!
俺は青鬼。能力は使うと暴走しちゃうから使わないけどね。封印された奴1個あるし…ボソッ
まぁ、この5人で戦争頑張るぞぉー!
勿論ら民と幹部の人達を傷つける訳にはいかないから、毎回俺が前線張って大体は殲滅してるね。
今回もその感じで行こうと思ったんだけど…
ky「お前寝不足で心配だから俺も前線行くわ」
rd「そんな寝不足か〜?3時には寝てるし…」
ru「遅!?倒れたらどうするの!」
今回はきょーさんもついて来るみたいだ。
rd「皆で生きて帰ろう、それが第1の目標だよ!」
全員-rd「おおぉー!」
ザシュッ
rd「はぁッ、はぁッ、いくら倒してもキリが無い…ッ」
ky「もう結構倒しとるはずやッ…」
流石に俺らも疲れてきた…だが後衛に全部任せる訳にはいかないから。
rd「やっと…あと少しだッ!」
ザシュッ
rd「…辺りに敵は居なくなったっぽい、けど…」
きょーさんはどこに行ったんだ…?少し目を離しただけなのに居ない…
rd「レウ達に聞きに行かなきゃ…ボソッ」
タッタッタ
…?
rd「誰も…居ない?」
スッ…
…油断したッ
らっだぁの首元には ”血のついたナイフ”が構えられていた
?「こんにちは、運営国の総統さん」
rd「…誰だッ」
A「失礼ですね、私はA国の総統ですよ」
rd「…なんのつもり?」
A「貴方達を殺しに来ただけですよ」
「貴方の仲間はもうあの世に飛ばしましたよ」
rd「ッは?」
A「貴方が目を離さなければ、守れたのにね?」
「それでは貴方も仲良く」
さようなら
ザシュッ