テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
#女性主人公
ハロウィンイラスト完成してないよ
せめてノベルだけでも…
スラシド「Trick or Treat!!菓子くれなきゃ殺すぞ!!なんちゃって」
ラルトイ「Trick or Treat!お菓子ちょうだい」
ユアリサ「Trick or Treat!!お菓子くれなかったら貴方を食べますよ」
イリス「…スラシド…その目の隈って?」
スラシド「メイク」(嘘)
イリス「…まあ菓子はあるから」
スラシド「やったぁ」
ライトル「俺が作ったマフィンだ」
ラルトイ「美味しそう…」
アラカユ「…生肉とお菓子どっちが良いですか?」
ユアリサ「生肉」
アラ カユ「はい」
クレヨン国「僕ってみんなにあげる側だよね…?一応この中だったら1番生きてるし…」
クレヨン国「市販品だけどお菓子の詰め合わせだよ」
シルザリ「丁寧にラッピングされとるな…」
幽霊国「僕も手伝ったんだよぉ」
ライトル「手先が器用なんだな」
アラカユ「兄さんTrick and Treat!!」
バグ国?「菓子上げてもいたずらされるのかよ…」
アラカユ「だめ?」
バグ国?「いたずらってセッ○スだよな?」
アラカユ「もちろん」
バグ国?「…まあいいぞ」
アラカユ「やったぁ!」
ユアリサ「もちろん俺も混ざる!!」
バグ国?「俺はお前ら2人と違って腰が痛くなるんだよ…」
終わり
アラカユ達は着衣セックスね
おまけ アラカユが怪談に遭遇する話 〜幽霊列車編〜
アラカユ「…ん…今どこ…」
アラカユ「あれ…他の客は…?」
アラカユ「次の駅は…ぇ?」
『次は地獄』
アラカユ「な…なにそれ…夢…だよな…?」
アラカユ「ぇ…?」
アラカユ「ぎゃっ!!?」
どがっ
アラカユ「あれ?」
アラカユ「なんで??」
生存理由 驚いて走り出した時の力が強すぎて幽霊列車が脱線した
アラカユが怪談に遭遇する物語 〜続く〜
コメント
2件
なんか本物の幽霊居て死ぬ
Trick or Treatの後に幽霊列車破壊するのまじで笑える()