TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

今回は私の大好きなむろきし書いていきます。

まず簡単な自己紹介からさせてください、!私はとにかく天王寺組が大大大大ー好きな天王寺と言います!リクエスト0の時はとにかくとにかく!!天王寺組のカプ書きます()それかほかの好きなカプ。投稿頻度🐢ですが…けどリクエスト待ってます。下手でもいいなら!ぜひお待ちしてます!憧れてる人はヒューマンバグ大学のBL書いてるお方です!多ッと思う人もいるかもですがほんとに皆様尊い作品ばかりで…尊敬しかないです。

はい!長くなって申し訳ありません!では、!⬇


・室屋くんが口悪くなってます。

・暴力表現あり

・結構室屋くん歪んでるかもです。

・しぶきし、っぽさあり

・下品?かも、

・オナニー鑑賞


では、どうぞ!






岸本「室屋の兄貴ぃ!」

室屋「なんや、」

岸本「俺 好きな人できたんですよね〜…!」

室屋「、は?」

岸本「渋谷の兄貴なんですけど…室屋の兄貴応援してくれますか?」

室屋「…あ、ぁ…応援したるわ」

室屋「(応援するわけないやろ、ッ。どんだけ岸本に恋したと思ってんねんッ”)」

岸本「やったぁ!ありがとうございます!!俺、作戦があるんですけど、」

岸本「室屋の兄貴に渋谷の兄貴を部屋に呼んでもらって、2人きりにしてほしいんですッ!自分から呼ぶのは…恥ずかしくて…///」

室屋「… …そうかそうか…」

室屋「分かったわ(ええこと思いついた…♡)」

岸本「ほんと助かりますっ!」

室屋「おう(渋谷の兄貴呼ばんでこいつ部屋待たせるか…楽しみやで♡♡)」






岸本「ドキドキッ…ドキドキッ…」

がちゃ、


岸本「あっ!渋谷のあに…」

室屋「渋谷の兄貴はこぉへんで」

岸本「えッッ?な、なんで…っ!」


ガチャリ、ッ、!(鍵)


室屋「なんでやろなぁ?(笑)」

室屋「まあ当たり前の結果やな」

岸本「は、はぃ?」

室屋「俺な、お前に惚れてんねん。どこのどいつよりも大ッ好きなんや、」

室屋「なんに…お前は渋谷の兄貴渋谷の兄貴でほんまうざいわぁ、」

岸本「へッッ…ぇッ…?」

室屋「でも良かった、お前と2人きりになれるチャンスが来たからなぁ♡♡」

室屋「やっとお前とひとつになれるッ!♡♡」

岸本「ひッッ、…やッッ、!!!」

ドタバタ!ドタバタ!


室屋「逃げんなッ!」



ガチャガチャガチャ!!


岸本「やや!いややいややッ!!やだぁ!!!!あかないっ、!!(泣)」

室屋「鍵閉めとったから当たり前やろ、」

岸本「お願いッ!お願いやからやめてくださいっ!!渋谷の兄貴以外に犯されたないっ…!!」

室屋「このクソガキ、ほんまええ加減にしろ。渋谷の兄貴がなんやって?」


ドゴ”“ッ!!!!!!


岸本「ゴブッ“ッ〜ー!!!」

岸本「いたッ”…いたぃぃ…ッ“ …」

室屋「ええか?俺だけ見ろ。そうすれば痛い思いせぇへん。」

岸本「(怖い…こわいっ、…)」

室屋「じゃ、今から俺の言う通りにしてもらうで。まず服脱げ全部」

岸本「い、やッ…」

室屋「あ“?」

岸本「ッ、ッ、!!やッやりまずッ…」


ヌギヌギ…

岸本「ぅ゙ッ…ぅぅ…」

室屋「次、股開け」

岸本「ま、股…?」

室屋「はよしろ、そんなことも分からんのか。ほんまアホやな」

岸本「ごっごめんなさぃ…ッ、」

ぱかっ♡♡♡


室屋「はっ、えっろ(笑) ♡」

室屋「そのまま俺の前でオナニーしろや、♡」

岸本「ひゃ、ひゃぃ…」


ぐちゅ♡♡♡♡♡


岸本「ぃッッ“?!♡♡」

室屋「なんやお前、処女なん?おもろいんやけど(笑)」


くにゅくにゅくにゅくにゅくにゅッッ♡♡♡


岸本「ふッ゙〜♡♡ッ、あ゙…ッッ♡♡♡!」

室屋「ゆっくりすぎるわ。もっと激しくやれや、萎えるやろが」

岸本「ごめんなさいッ゙ごめんなさいッ゙!!♡♡」

岸本「(こ、こわすぎるッッ゙…♡♡)」

じゅこ♡じゅこ♡じゅこ♡じゅこ♡じゅこ♡じゅこ♡じゅこ♡じゅこ♡じゅこ♡じゅこ♡!!!!♡♡♡♡♡


岸本「やぁ゙ッッ♡♡いらッ゙ぁ♡♡はず゙ッかしぃ゙ッッ♡♡♡♡こわ゙いよぉ゙ッ♡♡♡♡!!ばぅッ゙〜ー♡♡♡!?!あびっ゙♡♡♡!?」

室屋「つまんな。もっとやれんのか」

岸本「な、ッなんれ…ッ♡♡♡」

室屋「なんでやと?」

岸本「ひッッ“♡♡ ど、どうしたらッ♡♡ええですかッ…?♡♡」

室屋「チッ、めんどくさ。乳〇とか弄ってみたらええがな」

岸本「わ、分かりましたッ、♡」


コリコリコリコリッ♡♡♡♡♡♡コリコリコリコリッッ♡♡♡♡♡

じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡


岸本「ん゙ぉ゙お゙ッ?!♡♡♡やッ゙♡♡♡や゙ぁッ゙!♡♡♡ッ♡♡♡!!!やッ゙♡♡♡や゙らッ♡♡やら゙゙ッッ♡♡や゙らッ゙ッッ゙♡♡♡♡!!?? 手が止ま゙らな゙ッッ♡♡♡!!!!!!」

岸本「(あたまッ゙、ふわふわする…ッ゙♡♡)」

岸本「びゃぁ゙ッ♡♡?!♡♡♡゙♡!ぉッ゙び、゙ッ〜゙ー♡♡♡!?」

室屋「ええ顔してきたやん、やっとやで、♡」



ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこッ゙♡♡♡♡♡カリカリカリッ♡♡♡♡♡


岸本「や゙だッ、!♡♡♡ごのッお゙と♡♡♡変な感じ゙ッずる゙ッッ♡♡♡!!」

室屋「そんなこと言ってへんではよイけ、」


じゅ゙ぷぷ゙ッ!!!!!!!ごり“っ゙!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡


岸本「がはッッ゙♡♡♡♡!?!?( ガクッガクッ♡♡♡♡!!!!!」

ビュルルルルルルルルッ♡♡♡♡

プシャァァァ♡♡♡♡♡♡♡


室屋「今ので潮吹きまでしたん?(笑)意外と器用やん、そそるわ…ッ、♡」

岸本「もぉ゙ッやめぇ゙…♡♡♡」

室屋「は?何言うとるん、まだ挿れてないやろ」

岸本「い、挿れ…ッ!?ッいゃ゙…!!♡♡♡♡」

室屋「ッ”、“?」

岸本「ぁ”ッ、ッ…♡♡♡」

室屋「お前は俺に従っとけばええんや。じゃないとまた痛い思いするで?それでええんやったらやるけど?」

岸本「い゙や゙、ッ…♡♡♡でずッッ゙♡♡♡」

室屋「じゃあ従っとけ。」






ズッッ”、、♡♡

岸本「ひゅ゙ッッ♡ん゙、゙ッ♡♡♡!」

ズ”ポッ”“、ッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡


岸本「あ“ぁ゙ぁ”ぁあ゙ッ“♡♡♡♡、はぁ゙ッ゙ッ♡♡♡ッ“ッ、♡♡♡♡!!!苦しッッ”♡♡♡♡っ♡“、!♡♡♡“い゙、”、”♡♡♡♡!!」

岸本「い゙やぁ゙ぁ゙ぁ♡♡♡!!」

室屋「フー…♡お前ん中クッそ気持ちえぇ…♡♡」

岸本「動゙かない゙で“ ぇッッ♡♡♡」

室屋「なんや?聞こえへんなぁ」


ぱちゅ♡♡♡♡ぱちゅ♡♡♡ごちゅッ♡♡♡♡ごちゅッ♡♡♡♡ぱちゅッばちゅッッ♡♡♡♡ぱんっ♡♡♡ぱんっ♡♡♡!!ぱちゅッぱんッッ♡♡♡♡♡


岸本「お゙ッッ♡♡♡!?こんなのッ゙♡♡♡強姦じゃぁ゙ッッ♡♡♡やだぁ゙ッ、♡♡♡や゙だぁ゙!♡♡♡♡♡」

室屋「やだやだうるさいねん。てか強姦やって?お前を愛しとんの俺だけやんに強姦もクソもあるか、」


ばちゅッ!!!♡♡♡ごんッ!!!♡♡♡♡ごんッ!!♡♡♡♡ごりゅッ♡♡♡♡ごりゅッッ♡♡♡♡!!!!ごッちゅッ“♡♡♡♡じゅぱッ♡♡♡じゅぱッ“♡♡♡♡


岸本「おほッ゙〜“!!♡♡♡♡じッぶやのッ♡♡♡あ゙にちぃ゙ッ♡♡♡♡助げッッ♡♡♡ぁ゙ッッ゙〜〜♡♡♡!? だめぇ゙♡♡だめぇ“ッ!!♡♡♡♡」

室屋「あ“ぁ“ッ?! ( ナイフを首にあてる)」

岸本「びぃッッ゙♡♡♡!?」

室屋「なにが、渋谷の兄貴助けてやと?、!他の男の名前呼ぶな、アホッ!!」


ごちゅ“ッ〜〜ーッ!!!!♡♡♡♡♡♡


岸本「ぉ゙ひッ“〜〜ッ♡♡♡♡!?!?」


ビュルルルッ♡♡ビチャ、ビチャ!!!!♡♡♡


岸本「ごめんな゙さいッ゙♡♡♡♡ごめんな、ざぃッッ♡♡♡♡♡もうしませッ゙ん♡♡♡♡だからッころ゙さな゙いれぇ゙ッッ♡♡♡おぎゅッ〜ー♡♡♡♡♡あ゙へッ、ぇ゙♡♡」

室屋「そうや。それでええ、♡」

岸本「(誰かッ、だれ゙がぁ♡♡♡♡♡)」


ごりゅごりゅッッ♡♡♡♡♡♡♡♡


岸本「おぐッッ♡♡苦しッ゙♡♡ぃ゙ッッ♡♡♡!!!♡♡♡、、♡いぐっ゙♡♡♡い゙くぅ゙ッ゙♡♡♡だめ“なとこッ♡♡入っ“てぅ゙♡♡ぅ゙ゔッッ゙♡♡♡♡♡おぇ゙ぇッ♡♡♡」

ビチャビチャ…


岸本「けほッ゙けボッゴホッ゙♡♡♡!!」

室屋「きったな。後で拭けお前」

岸本「ごえ゙ッッ♡♡♡ごえ゙なざぁ゙ッ♡♡拭ぎま゙すッ゙♡♡♡♡♡」


ばちゅん!♡♡♡ばちゅん!♡♡♡ばちゅん!♡♡♡♡♡ばちゅん!♡♡♡♡ばちゅん!♡♡♡♡♡ゴリッ♡♡♡ゴリッ♡♡♡♡ごぽぉ〜ー♡♡♡♡♡


室屋「やば…イきそッ♡」

岸本「やぁ゙ぁ♡!?あかぢゃッ♡♡あかちゃ゙んできちゃッ゙♡♡♡♡おぉ゙ッッ゙!?♡♡♡♡♡♡ぎぃ゙〜ー♡♡♡♡!!?♡♡♡、このままァ゙♡えっぢッ♡♡♡えっぢしてッ♡♡♡い゙いですがらッ♡♡中出しだけはッ♡♡♡や゙め゙でぇ♡♡♡」

室屋「男なんやからできる訳ないやろ。ほんま、どんどけアホなん?」

岸本「ひどいッ゙♡♡♡きら゙ぃッ゙♡♡♡嫌い゙ッ゙ッ♡♡♡大ッ嫌゙いッ゙〜♡♡♡♡」

室屋「あっそ、」

室屋「(嫌い…大嫌い…か。こいつ殺されたいんかな)」

岸本「(怒ってるッ…♡♡♡、?!♡♡)」


ぐりぐりぐりぐりッ!!!♡♡♡♡ぐりぐりぐりぐりッ!♡♡♡♡♡♡

岸本「いやい゙やい゙やぁ!♡♡やめ゙でッ♡♡はな゙じでぇ、ッ゙!!♡♡♡コンドームッ♡♡♡♡づけてやぁ゙ッッ♡♡♡きも゙ちわる゙ぃッッ゙♡♡♡気持ち悪いっ゙!♡♡♡抜い゙れ゙ッ♡♡♡!!!ひっぐッ♡♡ぐずッ♡♡♡」

岸本「もうイクッ゙♡♡イきたくッ♡♡ない゙、♡♡♡ぃ゙ッ♡ひっぐ♡♡♡お願いやがらッ♡♡抜いでくださいッ゙♡♡♡♡♡おほッ♡おお”〜ー♡♡♡♡」

室屋「もうイくわ、中出しすんでッ♡」

岸本「い゙やッそん゙ッッ…♡」


びゅるるッる゙!♡♡♡♡


岸本「ッ”〜!!!♡♡♡♡♡♡」

きゅんッきゅん♡♡♡


岸本「あがッ…♡あがッ…♡♡ひゅ゙ッ…〜♡♡♡♡♡」

室屋「すごい痙攣すんなお前♡顔は涙でぐちゃぐちゃやし、下品な顔しとる♡」

室屋「むちゃくちゃ可愛えぇ♡♡( 耳元」

岸本「ひぅ゙ぅッ♡♡」

室屋「じゃあ第2ラウンドいくで、♡」





岸本「あへッ゙♡♡あへぇ゙♡♡♡♡!?!♡♡♡♡♡室屋の兄貴ッの♡♡♡ちんぽッ゙♡♡♡気持ぢぃッ゙♡♡♡♡」

岸本「もッと♡♡♡奥にづいてぇ゙ッ♡♡♡♡♡♡!!!」

室屋「ちゃんと言えて偉いなぁ♡ご褒美にちゃんとやったるで、♡♡」

室屋「(、やっと堕ちてくれたわ♡それにしてもこいつほんま、、)」

室屋「可愛いやつやで♡♡♡」




岸本「ッ、♡♡♡♡(ビュルルル♡♡♡!!」

この作品はいかがでしたか?

2,574

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚