テラーノベル
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※ご本人様とは関係ありません。
※全て妄想です。
※最後までしませんがセンシティブ設定です。
※何も考えずお読みくださいm(_ _)m
※短いです。
※最後の台詞はお好きな方で想像してください。
🦍→「」
🍆→『』
会議室に入り鍵をかけて、ぼんさんの背中をドア側に押しつける。
「声を出すと廊下に聞こえてしまいますよ?」
やだ…と小さく呟き、自分の手で口を抑える。
「ふふっ…声…我慢してくださいね」
首筋に唇を這わせる。
ヂュッと吸いついて、赤い印をわざと見える所にをつける。
『んッ…ふぅ…』
「あっ…見える所につけちゃった…」
『…///』
何かを言いたげな目をしていたけど、気づかないふりをした。
ぼんさんのシャツのボタンをゆっくり外す。
少しずつ見えてくる白い肌。
はだけさせると、身体がほんのりピンクに染まって興奮してきているのが分かる。
「興奮してきましたか?」
『ふぅん…んッ…』
声を出さないようにしている姿がいやらしくて、いじめたくなる。
お腹から胸までを指先でスーッと焦らすように撫でる。
『んッ…』
手のひらで胸を愛撫する。
興奮からか体温が上がり少し汗ばんでいる。
先端に手のひらが触れると、ビクッと震える。
『んッ…ふぅ…』
「ぼんさん…ここ…好きですもんねェ…」
先端の周りをクルクルとなぞり焦らす。
ぷっくりとたってきて、硬くなってくる。
『んーッ…ふゥ…んッ』
「触ってほしいですか?」
我慢ができず頷く貴方が可愛らしい。
「ちょっとだけ…我慢しましょうか…」
頭を横に振り、今以上の快楽を求める貴方の表情が僕を煽る。
もっと気持ちよくなりたいと目が訴える。
「だーめ…我慢して…」
『んんッ…んッ…』
舐める寸前まで舌を近づけると、期待でいっぱいの目で僕を見つめる。
「…舐めてもらえるとでも思ったんですか?」
『んんッ…』
「まだに決まってるじゃないですか…いやらしいなァ…ぼんさんは…」
『んッ…はぁ…あッ…どず…さん…』
いつの間にか手で口を抑えるのを止め、僕の服をぎゅっと握る。
『…おねがい』と、僕に懇願する。
「仕方がないですね…」
先端を爪先で引っ掻くように弄る。
『ぁあッ…!んッ…はぁ…』
期待以上の刺激だったのか、背中が仰け反る。
焦らされて感度が上がってしまっていた。
「やらしい…」
先端を舌全体でベロっと舐めた後、甘噛みする。
『んんッ…!あッ…ッ…!』
はぁ…可愛いな…もっといじめたくなる。
「今自分が何をされてるのかちゃんと見て?」
『やッ…///』
顔を向けさせて、見せつけるように先端を愛撫する。
『んッ…あッ….ハァ…んんッ…』
恥ずかしくて赤くなる顔が可愛い。
「僕の目を見て…」
快楽に耐える貴方と目が合う。
潤んだ目で僕を見つめて『ドズルさんがほしい…』 と、お願いされる。
「ふふっ…もっと…気持ちよくなりましょうね…」
「会議室の前を通ったんだけどさぁ…」
「あー…またドズさんとぼんさん?…あの声聞かされるこっちの身にもなってほしいよな…いやらしいんだよなぁ…ぼんさんの声…」
「はぁ…」
コメント
2件
妄想が……❤️(〃∇〃) 🦍さんの焦らしが…イイ‼️ 🍆さんも余裕の無さが可愛いですね✨✨👏