テラーノベル
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k@ 過労⚪︎中
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#キャラ崩壊
あめのひと@1週間男体化
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#ゆっくり実況者色々
悠香 @絵が下手過ぎて滅
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br「あのさ〜」
uti「どうしたの?」
br「めっちゃくちゃ最低なこと言うんだけどさあ。」
afe「うん。うん。」
br「nnsのこと泣かせたい。」
afeuti「え」
afeさんの部屋で土下座組で話している時唐突にbrさんがそう言ってくる。
afe「どうした急にそんなこと言って。」
uti「もしかしてbrさんってS?」
いつもならそんなわけないとか言ってきそうだがこの日はあまり気にせず話を進めてきた。
br「いや〜nnsって昔からずっと泣いてるところ見たことないけど今だったら泣いたりするのか気になったんだよね。」
uti「いや、だとしてもそんな発想にはならないと思うけど。」
afeさんも僕の横で頷く。
br「いやでもちょっとぐらいは気になったりしない?少し前のnnsは2人とも知ってるでしょ。あれが泣くんだよ?」
uti「あれって、もうちょい呼び方なかったの?まあでもそれはそれとしてちょっと見てみたいかも。」
僕は興味本位でそんなことを言ってみた。
afe「ちょっと、utiさんもそっち側行っちゃうの!?」
uti「いやだって、実際気になるんだもん。逆にafeさん気にならないの?」
afe「いやまあ気になるけどさ。こうゆうこと言うのはどうなん?」
br「でも思ってるってことは、泣いてるところ見てみたいってことだよね?」
brさんはafeさんの痛いところを突く。
br「じゃあafeさんも手伝ってね。」
afe「え〜」
そう言いいながらも渋々afeさんは手伝うことにしたらしい。
uti「てゆうかそもそも泣かせたいって言ってたけど何する気なの?」
br「いや〜何も思いつかないけどやり過ぎるわけにも行かないしなあ。」
afe「感動とかの方で泣くとかでも良いんじゃない?」
嫌がってた割には真面目そうに答える。
br「まあ確かに嫌な気持ちになって欲しいわけじゃないしそっちが良いかも。」
uti「でも、結局それ難しくない?」
brafe「う〜ん」
2人とも悩んで黙り込んでしまった。
br「あ、ドッキリとかどう?」
急にbrさんが立ち上がりながら言う。
uti「でも、どんなことするの?」
afe「brさんってnnさんと昔からの仲なんだよね?」
br「そうだけどどうしたの?」
afe「じゃあbrさんが亡くなったって嘘言ったら泣いちゃうんじゃない?」
uti「確かにそれだと泣きそうだけど、
流石にそれはやりすぎじゃない?」
utiさんが心配した声で言う。
br「いやnnsなら多分大丈夫でしょ。」
brさんはあんまり気にして無さそうな顔をしてそう言う。
afe「じゃあそれで行きますか?」
br「よし!それで行こう!」
brさんが元気よくそう言い放つ。
afe「自分で言ったんですけども、ほんとに大丈夫なんですかね。」
uti「まあ幼馴染のbrさんが言うなら大丈夫なんじゃない?」
afe「じゃあそれで行きますか。」
こうしてnnsへのドッキリ計画が始まった。
コメント
1件
第6話読んだよ!brさんの「nnsのこと泣かせたい」って切り出し方、めっちゃ不意打ちで笑ったわw でも実は泣いてるところ見たことないから気になるって理由、なんかわかる気がする…。afeさん最初は拒否ってたのに結局乗っちゃうとこも、キャラの関係性が伝わってきて微笑ましかった。ドッキリ計画、どう転ぶか気になるな〜!