テラーノベル
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はい!続きだぞ!!!
えーーーー全然出せなくてめんご【許して(╹◡╹)♡】
Snow Mart
佐久間サイド
大「いらっしゃいませーーーーーーーー」
やぁ!俺っちは佐久間大介だぜ!!Snow Martで働いてるよ!
モ「あ!佐久間だ!」
「これ頂戴!いくら?」
大「おい?佐久間じゃなくてお兄さんね?」
「200円ね!」
モ「あーーーい!!」
大「はい、300円のお返しでーーす!!」
モ「バイバイ👋佐久間」
「又くる!!!」
大「おい!だから!お兄さんな!!!!!」
蓮「佐久間君五月蝿い」
大「あ!てんちょーーー」
こいつはここの店長だよ!目黒蓮ね!
蓮「又説教されたいの?」
大「な!俺は先輩だぞ!!!」
蓮「俺は店長ですよ?」
「はい、説教決定」
大「なんでぇーーーー!!」
蓮「あ、ふっかさん又遅刻ですか?」
照「うん、寝坊」
こいつは岩本照!その身長俺にも分けろよ!
照「なに?佐久間又説教喰らうの?」
大「助けてよ!」
蓮「はい、行くよ」ズルズル
大「おい!先輩を引きずるって何事だよ!」
照「ふっか来たよ」
「ふっか目黒が読んでる」
辰「え?何で?」
蓮「はい、行きますよ」ズルズル
辰「何でぇ!!佐久間と一緒の扱いは嫌だよ!」
大「は?何でだよ!」
蓮「(^ω^)」
大,辰「スミマセンデシタ」
亮「又説教?」
「本当に何してるの?あの2人」
涼「あれが、自業自得」
照「本当にね」
大,辰「ギャーーー(°▽°)」
涼「叫び声が聞こえる」
康「なんか叫び声聞こえたけど、あ!敵か?」
亮「嫌?佐久間とふっか」
「うちの店長に説教されてる」
康「何だ」
照「あ、翔太」
翔「何してんの?」
照「翔太意外の最年長が又説教喰らってる」
「どうにか出来ない?」
翔「それは無理かも」
モ「あの!///翔太お兄さん!//」
翔「?どうした?」
モ「こ、これ!あげます!」
「さ、さようなら////」
翔「え?何これ?」
ラ「翔太君それ何?」
翔「女の子からもらった」
269
ラ「え!僕の翔太君なのに、、。」
翔「嫌違うだろ」
「何だこれ?あ、チョコと手紙」
照「良いなぁ〜チョコ」
翔「何何?遅くなってごめんなさい、バレンタインのお返しです」
「良かったら食べてください!って」
亮「え?翔太あの子にバレンタインあげたの?」
涼「えぇ〜?あの子だけに?」
「翔太はお客様から人気なんだから嫉妬されるよ?」
翔「嫌々、バレンタインの日にいろんな人に配ってって目黒に言われたの」
康「俺ら貰ってないで!!翔太君!!」
ラ「そうだぞ!!!」
翔「知るか」
照「良いなぁ〜チョコ、、、、食べたい、、」
翔「、、、、少し食べる?」
「いっぱいあるし」
照「(*‘▽’*)良いの?」
翔「おう、みんなも食う?」
涼「じゃあ貰うよ!」
亮「俺も〜!」
康「やった!!!ありがとさん!!」
「んま!!!!」
ラ「んふふ〜おいしぃ〜!」
照「いひっおいひぃ(*´ω`*)」
涼「良かったね照」
大「ゲッソリ_| ̄|○」
辰「ƪ(˘⌣˘)ʃチーン」
「なんか美味そうな匂い、、、、」
大「誰か俺らに食い物を」
翔「、、はい。チョコでいい?」
「少しだけな」
大,辰「天使!!!!!!」
「ありがとう!!!翔太〜〜😭」
翔「、、、、(・ω・)」←引いてる
涼「俺の幼馴染が優しい」
亮「俺だったら絶対あげない」
康「ほんまにな」
ラ「やっぱり翔太君は天使👼」
照「モグモグ(*´ω`*)」
大「ここに居る奴らは翔太意外やさしくない!!」
「ね!!!!ふっか!」
辰「そうだぞ!!!もっと歳上敬えよ!」
ラ「敬う要素が詰まってない」
康「翔太君は敬っとるで」
涼「え?何で?理由言える?」
「、、、、だって敬うって何を」
亮「、、、、自分で言うそれ?」
照「何してんの?」
蓮「俺の翔太君巻き込まないでくれますか?」
辰「えーーん(;ω;)翔太助けてよぉ〜!」
「皆んなが俺と佐久間の事虐める!」
大「翔太しか助けが居ないの!!T^T」
翔「えぇ?そんな事言われても、、、、」
「、、、、まぁ少しは優しくしてやれば?」←諦めた
蓮「翔太君が言うなら」
ラ「2人ともしょっぴーに感謝してよね!」
康「ほんまやよ!!翔太君おらんかったらどうなってたか」
亮「翔太は優しいよね」
「心が太平洋くらい広いね(?)」
涼「あぁ、俺の幼馴染が優しい」Part2
照「優し過ぎて逆に怖い」
翔「何言ってんだよ」
「本当にお前らは最年長の自覚あんの?」
大「大有りよ!!!」
辰「勿論(・∀・)」
蓮「え、まじかよ」
「絶対にないでしょ。何処からどう見たって」
翔太サイド
本当にこいつらは、、、、
翔「それだから歳下に舐められんの」
「わかった?返事」
大,辰「はい!!!!!」
翔「ったく」
「はい、この話終わり」
康「翔太君すげぇーーー!」
照「あの問題児をまとめた」
ドッカーーーーン
康「ビクッ何の音や⁉︎」
翔「?なんかすげぇ音したな」
敵か?だとしたら結構やべぇな、、、、
涼「阿部どう?敵っぽい?」
亮「うん、〇〇ってとこのチンピラ達」
蓮「よし、皆んな片付けるよ」
皆「おう!!」
蓮「武器が必要な奴は取りに行って、他の人は客の避難」
「よろしくね」
亮「はーい!一旦閉めるよ!あ、君お家帰ってくれるかな?」
「ごめんねぇ、少しだけお店閉めるから」
モ「うん!!またくるよ!!!」
亮「はーーい!」
照「あ、吉崎さん背中乗って」
吉「あぁ、ありがとうよ」
「腰が悪くてね」
照「全然」
涼「よしっ!準備OK」
大「ぶちのめす!!!!!」
翔「んーー」
辰「?翔太どうした?」
「早く行くよ?」
翔「嫌さぁ今日これとさこれどっちが良いかな?」
辰「どれとどれ?」
翔「これか」
翔「これかなって」
辰「あぁ〜、阿部ちゃん!敵どんくらい?」
亮「めっちゃいる」
翔「ならこっちで最初の方かな?」
「でけぇし、広範囲に攻撃できるし」
辰「オッケー!決まったね!よぉーし行くかぁ」
めめサイド
何でこんなにいんだ?
蓮「めんどっ」
康「早く片付けて休憩しよや!!」
蓮「うん」
モ「おい!!!ここの最年長組達出てこいや!!!!」
「そいつら以外には用ねぇんだよ!!!」
は?最年長組に?あの人達何したんだよ、、
辰「何?俺ら?」
蓮「そうっぽいですけど、何したの?」
大「んーー?覚えてない!」
まじかよ、、
大「ふっか覚えてる?」
辰「嫌?あんなゴミ見た事ない」
「翔太知ってる?」
翔「あれじゃない?あのー、まだ俺らでSnow Martやってた時にさ」
「喧嘩ふっかけてきた無駄に人数いるゴミ弱い奴ら」
大「あぁ〜!!!思い出したよ!」
辰「翔太よく覚えてるなぁ、俺やっと思い出したのに」
まじかよ、、
蓮「そんな奴ら居たんだ、、、、」
ラ「え?この三人だけでやってる時ってさ」
「この街で三人が1番強いって言われてた時期でしょ?」
康「え?こいつら馬鹿なん?」
涼「結構アホ」
「ってか今来てももっと強くなってるけど?あの三人」
照「本当にアホじゃん」
亮「まじで何してんの?」
モ「うるせぇな!!!!こっちは2000居んだよ!!」
翔「そんなに叫ばないでよ。頭痛くなる」
辰「は?2000しかいねぇの?」
「俺ら倒すくらいなら20000は連れてこいよ」
大「んーー!!!学んでない赤ちゃんだな!!!」
蓮「グッw」
「ってか、20000も来たらここ潰れるでしょ」
辰「あぁー、そっか!!」
翔「アホなの?」
大「ふっかあいつらと同じじゃん」
辰「え?本当に辞めて」
モ「舐めやがって!!!お前らあいつら殺せ!!!」
モ「ウオーーーーー\\\٩(`^´)۶////」
翔「じゃあ俺らがやるの?」
涼「翔太頑張れ👍」
康「まぁ翔太君傷付いたら俺らが殺すだけやし」
大,辰「俺らは?」
亮「2人なら行けるよ」
照「ふぁいとーーーーーー」←棒読み界隈
翔「ほら、早くやるよ」
大、辰「はーーーい!!!!」
はい!次回は戦うぜ!ようやくね
それでは又次回
コメント
4件
ワチャワチャ感がいいね