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kyo目線
rd「もっと、もっと」
rd「愛してくれても良いんだよ?」
「ッ、」
rd「なんで….怯えた顔するの?」
「え、ぁッ…..」
「ぅ、うるせぇ!(突飛」
rd「ぅわぁッ、?!」
がこッ、
rd「ぃ゙ッ、て〜…」
rd「ふふッ、愛してくれるんだ….♡」
「…..ひッ、」
rd「ねぇ、kyoさん….もっと殴ってよ」
「来んじゃねぇッ、!」
rd「なんで、俺達恋人でしょ?」
rd「ね、…?(ぎゅッ」
「やめろッ、」
「お前はっ、」
rd「ッ、…えっ」
rd「俺が変…??」
rd「違う、」
rd「違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う」
rd「俺が変な訳ないじゃん….」
rd「何?、kyoさんは俺のこと」
rd「異常者って思ってるの?」
rd「ひどいよ」
rd「俺は、」
「kyoさんを殺したいほど好きなのに」
「は、?」
rd「なんなら、」
rd「kyoさんの為に死んでもいい」
rd「kyoさんの身体も心も仕草も」
rd「全部俺だけの物じゃないの??」
rd「こんなにも愛してたのは」
rd「俺だけだったの?」
「ぇっ、は…?」
rd「kyoさんは、俺のなんなの?」
「ぉれ、は……っ」
「rdの…」
分かんない、俺はrdの何なんだ?
別に、rdほど愛してる訳では無い
でも、愛してないと言ったら嘘になる
「…..分かんない」
rd「は?、ふざけてんの?」
「これが俺の答え」
「好きか嫌いかで言ったら」
「好き」
「でもそんな対したほどじゃねぇ」
「rdみたいに」
「殺したいほど愛してない」
rd「…..kyoさん、」
rd「俺が間違ってた」
rd「やっぱり、kyoさんの言う通り」
rd「俺が変だったんだ。」
rd「これからでも….やり直せる?」
rd「もちろん、“恋人”として」
「あぁ、そうだな」
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