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Snow Man  BL集

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Snow Man BL集

8 - 3B(なべ受け)『🔞』あり

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1,224

2024年01月10日

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リクエストしてくれてありがとうございます!

3Bでしょぴ受けです!

やっぱ,なべしょ受けの時の攻めは舘さんとめめと阿部ちゃんよね。

翔太はお酒に弱くて,めめとふっかは強いっていう設定です,笑

しょっぴー,めっちゃキャラ崩壊してます。

いつもしてるけど,これは特に,笑

地雷な方は見ないでね!



✼••┈┈┈••✼••┈┈┈••✼••┈┈┈••✼••┈┈┈••✼



蓮 side



この前,しょっぴーとふっかさんに抱かれた。

あれから,2人が俺のことをイジってくる。

それがめっちゃ悔しかったから,俺はふっかさんと一緒に翔太くんを抱くことにした。



辰哉 「 この前のが悔しかったなら,なんで俺も✕✕✕するの誘うわけ,?わら 」


蓮 「 ふっかさんにはまた今度するので。前3人でやったから,3人でヤりたいなって。 」


辰哉 「 そっか~……って俺も受けすんの,? 」


蓮 「 もちろんですよ。 」


辰哉 「 やだ。 」


蓮 「 駄目ですよ。ちゃんとふっかさんもしなきゃ。 」


翔太 「 はよ~…… 」



ふっかさんと2人で話してたら,翔太くんが眠そうにしながら来た。

絶妙なタイミングだな~…笑



辰哉 「 なべおはよ! 」


翔太 「 おはよ。なんか今日,この部屋狭くね,? 」


辰哉 「 俺の顔がでかいからだよ!って,言わせるな!!わら 」


蓮 「 ふっかさん今日も絶好調っすね,笑 」


辰哉 「 でしょ,?笑 」


翔太 「 ほんと,うるさいよね。 」


辰哉 「 おい,なべ!! 」


翔太 「 ふはっ…笑 」



そろそろかなと思い,ふっかさんの方を見てアイコンタクトをした。

ふっかさんが頷いて翔太くんに話しかける。



辰哉 「 ねぇ翔太~,? 」


翔太 「 なんだよ,笑 」


辰哉 「 今日さ~,目黒の家で宅飲みしない,? 」


蓮 「 え,俺んちなんですか,? 」



聞いてないんだけど…笑



辰哉 「 俺の家は散らかってるし。 」


蓮 「 いや,俺の家だってそうですよ,笑 」


辰哉 「 ま,良いじゃん。 」


翔太 「 行こっかな。 」


辰哉 「 あ,まじ,? 」


翔太 「 あんま飲めないけど,楽しそうだし。 」



まぁ,出来るならいっか,笑



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翔太 side



翔太 「 お邪魔します。 」


辰哉 「 お邪魔しま~す。 」


蓮 「 どうぞ。散らかってるけど…笑 」


翔太 「 綺麗じゃん。 」


辰哉 「 ね~,これで散らかってるなら俺の家やばいわ,笑 」


蓮 「 そんなにですか,?笑 」



久しぶりのめめの家。

コンビニでお酒をめっちゃ買った。

んだけど,俺お酒弱いって知ってるのに,度数がめっちゃ高かったんだよね。

わざと酔わせようとしてる…?

まぁ,明日オフだし良いけど……



辰哉 「 さっ,いっぱい呑も! 」


蓮 「 ですね! 」


翔太 「 おう…! 」




蓮 「 大丈夫ですか,?翔太くん,笑 」


辰哉 「 無理しちゃダメだよ,? 」


翔太 「 らいじょ~ぶ~ 」


蓮 「 全然大丈夫じゃないじゃん,笑 」


辰哉 「 こりゃ,明日もやばいね,わら 」



やばい,まじ飲みすぎた……

呂律回んねぇし,頭ぼ~とするし。

こんなに飲んだの久しぶりだわ。

なぜか,2人がいつもよりもかっこよく見えてきた。



翔太 「 めめってさ~,すごくえろいよね~ 」


蓮 「 え,ちょっ…翔太くん…? 」


翔太 「 んふ,かあいい~ 」


辰哉 「 ねぇ,俺は…? 」


翔太 「 ん~,?ふっかも~ 」



¨ ❥˚ ¨ ❥˚ ¨ ❥˚ ¨ ❥˚ ¨ ❥˚ ¨ ❥˚ ¨ ❥˚ ¨ ❥˚ ¨



辰哉 side



今,めっちゃピンチ。

何がピンチかって言ったら,俺の息子が。

こんな翔太,初めて見る。

顔真っ赤で蕩けた顔に,上目遣いで呂律が回ってなくて。

めめ,こんな翔太見てよく冷静でいられるよね。

そう思って目線を下にしたら,ちゃんとめめの息子も元気になってた。わら

するとめめと目が合った。



辰哉 『 ねぇ,翔太やばくない,? 』


蓮 『 まじやばいです。 』


辰哉 『 俺理性飛びそうなんだけど,笑 』


蓮 『 俺もです,笑 』


辰哉 『 襲う…? 』


蓮 『 そうですね。 』


辰哉 『 めめからやってよ,わら 』


蓮 『 なんで俺からなんですか,笑 2人でやりましょうよ,笑 』


辰哉 『 そだね。 』


蓮 『 でも押し倒してキスするのはふっかさんやってくださいよ,笑 』


辰哉 『 もぉ~,分かった。 』


蓮 『 ちゃんとベッドに連れていってくださいね,笑 掃除大変なので,笑 』


辰哉 『 分かってるって,わら 』



↑頭の中での2人の会話です。((圧 By主



翔太 「 めめぇ~?ふっかぁ~?んっ……!?♡ 」



ソファに翔太を押し倒してキスをする。

いつもの翔太だったら抵抗してたと思うけど,今は酔ってるから全然抵抗してこない。

それどころか,俺の首に手を回して受け入れてる。



翔太 「 んふっ…♡んっ…むっ…♡ふっ…かぁ♡♡♡ 」


辰哉 「 かあいいね。 」


翔太 「 んぅ…♡ 」



翔太をお姫様抱っこして目黒の寝室へと向かう。

その間,翔太は俺の服をぎゅっと掴んでた。



¨ ❥˚ ¨ ❥˚ ¨ ❥˚ ¨ ❥˚ ¨ ❥˚ ¨ ❥˚ ¨ ❥˚ ¨ ❥˚ ¨



No side( 🔞のside 書くの意外と難しいので,ここは発言だけです!🙏 )



蓮 「 あれ,もう翔太くんのここ濡れてますよ,? 」


翔太 「 っ………うぅ……… 」


辰哉 「 そんなに俺のキス気持ちよかった,? 」


翔太 「 ん……♡♡♡ 」


辰哉 「 そっかぁ。 」


蓮 「 じゃあ次は俺ね,♡ 」


翔太 「 んんっ…♡めめぇっ……ふぁ……♡あっ……んやっ……♡♡♡ 」


蓮 「 その顔すげぇそそる…♡ 」


翔太 「 もう2人の欲しいっ…♡ 」


辰哉 「 じゃあ解かさないとね。 」


蓮 「 俺は乳首やりますね。 」


翔太 「 はぅ…♡りょ~ほうっ……らめぇ……♡ 」


蓮 「 やっぱ翔太くんが1番受けぴったりじゃないですか,?笑 」


翔太 「 やぁっ♡違うのぉ♡♡♡ 」


辰哉 「 こんな淫乱になってるのに,?わら ほら,前も触ってあげる。 」


翔太 「 あんっ♡ふっかぁっ♡♡♡しゅこしゅこっ…しないれぇ♡♡♡ 」


翔太 「 あっ……めめぇっ…♡しょれっ♡吸うのっ……やらぁっ♡♡♡ 」


辰哉 「 んふっ,かあいい,♡ 」


翔太 「 んっ……♡ 」


蓮 「 翔太くん。そろそろ1回イこっか。 」


翔太 「 ふぇ…?♡ 」


翔太 「 ”あ”ぁ”っ”♡2人っ…ともぉ…♡はげひっ……♡イクっ♡”い”ぐ”ぅ”…”♡♡♡ 」


辰哉 「 イってる顔も可愛い♡ 」


翔太 「 はぁっ…♡はぁっ…♡♡♡ 」


蓮 「 余韻に浸ってるとこ悪いけど,俺もふっかさんも限界だからいれるね。 」


翔太 「 待ってぇ♡らめだy……あっ!?♡♡♡ 」


蓮 「 翔太くんのナカめっちゃうねる…♡ 」


辰哉 「 すごっ……持ってかれそ…♡ 」


翔太 「 おっ♡きゅっ…うにぃ…♡ぜんりつしぇんっ…♡♡♡イっ…♡♡♡ 」


蓮 「 えっろ,w 」


辰哉 「 かわい。 」


翔太 「 イったっ…ばっかなのぉっ…♡もうらめぇ♡もっとっ……ちょうらいぃ…♡ 」


辰哉 「 もっと奥,ついてあげる,♡ 」


翔太 「 んっ,来てぇ♡ 」


蓮 「 翔太くんの,いっちばん奥ね,?♡♡♡ 」


翔太 「 ”お”っ”…”!?♡♡♡ 」


蓮 「 翔太くん,♡ここ,あ~け~て♡ 」


翔太 「 んひっ…♡むいっ……♡ 」


辰哉 「 もっと奥来て欲しいんでしょ,? 」


翔太 「 ほしいけどぉ♡ 」


辰哉 「 ほら,翔太,? 」


翔太 「 開けるっ♡あけりゅからぁ♡とんとんしないれぇっ♡あ”ひ”~”♡♡♡♡♡ 」


蓮 「 えらいね,翔太くんっ♡ 」


翔太 「 ”あ”っ”♡ぐぽぐぽっ…♡いっりゅぅ♡ 」


蓮 「 うんうん。きもち~ね,?♡ 」


翔太 「 ”ぎ”も”ぢ”ぃ”…”♡”し”ん”じ”ゃ”ぁ”♡♡♡ 」


辰哉 「 大丈夫。死なないよ,?♡ 」


翔太 「 ここっ……やばいぃ…♡あへぇ♡♡♡ 」


蓮 「 結腸って言うんだよ,?♡ 」


翔太 「 ”ん”あ”~”♡”け”っ”ち”ょ”お”っ”?”♡♡♡ 」


辰哉 「 そうだよ♡ 」


翔太 「 あんっ♡”ん”ほ”っ”♡♡♡おりぇのなかぁ♡2人のおち✕ぽでいっぱいぃ♡♡♡ 」


蓮 「 っ………はぁっ……ほんっと……… 」


辰哉 「 そういうこと言っちゃってっ……もう知らないからね,? 」


翔太 「 待って待ってっ……これ以上はっ……♡”あ”~”っ”…”♡♡♡ 」


蓮 「 あはっ,メスイキしてる,笑 」


辰哉 「 翔太女の子になっちゃったね~♡ 」


翔太 「 あっ♡はぁっ…♡はっ…♡ 」


辰哉 「 聞こえてないか,笑 」


蓮 「 トびかけてる…笑 」


翔太 「 ”お”ほ”っ”♡~~~♡♡♡ 」


辰哉 「 今度は潮吹いちゃって…♡ 」


蓮 「 あ~あ。トんじゃった,笑 」


辰哉 「 どうする,?起こす,? 」


蓮 「 さすがにヤりすぎちゃったし,このままにしてあげましょ。 」


辰哉 「 そだね。 」



✼••┈┈┈••✼••┈┈┈••✼••┈┈┈••✼••┈┈┈••✼



翔太 side



翔太 「 んっ……… 」



頭が痛くて目が覚めた。

俺は,知らない寝室にいた。

俺はなぜか裸で,俺の隣には裸のめめとふっかが寝ていた。

昨日2人と一緒に飲んでたとこまでしか覚えてない。

寝起き+二日酔いで回らない頭で必死に思い出した。

そうだ,俺は2人に抱かれたんだ。



辰哉 「 おはよ,翔太。 」


蓮 「 翔太くんおはよ。腰大丈夫,? 」


翔太 「 えっ,?あっ……おはよ……大丈夫……だけど……… 」


蓮 「 良かった,笑 」


辰哉 「 昨日の翔太めっちゃ可愛かったよ,♡ 」


翔太 「 っ………次はふっかだからな。 」


辰哉 「 え~。あんな淫乱な翔太に抱かれるの嫌なんだけど~ 」


翔太 「 なっ……淫乱じゃねぇしっ…… 」


辰哉 「 昨日メスイキまでしてたのに,? 」


翔太 「 言うなっ!! 」

蓮 「 まぁ,ふっかさんのこと絶対抱きますから。 」


辰哉 「 無理,ほんとやだ。 」


翔太 「 俺と目黒だけやってふっかはやんないとか無いから。 」



✼••┈┈┈••✼••┈┈┈••✼••┈┈┈••✼••┈┈┈••✼



リクエストしてくれた方,ありがとうございます!笑

長くなっちゃってごめんね…😖

なんか,渡辺担の人ごめんなさい…

あんなにめめ喘いでたのに,やる時はやるんだね,笑(?)

私今まで,『🔞』そんなえろく書いてないっていうか…笑

こんなに言葉をあれしたの(?)初めてなんですけど,大丈夫ですかね…笑

私からしたら,今までで1番『🔞』シーン上手く書けたなって思うんですよね,笑

なので,せめて30いいねは欲しいです,笑((((

これからも,こういう風に,エロい言葉,?を入れてほしいか教えてください,笑((((

今日,なぜかいつもよりも書きやすかったっていうか,いつもは,何回か止まってたけどこれはすらすら書けて,笑

そういえば,話変わっちゃうんですけど,この前,強いて言うなら地雷はめめラウだって言ったんですけど,基本ラウは全部ダメになりました…

ほんとごめんね!

でも,唯一親子だけは大丈夫です!

親子は攻めだけど,それ以外のコンビでラウ受けだったら,まだギリ大丈夫です!

なので,それを覚えていただけたらなと!

でもリクエストが来たら地雷だろうがなんだろうが頑張ってやるので,気にしないでください!笑

一応言っとこうと思っただけなので!

あと,今まで,佐久間担だけど照にハマってたっていう感じだったんですけど,無事,ひーくんも推しになりました☆

ニコイチ最高,笑

長くなったのに最後まで見てくれてありがとうございました!!🙏😊🥰











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