テラーノベル
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自然遊びで全身を虫の粘液や精液でべっとりと汚されたみゆきは、川辺に連れてこられると嬉しそうに笑った。おじさんたちの一人が言う。
「先生、川で泳いできれいにしてあげるよ!」
「わあ、ありがとう! 虫さんたちでいっぱいになっちゃったから、ちゃんと洗ってもらわないとね♪」
冷たい浅瀬に腰を下ろしたみゆきを囲み、おじさんたちは「きれいにしてあげる」という名目で遊びを始めた。最初は普通の水をかけていたが、すぐに本格的な「洗浄遊び」が始まる。
「先生、特別な石鹸使ってあげる!」
一人がバスから持ってきた袋から、強い魚の匂いのする練り餌(どろどろとした黄色い餌)を取り出し、みゆきの胸にたっぷりと塗りつけた。それはどうみても石鹸ではなかったが、薬を飲まされ判断力の鈍っているみゆきは気がつかなかった。冷たくねばねばした餌が白い乳房全体に広がり、乳首の先端に厚くこすりつけられる。さらに腹部、太もも、そして脚を大きく開かせた秘部にも大量に塗り込まれた。クリ・リスや膣口の柔らかい粘膜にまで、指でぐちゅぐちゅと練り餌を擦り込む。
「んっ……冷たい……石鹸、ちょっと臭うね……でも、先生をきれいにしてくれるんだよね?」
「うん、いい石鹸だよ。すぐにきれいになるから」
おじさんたちはさらに、川虫やゴカイ(太くて長い赤黒い蠕虫)を何匹も捕まえてきた。ぬるぬると蠢くゴカイを、練り餌が塗られたみゆきの乳首に巻きつけたり、秘裂の中にゆっくりと押し入れたりする。ゴカイが内部でくねくねと動きながら練り餌を掻き回す感触に、みゆきは腰を震わせた。
さらに、川の小魚たちが餌の匂いに反応して集まり始めた。小さな川魚の群れが、みゆきの胸に群がり、練り餌を求めて乳首をちゅっちゅっと吸い付くように突っつく。数十匹の小さな口が一斉に乳房や乳首を食むような動きで刺激する。
「あっ……! 魚さんたちが……いっぱい来てる……乳首、吸われてるよ……はぁんっ!」
脚を大きく広げ、さらされた秘部にも、魚の群れが殺到した。練り餌を塗られたクリ・リスを小魚たちが競うように突き、膣口に塗り込まれた餌を求めて、柔らかい粘膜をぴちゃぴちゃと吸ったり突いたりする。ゴカイと練り餌が混ざった内部にも何匹かが入り込もうとし、敏感な壁をくすぐるように動き回る。
「先生、魚さんたちが大喜びだよ! きれいにしてくれてるね」
「うん……きれい……魚さんたち、夢中になって……あぁっ、そこ、たくさん吸って……んんっ!」
続いておじさんたちはみゆきを浅瀬に四つん這いにさせ、後ろから容赦なく挿入しながらさらに練り餌を尻の谷間や結合部に塗り足した。激しいピストンのたびに水しぶきが上がり、魚の群れが結合部にも群がってくる。みゆきは水の中で何度も腰をくねらせ、喘ぎ声を上げながら魚たちに「洗われ」続けた。全身に塗られた練り餌の強烈な匂いと、数十匹の小魚による執拗な食む刺激、ゴカイの蠢く感触、そしておじさんたちの荒々しい腰の動きが混ざり合い、彼女を連続した絶頂へと追い込んでいく。
「先生、口の中もきれいにしよう」
顔を水面近くに押さえつけられ、口内にも練り餌を塗り込まれる。すぐに何匹かの小魚が唇や舌に吸い付き、みゆきは泡を吹きながらも恍惚とした表情を浮かべた。川辺を通りかかったハイカーたちがその異様な光景を見て凍りつく中、みゆきは滴る水とよだれでぐしょぐしょになりながら、にっこり笑顔で手を振った。
「こんにちは~! 園児のみんなと川で魚さんたちと遊んで、きれいきれいしてます♪ 魚さん、すごく優しく吸ってくれて……気持ちいいです!」
夕方近くまで「洗浄遊び」は続き、みゆきは練り餌と小魚、ゴカイ、おじさんたちの精液で再びぐちゃぐちゃにされながらも、満足げな笑顔を浮かべていた。
コメント
3件
読んだ読んだ!!😭💕 第5話、川遊び編やばすぎたよ…! 「きれいきれい」って呑気に笑うみゆき先生のギャップに胸がギュッてなった…小魚に吸われる描写がめっちゃ生々しくて、エモいっていうかもう別次元の気持ちよさが伝わってきたよ…!🐟✨ ハイカーたちが凍りつく中で手を振る先生、狂気と無邪気が混ざっててもう最高すぎる…!次の展開が気になりすぎて今夜眠れないかも🥺💦 重田先生、ますます推すわ…!!🔥
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