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愛が重い子と実は愛が重いんじゃねぇのと思い始めた子について話そう
まず愛が重い子としてずっと言ってたのは、 アラカユ、ライトル、マラアリ、ユアリサですが、ライトルは洗脳されている影響だったりマラアリは愛情表現が分からなかったりと本当に愛が重いわけでは無さそうですよね。アラカユとユアリサは本当に愛が重く、相手を傷つけて自分の物であるという証明をしたり、他の人に会わせないように監禁したり、逃げ出さないよう足を切ったり、最愛の人が別の人のことを想ったらそいつのこと殺したりなど…そんなことをやってしまう狂った親子なのです。
実は愛が重いんじゃねぇのという子なんですが
当てはまる子はラルトイ、幽霊国、クレヨン国です
まずラルトイ君は特定の人にすごく依存するという訳ではありませんが、関わって、仲良くなった人全員に依存していて、1人でも居なくなってしまうと狂いかけます。これはライトルにも当てはまり、ライトルが居なくなったことによって狂いかけました。
次に幽霊国ですが、幽霊国が最初で最後の仲良くなった子はクレアのみです。そのため、クレア以外の子とは全然会えなかったのですがそれのせいで他に行き渡るはずの人への興味がすべてクレアに向いている可能性があります。
クレヨン国は一見すると普通に見えますが、自分を傷つけるという行動は他の人に自分のことを心配してほしい、見て欲しいという理由から来ています。ちなみにこれは無意識にそう思っています。
コメント
2件
幽霊くん深いな…
なにそれ好き、( ◜▿◝ )(?)