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華音でふ!
新年一発目の作品です!!
なんか、もうめちゃくちゃですねw
⚠️付き合ってない ⚠️6000文字ほど
では どうぞ!
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俺の名前は小峠華太
今、酔っぱらった兄貴が暴れその部屋の現状に絶望している武闘派極道だ
12月31日夜23時45分
次の年が明けるまで後15分、
小林「アルハラ~ おれじしんにアルハラだぁ~~」
須永「ギャハはは!かべさびしそだからおれがサインしてやるぁ~~」
永瀬「いいぞ~~もっとやれぇ~」
野田「やる野田~やる野田~」
自分で自身の身体にビールをかける小林の兄貴、料理の付け合わせとして置いてあったケチャップを使い壁に何かをかく須永の兄貴、それを助長する永瀬の兄貴と野田の兄貴に加え
和中「………….うまい」
矢部「いい いいぜぇ ゴージャス~~☆」
酒の味を楽しむ和中の兄貴、クローゼットに向かって何かを呟やいてる矢部の兄貴だ
小峠「(片付けめんどうだな…」
3…2…1…
ハッピーニューイヤー!!
つけられていたテレビからは年が明け芸能人達が歌や踊りを踊って楽しんでいた
こちらはというと酔いつぶれた兄貴達がその場で眠っていたのだった
小林「💤」
野田「💤」
和中「💤」
須永「💤」
永瀬「💤」
矢部「💤」
小峠「……………泣きてぇ」
そう言ってても何も進まないため1人で片付けを始めた。だが片付けを始めるには寝ている兄貴達を別の部屋に移す必要がある
なんとか1人づつ背中におぶり、布団が敷かれてる部屋に横にさせた
小峠「よい、しょ…後は…………」
ビショビショになっている小林の兄貴だけ
兄貴を脱衣場に連れて服を脱がしお風呂場へ、兄貴を壁におっかからせ兄貴の身体を流す
酔って眠っているおかけで洗いやすく難なく洗えていた。身体を拭き服を着せてベッドに眠らせるだけなのだがここでトラブルが起きた
小林「華太~おれなんでぁはだか? おまえもぬげぇ」
小峠「へ? ちょ! 兄貴!」
兄貴は起きてきたのだ、しかも力にかなうはずもなく俺は脱がされてしまった
脱がされ兄貴の膝の上に置かれるとしばらく俺を見つめたまま沈黙がつづいた
小林「……………華太ってさエロイよな」
小峠「…………え?そ、そんなことないですよ」
小林「そうえばさおれぇ やってみたいことあるんだよねぇ」
小峠「は!? ちょ! 兄貴!!」
まずシャワーヘッドを外しホースを俺の尻に挿入された、次に蛇口を捻られ水がナカに入ってきた
ある程度たまるとホースを抜かれ栓がぬかれたことで貯まっていた水がで出てきた。それを何回も繰り返されたのだった
小峠「ハ”…ッぁ~ は”ぁ、~ッあ”…」
小林「んーきれいになったか?…まぁいいや 」
ズブッ…
小峠「ぇ”、!…な”、、えッ ?」
よく見れば俺の尻に兄貴の指が1本入ってた
困惑する俺を無視して兄貴は指を動かすしていく内に解れてきたためいつの間にか指が3本入り掻き回されてた
小林「すげぇ、柔かぁ♡」
小峠「ひ”ぅ…ッ♡、………ぁ”ッ……や”ぁ、、ッ♡…ぁ”あ~、やめ”ッ♡、、あ”にっ…ッ”♡、、き”ッ♡」
小林「ん~?なかなかね……………」
まるで何か探ってるように掻き回されているうちに『ゴリッ♡』何か硬いのを押されたとたん強い快感が身体中に巡った
小林「へぇ~かぶとのぜんりつせんここかぁ」
兄貴は前立腺を見つけたとたんそこだけを執拗に狙いだした。強く押したり指の間に挟んだりと責められた
小峠「あ”ぁ♡♡、や”ぁ…ッ♡イ”グ、っ、♡♡…や”ぁ…ッ♡ダメ”ッ、…ぁ”!イグッ♡……………?」
イこうとした瞬間だった、手が止まった
兄貴を見ると目を瞑り眠っていたのだった。まさか寝てるとは思わず目が点になった
小峠「ここで…かよ……………」
小林「💤」
寝てしまったならしかたない、少し休憩してから兄貴を風呂場から出し新しい服を着せ、自分もTシャツとパンツを履き、兄貴を寝ている他の兄貴達の部屋に連れていった
小峠「後でズボン履くか」
兄貴達が覚めないよう静かに戸を閉め、悲惨な惨状になってる部屋を片付けを始めた
小峠「ふぅ、、後は壁か」
須永の兄貴が汚した壁を拭いていくとソファーの裏の壁下にまで垂れていた。だからと言ってほっとくとシミになるのだが、このソファー1人で動かせられない
小峠「そうだ…したから拭けばいいんだ」
ソファーの下に潜り手の届くとこまで拭いた
拭き終わり下から出ようとしたとたん何故か出れない
小峠「嘘ッ、でれね………」
悪戦苦闘としたがどうしても抜けれない
するとどっかの部屋から足音が聞こえてきた、その足音はこちらに向かってきてた
永瀬「華太~ どこだ?」
小峠「永瀬の兄貴!ここです!ここです!」
永瀬「あぁ?…….何してんだよ」
小峠「実は、」
ことの経緯を説明し終わったのだが何故か永瀬の兄貴は無言で突っ立ていた
小峠「兄貴?」
永瀬「華太~すけど勃っちゃったわ♡」
小峠「じょ、冗談ですよね? 兄貴?…兄貴?」
小峠はソファーと床の間に挟まれたまま永瀬に抱かれていた、始めキツキツで進むのに困難ではあったがじょじょに慣れていった
小峠「あぁ”~ッ♡♡、い”や…ッ♡、、あ”に”ひッ♡…だッ、イグ…う”~~ッ♡♡♡♡」
永瀬「またイったのか、ペース早くね?」
小峠「だ”ッ、こっ”な”♡♡…ッ♡ぉ、、”♡…は、ぃ、め”…ッ♡、、で、”ぇ”!ん”ぅ…ッ♡♡♡」
永瀬「これで始めてだぁ?嘘つけ毎日後ろ使いながらオナニーしてたんだろそのための準備だろうがよ!!、じゃなきゃ挿入した時こんな柔らけぇわけねぇもん」
須永「あれぇ?永瀬きゅんじゃんどーしたの?」
なんと目が覚め水を飲みに来た須永が二人を発見、少しづつ近づけば息を切らしなが腰を振る永瀬と動けず尻をつきだす体勢のまま犯される小峠
永瀬「ふぅー、須永の兄貴 今華太を可愛がってるんですよ」
須永「え?それ華太きゅんなの!?」
永瀬「須永の兄貴もヤりますか?」
須永「せっかくしだしヤる~」
ニヤつき自分のスボンのファスナーを下ろしながら近づく
交代するためにナカに埋められていた永瀬の魔羅を抜く、抜かれると小峠の穴は何かを埋めてしそうにヒクつかせていた
小峠「や”、だ…ッ♡、、あ”ぁぁ~~~~ッッ♡♡♡♡♡」
須永「気持ち~~なんかこうしてヤると壁尻みてぇ」
永瀬「あぁ、確かにそう言われるとそうですね」
小峠「あ”ぁ、ぁ…ッ”♡ぉ、♡♡、あぅ”…ッ♡ ぅ、”やッ”♡ ッ…ァッ♡、、やめ”っ ぇ…ッ♡あ”にッ、 ぎッ”!い”ィッッ♡♡」
須永「声でかぁそんな声だしとゃったら寝てる皆に聞こえちゃうぜ~?」
小峠「!、ん”ッ…ッ♡!♡♡、、ぉ” ”あ” やッ”…ッ♡ぉ”、…ッ♡”んッ”ッ~、、ぅん”…ッ♡ やぁ”、”ぁ♡♡」
須永「ッ…出る…」
ビュルルルルルルルルルルルルルル
小峠「あッ”ッ!!♡♡♡あち”ゅい”、♡♡あ”ちゅ”い”ぃぃ…♡♡ッ♡、ぬいでぇ”ぇ”ぇ”ーーッ!♡♡♡♡♡」
二人が満足度が貯まっていったころ
起きてきた野田と矢部が部屋に入ってきた
永瀬「あら?矢部と…野田のカシラじゃないですか、どうしたんです?こんな夜中に」
野田「リビングからえちぃ声で起こされたのだ」
矢部「俺もです、矢部の矢部を起こすなんて罪深い子猫ちゃんだ♡」
小峠「や”、ぁ”…ッ♡、も”ぃ、や”…ッ♡ぁ、♡」
野田「出すぞ!しっかり受け止めろや!」
ビュルルルルルル
小峠「お”ぉ…ッ♡、、ぁ”…ッ♡」
野田「ふぅー おしお前らこの体勢以外もしたいから華太を引っ張りだすぞ」
須永「え~あと1回ヤりたかったのにー」
野田「ならさっさっとヤれ!!」
須永「ん~ ッ♡、!」
ビュルルルルルルルルルルルル
小峠「お”ッ♡、ィ,…ッ♡ぎ”ゅ~~~~ッッ♡♡♡♡♡」
イッている誘引に浸っているを無視、野田は二人に小峠をソファーの下から出すよう命令した
野田「永瀬、矢部、華太をそこから出せ」
永瀬「はぁ~い」
矢部「了解です」
矢部がソファーを持ち上げ隙間をつくる、できた隙間からゆっくり小峠を引っ張りだした
数時間ぶりに出された小峠の顔は鼻水や涙などいろいろ混ざりあった液でドロドロだった
野田「グチャグチャじゃないの」
須永「エロ~ィ」
永瀬「やべっ また勃ってきた☆」
矢部「矢部の矢部が喜んでるな」
4人の魔羅はさっきよりも元気になった。その様子を感じとった小峠は真っ青になり余韻が残る中
小峠「う”、ぅ”…ッ♡、、あ” あ”にッ き”ッ…イ”ゃ…ッ♡、、”も…ッ♡”、や”ぁ ”げん”、かぃ”…ッ♡で、ぇ”♡」
「「「「……………」」」」
悲願するも4人には逆効果であった
チュ♡ ヂューーー チ”ュ チュ れ~~♡
小峠は野田と口を重ね合い舌を絡ませ合っていた
野田と口づけしてる間、背後から矢部の太い魔羅がナカを激しく抉っていた
小峠「プハ”ッ……や”、ッ♡…ぁ”♡」
野田「うっし… じゃ次はこれを咥えてもらうう野田」
小峠「ヒッ…」
眼前に出されたのは細長い野田の魔羅
この魔羅に何人もの子が泣かされてきたのかと思うと恐怖でしかない
そんなことを気にしない野田は小峠の小さい口に自身の魔羅をブチ込む。一気に喉奥まで入れられる
小峠「お”、ぉ…ッ♡ご、、ぁ”…ッ!♡♡」
野田「華太ちゃんのお口も気持ちいい野田♡」
頭を掴み自分のペースで好き勝手動かされる
喉奥をつく度にほどよく締まり野田に与えられる快感は積み重なってくる
ついには奥の奥に欲が放たれた
野田「ッ”♡……………!、、♡///」
小峠「ん♡ん”♡ん♡んん”…んぅ”ぅ”♡♡」
同時に矢部も小峠のナカで果てる
荒い呼吸をする3人、
須永と永瀬は終わったと分かると二人に退いてもらいイザヤろうとした時、寝室に繋がる廊下からギシッとこちらに向かってくる足音が聞こえてきた
小林「あー 兄貴達だけで勝手にヤってずるいー!」
眠りから覚めた悪魔の申し子、小林が部屋に入ってきた。そして現状を見るやずるいと言いながら疲れ果ててる小峠に近づいてった
小峠「ゃ”…ッ♡、 ぁ”…ッ♡や”めッ、れ、ぇ”…♡♡」
小林「兄貴ーヤっていいすっか?」
野田「落ち着いたら変われよ」
小林「はぁ~い♡」
うつ伏せになってる小峠を正面に覆い被さる小林
すでに勃起している長く太い魔羅が前立腺を擦り上げたながら一気に奥まで抉った
ドチャッッッッッッッッッッ!!
小峠「んぅ”ぅ”~~~~~~ぉ”~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡、、ぁ~~~~~~ッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡///」
小林「入れただけでイッたのかぁ? 可愛い…な!」
小峠「お”!?♡♡♡♡♡…おぉ”!♡ お”!♡ お”ッッ!♡♡い”、ぁ♡…き”もッ”ひ!♡♡ん”ぁぁ”ぁ”~~~!!♡♡♡♡///」
魔羅が抜けるギリギリまで引くと一気に奥まで抉る、その繰り返しされたてるうちにグポッと部屋に響いた奥の奥、つまり結腸を貫いていた
小林「締め付けスゴっ、、華太気持ちいいかぁ?」
小峠「ぉ…ッ♡、、お”ッ…ッ♡ぁ♡♡♡♡♡」
途中、極限まで我慢していた永瀬と須永、野田と矢部も参戦
騎乗位の体制になり小林が寝っ転がり上に小峠が挿入されたまま、その背後からは須永がナカに魔羅を挿入、、二輪し
口は永瀬のを咥えながら片手で野田の魔羅もう片方は矢部の魔羅を握り扱っていた
須永「キツキツだけど最高~」
小林「わっかりますわー最高すね~」
野田「華太!! しっかり手使え!」
矢部「もっとヤれ華太ならできるぜ」
小峠「んぅぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”~~~~ッ、、ん”ぉ”ーーーッッッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル
5人の欲がナカと顔にかけられたことでさきほどよりも酷く汚れてしまっていた
小峠「はぁ”….ぉ”♡ おッ もぉ、、むりッ…♡」
野田「うるさい野田!まだまだ治まらないからしっかり付き合え!!」
小峠「やぁ”~~~~~~ッッッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡、、ッ♡~~~~~~~~ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”あ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ソファーの上で永瀬に抱かれていた
種付けプレスで抱かれる小峠は強い快感から逃げようにも覆い被されており逃げ道がなかった
小峠「ん”ほぉ!♡ ……あぁ”…♡ ひゃ、ぁ”…♡、も”ッ…あ”♡ し”、たて”…ッ!!♡♡♡♡ あぁ”ぁ”ぁ”~~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡」
永瀬「甘ったれたこと言うな、まだまだ兄貴達がいるんだから…よ!ッ♡」
ビュルルルルルルルル小
小峠「あ、”ッ♡!、ぁ、”ぁだ…ッ♡、むり” ッッ”、お”にゃつ”…ッ!♡、、が”“ぅきぁ”、!いぃ”…ッ♡~~~~ッッッ!!ぁッ♡♡♡♡♡」
和中「貴様ら何して…!?」
尿意で目が覚めトイレに行くもリビングが騒がしく訪れれば小峠が5人の兄貴分に抱かれている惨状を目の当たりした和中
驚きのあまりその場で突っ立たまま言葉を止めた
野田「起きたんか」
須永「おはよー和中きゅん、和中きゅんも混ざる?」
小林「楽しいですよー」
永瀬「ヤろうぜ和中!」
先ほどまで抱かれていたために脱力しきっており永瀬が小峠の足を持ち上げて和中に向け欲が漏れ垂れている小峠の尻
和中も男であるためにそこはしっかり反応していた
小林「ヤるなら今だけですよ」
和中「……………」
朝方まで小峠は兄貴分全員に抱かれていた
眠るったり気絶すると自身の魔羅や性感帯をいじめ責めされ起こされていた
和中「ッ!…出るッ‥!」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルル
小峠「ん”ほぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”..!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡……….ぁ…♡ おュ…♡ ぎ”ぃ……ぃ”、、…♡♡///」
和中「華太、体制かえるぞ」
小峠「おへッッ!?♡♡♡♡///」
ナカに挿入されたとこを軸にグルと半回転、片足持ち上げ腰を振る
すでに貫かれている直腸と前立腺を中心に責めに責めらているために理性がなくこの快感を受け入れていた
ズプププププ…♡
小峠「!?!?♡♡♡♡♡♡♡」ピュルルルルルル
小峠「お、、ぁ…ッ……♡♡」
ゴチャン!!
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
ゴチャン!ゴチュン!!ゴチュン!!
永瀬「暇だし、乳首イジろー」
小峠「!?!?♡♡♡♡♡♡ま♡、ま”っへ…ッ♡、、今….り”、ぅほ”だ”れ♡…た”ら♡♡…….お”ほッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡///」
途中、ちょっかいを出す
和中「気持ちよさそではないか」
パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡
ゴチャン!
パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡
ゴチャン!
小峠「あッ、、ぅ…ッ……イギゅ!イギュ~~~~ッッッッ!!♡♡♡…..カヒュ!あ、、ぎ!!!♡♡♡♡♡///」
この日、他の組員にこの場にいる全員欠勤することを伝え1日中小峠を抱いたのだった
当然、小峠への負担は大きく1週間ほど休んだそうだ
野田「華太気持ちよかったか?」
小峠「あ”へッ♡ き”、も”ち”…ッ♡、、よ♡♡…かっ”たぁ”、てじ”ゅ♡♡♡♡♡」
完
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どうだったでしょうか!
とにかくえちぃ華太を書きました
では また
(°▽°)
コメント
2件
pixivでも出していたやつですね!華太ちゃんも新年早々に兄貴分達に‥😅