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グロ 手抜き手抜き


赤愛され 通報×


紫赤多め










赤)ボス終わりまし…た。



部屋に入った瞬間、抱きつかれた

あー、すごい嫌な予感しかしない



赤)離してください、


桃)おつかれ、赤


赤)ありがとうございます。離してください


桃)ついさっき、今度の仕事で使う道具が届いたんだよね


赤)…


桃)向こうの部屋な、?




攫われた俺に拒否権などない。


こうして実験体として使われることに拒否出来ない











青)すご~!これ毒入りのナイフじゃん


黄)これは身体溶けちゃうって、


)ぁ″…ぅ″……っ



ボスに連れられ、例の部屋に行くと既に実験が始められていて攫ってきた奴らがその辺に転がっていた


俺に助けを求めるように這いつくばってきたが、辿り着く前に黄にその液体を頭からかけられた


蒸発するような音と共にどんどん皮膚が爛れていき原型が無くなっていった



黄)おかえり赤~!!


赤)ただいま、です



こっちと言うふうに手首を捕まれ、奥の部屋へと連れて行かれる


そう、俺専用の部屋




あそこよりは綺麗でベットも綺麗にふかふかの状態


あいつらのように乱暴に扱われず、殺される心配は無い


殺されかけることはあるけど





青)ねぇ~、僕このナイフ試したい!

赤くん毒耐性ついたか確認したいもん


黄)嫌だ嫌だってうるさいからその前にまずこのお口無くしちゃおうかな笑


赤)ひゃめ、っ、!



なんて口を無理やり開けられて液体を流し込まれる振りをされる



黄)ふふっ、なんてね。 僕赤の声好きだもん






赤)ぁ″っ、ぃ″!!っう″~…!!!


青)赤くん駄目だった~!!


桃)解毒剤持ってこい



太ももに刺され、全身を毒が巡ってくる感覚

いつもより強い気がする



赤)ぅ、ぉえ″……!


橙)うわ、またやってんのか


紫)かわいそ~


桃)そうやって何もしないななも相当だからな


紫)いつもいつも痛みつけてるだけだから別の案持ってきたのに



そう言って怪しげな笑みを浮かべていた




黄)僕やりたい!!



赤のこと1番大好きというか1番玩具として扱っている気がする



青)僕も!


紫)いきなりはあれだから…ってちょ、!











赤)んっ……



替えられたシーツ、手当されている身体、換気のためか開けられている窓


いまなら逃げれるなんて、帰るところもないしあの人たちから逃げれるなんて無理だな



足音がどんどん近づいてくるが、まだ重たい身体を動かす気力もわかず、相手にするのも疲れると判断した俺は再び目を閉じた



黄)赤~!!ってまだ寝てる?


青)相変わらず弱いなぁ…




毒食らってピンピン出来るわけねぇだろ



黄)青ちゃん窓閉めて、カーテンも


青)赤くん寝てるよ?


黄)起きてたら抵抗するだろうから、さっさとやろうよ



何をする気だ、?と頭にはてなマークを浮かべていると下半身が冷たく感じてつい目を開いてしまった



黄)やっぱり起きてた


赤)なに、してんの…


黄)青ちゃんロープ


青)はぁい


赤)ちょっ、なにしてんのって、!



手首をギチギチにロープで縛られた

力強すぎ、これ血止まってるんじゃ



黄)青ちゃん馬鹿なの?強すぎだってば


青)だって逃げちゃいそうだったし、


黄)弱いんだから軽くでいいってば、解いて今すぐ



そうして先程よりも緩くして貰えたが、状況は変わらない



黄)僕が先ね?


青)はぁ?!僕も!


赤)待って、っ、もしかして



そう言って彼らは自身のズボンを下ろして顕にした。

それが近づいてくる



赤)や、やだっ、それだけはっ″、!




紫)馬鹿2人止まれ、!!





黄)ぅえ、紫ぁくん、?


紫)赤くん怖かったね、もう大丈夫だよ~


赤)うぇ、っぐす、紫ぁく…泣



温かい落ち着く

さっきまでの恐怖心が軽くなっていく




桃)クソガキ2人にはまだ早かったな


青)はぁ″?!


紫)普通慣らすものなんだよ、それなのにいきなり…はぁ



紫)お手本見せるから、












赤)んぇ、紫ぁくん、っ、?



先程のように押し倒す、ではなく膝の上に乗せて対面で向かいあわせの形にした


きょとんとしているような先程と同じような恐怖心を味わうのではないかと不安な表情



紫)ちゅっ、ん、口開けて、?


赤)はっ、む、んぅ、♡♡



軽く口内を遊ばせて唇を離すと目を蕩けさせた


その表情を見て周りの奴ら、桃くん以外は唾を飲んだ



紫)赤くんちゅ~するのだいすきだもんね


黄)え、そうなの?



攫ってきたばかりの頃年下の小さな子を優しく扱うことができるのは俺くらいしかいなかったから、お世話係を任されていた



人を扱うこと、騙すことが得意な俺は


赤くんが喜ぶことを色々試した


愛情をあまり与えられなかった君は愛情表現の行動に弱かった


いっぱいハグをしたりキスしたりすれば簡単に懐いてくれた




紫)赤くんバンザーイできる?


赤)ん、っ



頭がふわふわしているのか幼児化しかけているからか素直を言うことを聞いてくれる



顕になったピンク色のそれを軽く指で摘んであげたり口に含めば、よがり声をあげている


そこも濡れ始めて、ある程度整った



紫)赤くんまだ頑張れそう、?


赤)はぁっ、ぁ、も、疲れ…


紫)でも辞めちゃうとあの2人寝てる間に襲ってくるかもよ



ほぼ公開プレイで赤くんの乱れた姿をずっと見ていて彼らは興奮状態



赤)まだ、だぃじょ、ぶ、


紫)ん、いい子だね




ローションをたっぷりとつけてあげた指を赤くんの反応を確認しながら中を弄った


少し強ばりつつある身体を安心させるために軽く口付けをすれば、震えが少し収まった


ぷくっとしているところを軽く押すと目をバチバチとさせてびっくりしていた



紫)んふっ、赤くん初めてだもんね


紫)ここ覚えておこ~ね、笑


赤)あぁ″、ぅ、?!♡♡


紫)今のが、イクってこと、次からはちゃんと口に出してね


赤)はっ、ぁ、わかっ、た…



そこから2回ほどイかせて緩くなったそこ


ここでもう俺の役目は終わった



紫)ほら、挿れたいんでしょ、


黄)っえ、


青)僕たち赤くん傷つける…



先程の拒絶は今までされたのより1番来たのだろう

珍しく大人しくしょげてる2人


じゃあここは桃くんに譲るかと口を開きかけた



赤)いい、よ、きてっ、?


両手を広げて2人を見た


先に動いたのは黄ちゃんで、ちゃんとゴムをつけてゆっくりと挿れる



赤)っは、ぅ、″



初めての圧迫感に少し顔を歪ませている赤くん

それにまたおどおどし始めた黄ちゃん



黄)ごめっ、苦しいよね、?


赤)だぃ、じょ~ぶ、はやく、



無意識に煽っているのだろうか



黄)…後悔しても知らないから













桃)お前やり過ぎな?


黄)すいませんつい…


青)んねぇ、僕もやりたかったのに!



ベットにはすやすやと眠っている赤くん

布団をかけて頭を優しく撫でた


黄ちゃんが1回達して、飛んでしまった赤くん



初めてにしては頑張ったと思う。


これからも俺たちからの拷問に耐えてね






えちを書く力はなかったごめん


この作品はいかがでしたか?

1,118

コメント

3

ユーザー

うわああ、好きすぎます😭 こういうのだいすきです…🥲(性癖バレる) ぶくしつです!!!!!!!😭✨️

ユーザー

律の投稿嬉しすぎる😭💕拒否権のない赤くんを自分たちの意のままにしてるのが少し怖くもありながら赤くんのこと大好きすぎるの伝わってきて良かった🥹加減の知らない黄青達の前で解かす紫くんにぐちゃぐちゃにされちゃう赤くん可愛かった!紫くんの人を思うままにしてる感じと言われるままになっちゃう赤くん良すぎた!初めてが黄くんなのまじで最高すぎる🤦‍♀️愛という拷問をこれからも受け続けて欲しい‪🫶🏻️︎

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