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2件
へー
霊夢が学校に行っておると
魔理沙「霊夢!おはよう」
リムジンに乗った魔理沙がきた
霊夢「魔理沙はいつもいいなー」
魔理沙「これが普通じゃないか」
霊夢「そんなことないよ💢」
魔理沙「何もそんなに言わなくてもいいだろ💢」
霊夢「魔理沙がおかしなことゆうからでしょ謝ってよ魔理沙!」
魔理沙「いや勝手にきれたお前が悪い!お前が謝ってくるまで許さないからな!」
霊夢「こっちのセリフよ!」
お互い仲が急に悪くなった
霊夢「何よ!魔理沙のあの言い方腹たつ!」
霊夢が怒りながら学校に行って学校にあっとゆうまについてしまった
魔理沙が妖夢と話してるようだが
妖夢「おっキタキタキレ症の極みw」
魔理沙「おいおい聞こえるだろ」
霊夢はすぐわかったのだ魔理沙が嘘の情報を流してたのだ
霊夢「魔理沙💢変な情報流さないでよ!」
魔理沙「変な情報ってなんだ?本当のことを言ったまでだ」
霊夢はますます怒ってきた
妖夢「まあまあ二人とも授業始まるよ!」
移動教室いつもは魔理沙 妖夢 霊夢でいってたが今日は霊夢が一人
誰も近づこうとしなかった
霊夢「なんで私ばっかり」
霊夢はイヤイヤな気持ちで授業を受けて帰ってる途中思いついた
(みんなのことを無視すればいいんだそうすれば私は幸せに!)
魔理沙「霊夢テスト何点だった?」
霊夢「・・・」
魔理沙「まだ怒ってるのか?」
霊夢「・・・」
魔理沙と霊夢は災厄状態になりそのまま帰りの会の前に!
魔理沙「ごめん霊夢私が悪かった私の当たり前を押し付けたりしてごめん!」
霊夢「・・・いいよ」
霊夢「私も悪いことしてたからごめん」
二人は仲直りして一緒に笑顔で帰っていったのだ。