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8件
🍆の惚気も良い…💞🫶 左足にアンクレットを付ける意味はパートナーがいるということだそうで、しかもッ!?!?!?お互いのメンカラになっている‼なんだ、神様でしたか。そんなこと当たり前体操だった。

朝っぱらからセクシーな🍆さん可愛い。🐷さんあまり🍆さんに無理させないで。🍆さんの演技力は魅了するから。🐷さんも我慢しているけど🍆さんが無意識に誘惑をしているため。
またも通知バグで通知来てなかったんですけど、巡回する私が勝ったみたいですねぇ!!!!!ふっふっふ🥰🍆バージョンとても愛いです❣️ちゅっちゅ…❤️ふふふ… あ、これ後から何も知らない🐷が来て…ああ…
#🍆受け
はくしろ🍌☃️🐷
65
🐷🍆🔞続きもの
惚気けたいけど秘密の関係で吐き出せない🐷🍆
の話し相手に、皆様お付き合いよろしくお願いします!
⚠えちえちしてるだけ
ご本人様達とは無関係です。
全てフィクション。
トップの注意詳細は必ず読んでください。
それでは、お楽しみください。
あー、こんにちは?前の席いい?
…ありがとう。
よっこいしょっと。
……んー、と、えっと…この前はめんが世話になって……ごめんね?
あの子、その、俺が初めての、こ、恋人みたいでさ、浮かれてんのよ……本当にアホだよねぇ〜、
バカ話に付き合わせちゃって本当にごめんね?
え?そんな事ない?……ふふ、君優しいねぇ
ん〜〜、なら、おじさんの話にも付き合ってくれない?
皆も休憩で暫く戻らないしさ?ね?いいでしょ?
……ふふふっありがとうね?
えーと、なら、最近の俺の悩みと言いますか…
【初夜後のおはよう】
心地よい微睡みの中、べろりと何かに背中を舐められヒッ!と覚醒する。なになに!?とうつ伏せで寝ていた身体を起こし背後を見ると、何に興奮したのか息の上がっためんが「ぼんさん…ッ」と熱の篭った目で見てきた。
何してんの!?と怒鳴ったと思うが、直ぐにまたべろりと背中を舐められて籠る息が漏れる。それがまためんを興奮させたのか、熱く濡れた長い舌が項まで登ってきて、はむぅッと優しく歯を立てられた。
「あ、んっ、こ、こら、めん!も、ムリだよッ」
カーテンの隙間から光が溢れていることから、もう朝を迎えていて、散々求められ気づいたら寝ていた俺は、先程から尻の間からトロトロと零れるそれをどうにかしたくて身を捩る、が、めんは「夢じゃない…嬉しいッス」と味わうように耳たぶまで食べている。
舌がぐちゃぐちゃと音を立てて舐めまわしてきて、脳みそにその音が直接届くと、嫌でも感じてしまって…我慢しようと口を手で抑えるが、めんは許してくれない。
「ぼんさん……声、聞きたい…ッハァ…」
「ば、か!朝っぱらから無理だって!お風呂入りたいッ……んぁ、アッ!!」
手をシーツに押さえつけられ、もう!と声を上げたが、反対の手でお尻を掴まれグイッと広げられその声は悲鳴に変わる。
「え!?む、無理だからね?…ね?め、めん?聞いてる?」
「はぁ…ん、っは、聞いてますよ…無理なんスよね?」
「そ、そうだよ、無理…なの、だ、だから、さ?」
硬いのあてないで?と潤む目で背後のめんを見つめると、ビシりと一瞬動きが止まり、蕾に宛がっている硬い熱がぐぐぐっと肉壁をかき分け入り込んでくる。
嘘つき!無理だって言ったのに!と身体を揺すられながら喘げば、「俺も無理ッス…」と息の上がっためんが大きな破裂音を響かせ、気持ちよさそうに腰を打ち付けてくる。
「ぼんさん!ぼんさんッ…おれ、おれっ!!」
若さゆえの性欲の暴走、に、いい歳したおっさんの俺も引きずり込まれる。
昨日の甘い雰囲気、抱き寄せあって何度もキスをして、もうこのまま唇が溶けてなくなるんじゃないかって思った。
50近い俺の性欲はかなり落ち着いていて、口では下ネタを連発したりそれっぽい事を言って変態オヤジなんて言われているが、プライベートでは皆無。あー、俺枯れたんだなってひとりで勝手に納得してた。
そんな事をたまに考えながら、ふと、いつも熱い視線を送ってくる後輩が気になりだした。
初めはたまたまだろうと思っていた視線が、少しずつ大胆になってきて、俺が机に突っ伏して企画の文句をブツブツ言っていると、隣でギっと椅子を後ろにゆらゆら倒し出すめん…
両手を頭の後ろで組んで、いかにも見てませんよ?と言いたげな雰囲気を出しながら、ゴーグルの奥の目は俺の突き出た腰を見ている。
(ッ…ばかっ、見すぎ!)とこっちも恥ずかしくなってゆっくり姿勢を起こすと、あちらもゆっくりと座り直す。
なんか身体が火照って「この部屋暑くない?」と襟元を掴んでパタパタと空気を送れば…ほら見てきた。
口元をグッと結んで横目で見ている、おーい瞬き忘れてない?大丈夫?こんなおっさんの身体のどこがいいのやら…とか初めは呆れていたが、そんな事が続くと、それが満更でもないような…なんとも言えない気持ちになってきて、めんからの好意が心地よくて…いつの間にか自分も目で追うようになってて…
あ、好きっ…
ってなるのは早かった。
人間って不思議だよね?終わった枯れたって思ってたその感情が、若者のパワーに引き寄せられて、まるで自分が若い頃に戻ったような、そんな感覚になる。
そうなると、性欲も何故だが戻ってきて…めんの視線に腰が疼くようになった。
めんの前でわざと腰を突き出すように棚の下に置かれた荷物を取ってみたり、隣に座るようにしてみたり、ねぇねぇと呼び止める時に肩を叩いたり、分からないと小首を傾げて見上げてみたり…自分でやってて小っ恥ずかしいがめんの熱い視線が病みつきになってた。
演技には多少自信があるが、こればかしは下手くそ…そんなおじさんの下手な誘惑に、めんはご丁寧にぜーーんぶ引っかかってくれた。
ゴクリと喉を鳴らしながら俺の体を見てくるし、喉がグルグルと音を出したり、しっぽがビビビと揺れる時もあった。
アレはやばかったな〜てのがあって、壁際の角の席に座っためんのその隣に俺が座ってテーブルを挟んで前にドズルさんとおんりー、おらふくんが腰掛けていた。次の生配信の最終確認でテーブルいっぱいに紙が散らばり白熱していて、ここがこうなら次はこうしようと身を乗り出した…俺の、その、尻がね、丁度めんの顔横に突き出すようにさ、なっちゃって、あ、これ絶対、今見られてるなとか頭の片隅で考えながら資料を指さす。
「あ、ごめん」
「もー、何やってるんですかぼんさん」
ひらりと1枚の紙が床に落ち、自分で拾ってくださいよ、とドズルさんにため息をつかれた。ハイハイ拾いますよ〜と身をかがめ、足元に落ちたそれに手を伸ばして…ふと隣の男の靴を見てそのままチラリと上へ視線をずらす……おいおい、嘘だろ…?!
(…め、めん、おま、アホっ、本当にあほっ!)
ズボンの前が不自然に盛り上がっていて、こいつ勃起してやがる…!!と顔に熱がたまる。このままじゃ顔を上げれないと焦ったら、後頭部をテーブルの裏に強打した。
「いでェッ!!!」
ガタンと軽くテーブルの足が浮き、その後すぐにペンやら他の紙やらペットボトル何かが転がってきて「ちょっと!!ぼんさん!?暴れないでよ!」とおんりーからお叱りを受けた。
俺の心配は!?と涙目で叫ぼうとしたら、隣のめんが誰よりも早く「大丈夫ッスか!?」と焦ったように心配してくれて……くそ、ときめいちまったじゃねぇか…
そんな事がちょくちょくあって、あの居酒屋ちゅっちゅっ事件になる訳だ。もう、ドロドロとした甘い雰囲気に、年取った俺も飲まれて……キス、されて…つい、誘うようにめんの名前を呼んだ。
…自分の声のそれはそれは甘いこと…、なんて声出してんだよ俺、恥ずかしい!とか考えてたら食われるキスをされて、しがみつくしかなかった。
そんなこんなで本当に隅々まで食われて、くたびれた俺を朝からまた食ってる男…こいつの底なしの性欲に抵抗虚しく明るい部屋の中でぱちゅぱちゅと腰を振られる。
昨日は薄暗い中での行為だったから少し大胆になっていたが…こうも明るいと…
「めん!やっ、は、はずかしいから!!広げんなっぁあ!!あん、ァア!」
「フーーッ!!フーーーッ!」
「ね、き、聞いてる!?めん!?」
獣人の悪い所出てるから!!
目の前の欲に理性が飛んでいるめんに、お願い中に出さないでと喘ぎの間で叫べば、「はぁ?」と呆れたような何かを我慢しているような低い声で聞き返される。
いや、だから、中、もういっぱいだから出さないでよ?と年上としての威厳もクソもない泣き顔を、振り向いて晒す。見開きメラメラと燃える瞳とかち合えば、ビクビクと中のそれが震えて明らかに大きくなる。なんで?大きくしてんの!?と枕を抱え込み次にくる衝撃に目を強く瞑った。
「ぼ、んさん!!あんた、本当にッ……クソッ!!」
めんはベッドボードをギギキッと鈍い音が出る程つよく握りしめ、腰を下げる。ギリギリまで抜かれたそこは待って!という俺の声をかき消すように打ち込まれる。
昨晩から朝まで激しく求められている後孔は、めんの形をしっかり覚えていて待ってましたとばかりにヒクつき、愛しいと締め付け搾り取ろうとしていた。
俺の身体なのに俺のじゃない感覚…
「ぼんさん!ッぐぅ、だ、めだ、イクッ!イクイク!!」
イクイクと唸りながらも、止まらない腰。数時間前に散々出したはずなのに、めんのそこからは1発目とほぼ変わらない量と濃ゆさが弾け飛び、その熱で俺を犯す。
「や、ぁあァ!!あつい、あつ、イッ!」
もう無理これ以上出さないで、と首を弱く振る。息を上げながら抜け落ちためんは、すっげぇ甘くてひっくい声で「ぼんさん…かわいい」と頬にキスをしてきて、もう無理なのにそんな愛しさ全開で囁かれたら、俺のお腹の奥がぎゅーって…
「あ…で、ちゃう…」
後孔から溢れ出ためんの愛情に、震える手で触れて「ダメ…めんが、でちゃう…」と色に犯され尽くした俺の頭は、寂しい…何て思ってしまって…掠れた声で呟いた俺の声をこの男は聞き逃さなかった。
「ぼんさん…ッ…好きです…」
もう酒も抜けためんが、恋人になってと俺の身体を引き寄せる。向かい合ったその顔は今までで1番男前で、すっごく色気があって…
こんなおじさんでいいの?とか年の差とか、散々ヤリまくったけど男の俺で大丈夫?とか……若いめんの事を考えるべきなのに、
(めんが欲しい…全部、欲しい)
と貪欲で我儘すぎる俺の頭。
そう思ったら、「俺のッ…ん、ものになって…」と吐息混じりの声が出た。
両足をゆっくりと、めんの腰に絡みつけ両手も脇の下から背中へと…
そうしたら「もう、どこまかしこも…ぼんさんのモノっすよ」と更に強く抱きしめられる。
ちゅっちゅっと頬に、首に、鎖骨にキスを落とされ「こんな、年寄りの身体でいいなら…あげるよ」とお礼にその額にキスをする。
「…ぼんさん…身体だけじゃない、心も…」
欲しいですと少し怒った様な声と顔で覗き込まれた。
年相応の表情も見せてくる可愛い男に、ごめんごめんとつい笑ってしまったら、更にじとりと見てきて…
「めん…よろしくね」
少しでも機嫌が直るように拗ねて突き出た唇にキスをすると、ふふ…尻尾揺れてる…
「よろしくお願いします…めちゃくちゃ嬉しいです」
ぎゅうぎゅう抱きついてきて、ぼんさんぼんさんと嬉しそうに俺の名前を呼ぶ恋人。あー、俺…全然まだ恋愛できるじゃんと考えたら恥ずかしくなって、「そろそろお風呂行きたい」とめんの背中を数回叩く。
離れたくないのか、軽々と俺を持ち上げためんは鼻歌なんて歌いながら浴室へと向かった。
この歳で…俺より遥かに年下の恋人に、お姫様抱っこ…とか、馬鹿じゃないの?
いま、きっと…俺の顔は真っ赤だ。
「……めん」
「ふんふ〜ん、…ん?なんスか?」
機嫌の良すぎる恋人は俺の髪を太くてゴツイ手で、想像もつかない程の優しい力加減で丁寧に洗っている。低音の響く声で俺でも知っている懐かしいラブソングなんか口ずさんでる。
そんなに嬉しいの?…本当に…バカだねぇ…恥ずかしい子…ッ
「…皆に、言う?」
「え?言わないんスか?」
てっきり報告するものだと思ってました、とキョトンとした顔で覗かれて「いや、俺的には…」と口篭る。
もし、もしだよ?めんが、この先良い人なんか見つけた時…周りにこの関係が知れ渡っていたら…お互いやりにくくなるだろうし、周りも気まづいと思う。俺は保険をかけておきたいんだ…世の中絶対なんて無いから…この関係も、絶対はないから…
「変なこと考えてるでしょ」
「え、」
「ぼんさん、俺が何年片想いしてたか…分かります?」
え、な、何年って言った?年?
「ずっと見てたんですよ…だから、分かるんですわ……いまネガティブな事考えてたっしょ?」
流しますよ、とシャワーで泡を流される。うわっと目を瞑り肩をすくめると「ほら…」と泡立つタオルで手の先からスルスルと撫でられる。
「め、ん!体は自分でする!」
「……まぁ、ドズルさん辺りには話しておきたいけど、あの人、ぼんさんの事になると豹変するからなぁ〜」
ブツブツ言いながら、手から腕、脇、背中と流れて行って「ちょっと!聞いてる!?」と勢いよく立ち上がり奪い取る。めんが、あー!俺の楽しみが!とせっかく奪ったタオルがあっという間に元の場所へ。
「ぼんさん、…分かりました、恥ずかしがり屋なアンタの意見を取るんで、これだけは俺の意見聞いてくださいよ?」
と泡立つタオルを持ち上げてジリジリと近づいてくる。今後、一緒にお風呂入った時は全部俺が洗いますから、なんて追加のルールまで決めやがる。
いやだ!無理!と壁を背に身を丸くして守るが、覆いかぶさってきためんの手で顎を捕まれ食いつくようにキスをされたら……もう、ねぇ?
その後は、散々中に出された物を掻き出されて、そのまま終わる訳もなく…風呂場で2、3回愛された。
逆上せた俺に謝り倒すめんから終日甘やかされて満更でも無い休日になった。
て、感じでさ?メンバーに秘密にしてくれた代わりに身の回りの事ぜーんぶするのよあの子…
この前なんて…独り言で言った事まで覚えてて、こんなおじさんに必死になってさ〜ふふ、俺の彼氏…可愛いでしょ?
事ある毎に何かしら理由付けてさ?プレゼント渡してくるから流石にそれは止めてって言ったんだけど……その、服やアクセサリーを送るのはそれを脱がせたいからだって言われて……ッ…あー、ごめん、あんまり聞いてていい話でもないね?
え?あ、これ??…んふふ、そう、めんがくれたの…てか良く見えたね?ズボンで隠れてて中々見えないと思ったんだけど…なんだっけ、ブレスレット、は手首か…これは…
…そ!そうそう!それそれ!アンクレット!始めさ右足に付けようとしたら、ちがう!ってめんに怒られてさ〜、わっかんないよねぇ〜最近の若い子のこだわり?てやつ?
ん?あ、色?これはピンクだね…?
……なんで、めんも同じのしてるって分かったの?すごいね君…
そうそう、めんも左足に付けてるよ?色は紫だったよ?
何か意味があるのか分かんないけど、めんがすっごく嬉しそうだったからなんでもいーや!
ところで、ここからが本題なんだけど!最近の若い子って何が好きなの?
……だ、だって、貰ってばっかは、流石に…、
おじさん、そこんとこ分かんないからさ〜、
はぁ!?ゆ、ゆ、指輪!?ばっ!ばっか!!それは飛びすぎでしょ!?
そんな、の、贈っても………バレるから…つ、けれないじゃん…
ちょっと?なんで黙るのさ…恥ずかしいから何か言ってよ……
ん?俺の後ろ??
……………だ、誰がいるの…?怖くて見れないんだけど…ッ
…え、っと?筋肉モリモリで?口髭生やした???
「しゃ、社長…お早いお帰りですねッ?」
「……ぼんさん、僕聞いてないんですけど??別室で詳しく聞かせて下さいね?」
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