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※奪う、堕ちる、救う、快楽の続き
※同じことの繰り返しで 長くて申し訳ないです
※🍌☃️←🍆
※今回は🍆→🍌←☃️なやつ
※相変わらずの酷い人なので🍆さんごめんなさい
※作者の妄想
※ご本人様関係ございません
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ほんと若いって良いねぇ
何度ヤッても直ぐに元気になるし
いつまでだってヤれる
俺は少し休憩しないとさすがに厳しい歳だからねぇ
ベランダでタバコをふかして
外からリビングをぼーっと眺める
ある程度の防音性能はあるが
皆が静まり返る深夜 耳を澄ますとうっすら聞こえる
若い二人の交り合う声
「はっ、俺もとんだ変態だ」
ズボンの中の俺の欲はその声にギンギンに反応して
今にも爆発しそうだった
「さぁて…お楽しみと行きますか…」
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『おんりーをその気にさせたら…めちゃくちゃ気持ちい事みんなでしような』
僕にそう言って部屋を出ていったぼんさん
そのぼんさんが寝室に帰ってきた
ぼんさん、めっちゃニヤニヤしてて
すっごい悪い人の顔してる… きっとこれからが
“お楽しみ”の時間なんだ
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ぼんさんが部屋に帰ってきて
お楽しみの時間はすぐに始まった
ぼんさんの手にはローションと長い紐が握られていて
僕に使うんかな?って思ってドキッとしたけど
そんな考えはすぐに消え去った
「おらふくん、おんりー借りるね」
「はっ?!なん…ッ、…うわっ!!!!」
ぼんさんはおんりーをぐいっと引っ張ると
ベッドの空いているスペースにドサッと投げて
手慣れた手つきでおんりーの両手を紐で拘束した
「やめろっ!!何すんだよ!!ぼんさんっ!!!」
「何するってねぇ…良いこと、気持ちの良いことするだけさ…」
「はぁ!?ふざけんなっ!!!…くそっ!!解けねぇ」
めっちゃおんりー怒ってるやん…
チラッとぼんさんを見ると何にも気にしてませんって顔してる
それよりか持ってきたローションを手のひらにいっぱい出して
「さ、おんりー…一緒に気持ちよくなろうなぁ 」
「は!?なにっ!!!!ッあ゛ッ!!!」
グヂュゥ…
ローションまみれの指を一気におんりーの中に入れた…
おんりーは慣れない刺激で
苦しそうに顔を歪めて息も上手くできてなさそうだった
「んぁあ!!ッあーーーい゛だッ!!!」
ジュボッジュ…グヂュゥ…
「いやだッ…む、っあ゛ぃ…」
「…やっぱ、ある程度解さないときついからねぇ」
グニュグニュ…グチュッ…
「い゛だ…ッ…やめ゛ッァッ!!」
僕の大好きなおんりー いつもはかっこいいのに
今は物凄くエッチな顔してる
「おんりぃ…かわええ なぁ…」
2人が楽しいそうにしている所に僕も向かう
ぼんさんから「あら。寂しくなっちゃった?」と聞かれて
コクリと頷く
「ぼんさん、ぼくも混じってええ?」
「もちろん、はじめからそのつもりだしね」
僕は悲鳴をあげてるおんりーに近づいて
顔をのぞき込む
「お゛ら゛ふぐんッ…… 」
「おんりー、気持ちい??」
「ぎも゛ぢよぐな……ッぁっぐ…んぁっ」
「力入れてたら痛いだけやから…ここ、一緒に構うね」
「へっ…っぁ、ダメ…ッ一緒はッ」
シコシコシコシコシコッ…
僕はおんりーのチンコを上下に優しく扱く
そうしたら「お、少し力が抜けた」とぼんさんが、ポツリと呟く
「あッ…やめ、あっ、おらふっくん…アッ!!!んぁ」
「おんりー、おんりー…気持ちいなぁ、気持ちいよなぁ、
みて、かわいい口からいっぱい我慢汁出てきてるよ…おんりー」
「ぃ、や、言わないでぇ…あっあつ!!!」
「ふふ、おんりぃかわいい…」
「あっらめ、あっ、んぁっ…ッぁぁぁあ!!!!!」
「お!おんりーの気持ちいい所み〜っけ」
おんりーの声が一段と高くなって
中の良い所と僕が与える刺激で
口からはリズムのよい喘ぎ声が溢れとる…
「あッ、だめ…ッいく、イッちゃうからぁッ、おらふくんとめ…てぇッ!!!!!」
「イッちゃうん?おんりー、でちゃう?ええよ、出して
ドピュって出して気持ちよくなろう???なぁ」
握る強さとスピードを速くしてあげる
それに合わせてぼんさんも中で暴れる指の速さをあげた…
「あっ、あッ…ッい゛ぐぅぅぅ゛ッ!!!!!!」
ビュルルッと勢いよく飛び出す精液…
僕の顔に勢いよくかかる…あったかい、おんりーの精液…
おんりーがイッたと同時に
グジュッとぼんさんもおんりーの中から指を引き抜いた
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「はぁ…はぁ…はぁ」
上と中の刺激で
俺の身体は疲労感でいっぱいだった
それなのに…
「さて、おんりー準備もできたし起きてもらえる?」
手の拘束を解いて
俺を無理やり起こすぼんさん
「ッいた…」
「どう?初めての後ろの体験は」
「…最悪」
「はははッ、だろうね…
じゃぁ、おんりー次はおらふくんを可愛がってあげてよ」
「!?!?」
「さっきのおんりーの姿見たらおらふくんスイッチ入ったみたいだからさ…」
顎でクイッとされた先を見ると
俺がさっき出した精液をペロペロと舐めるおらふくんの姿
それに寂しいのか自分で後ろまで構っている…
「ッ……」
そんな姿を見て俺もまた興奮してくる
腰は重く甘く疼いて
イったばかりだど言うのにソコはもう反り立つくらい
元気になっていた…
「…ッおらふくん…おいで」
「ンッ…はあ、おんりーッ…いれてっ!おんりのここにいれてッ…ここ、ここにッ」
「うん、入れてあげるから…ね、ほら」
「おんりぃ…」
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