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イクラ
ソナチって…難しいですね。全然書けません。アメ日帝とかフライギをお話1つあたり30分なのにソナチになると1時間くらいかかります。話が変わるのですが、アメ日帝1、2はすごい伸びてるんですよ。なにが皆様の琴線に触れたのでしょうか。
雑談すみません長かったですよね。
アテンション!
・下手
・カンヒュBL
・キャラ崩壊
・急展開
・この世の全てと関係ないです。
ソ連視点
俺は今、悩んでいる。なぜなら…
卐「どうしたんだ?百面相して。早く寝ないと明日に響くと思うが…」
☭「いや、なんでもない」
ナチス(好きな人)と一緒に寝ることになったからだ。
なぜそうなったのか。というかなぜ元敵国のナチスが俺の家にいるのか。それは数時間前まで遡る。
〜数時間前〜
俺たちは会議室に集まり、敗戦国の扱いについて話し合っていた。
🇺🇸「〜か。んで、ナチスはソ連、日帝ちゃんはオレ、イタ王は親父の家に行く、でいいんだよな?」
☭&🇬🇧「あぁ。/ はい。」
そう決まり、俺はナチスを家に連れて帰った。案内を済ませ、飯を食べているときだった。
卐「なぁ、さっき家の案内してもらったが、俺はどこで寝ればいい?」
☭「…あ。そういえば考えてなかった。俺のベットでいい?」
卐「お前はどこで寝るんだ?」
☭「俺のベット」
卐「は?添い寝ということか?サイズは大丈夫なのか?」
☭「ダブルだ。子供達と一緒に寝ていたからな。」
卐「…触れるなよ?」
☭「は?なんで?添い寝なんだし寝相的に無理だろ。触れられたくないならソファで寝ろ。」
卐「…わかった。触れてもいいからベットがいい。」
俺はナチスがなかなかベットで寝られない生活をしていたのを知っていて言った。卑怯かもしれないけど俺にはこれしか方法が思いつかなかった。
そして今に至る。なぜ今更悩んでいるかと言うと…
(俺、襲わないで1晩過ごせるか?)
…無理だ。絶対どこかで襲う。ならば…
☭「ナチス、俺がなんかしてきたら殴ってくれ。」
卐「は?もとからそのつもりだが。」
☭「…そうか。」
中途半端ですよね続きが思いつかなかったんですすみません多分1週間以内に続きだします。
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