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壁穴
誕生日関係ないです、、
かきたかったけど思いつきませんでした😭
✂︎——————キリトリ線—————–✂︎
❤️
💙「うぇ?!なんやこれッ、、」
「穴にハマって動けへんッ!!」
声の主は太ちゃん。
❤️(えッ?穴にハマっとるの太ちゃん?)
(…ちょーぜつえろいんやけど、、)
いつもは元気いっぱいの彼が、自由を奪われて必死にもがいている。
その姿を見ているうちに、俺の中のドS心が込み上げてくる。
💙「誰かッ助けてッ、、!!」
助けを求める必死な声。 でも、その無防備な後ろ姿を見たら、すぐに助けてあげるなんて勿体ない。
❤️(いたずらしちゃお、、♡)
俺は足音を殺して背後に忍び寄る。
まずは指先で、露わになった項や背中を優しく這わせた。
サワッ、サワッ。
💙「へっ?!/」
「んえッ、だれ?!//」
敏感な反応。
太ちゃんの身体がビクンと跳ねる。 見えない相手への恐怖と、肌に触れる異質な感触に、彼の呼吸が荒くなっていく。
サワッ、サワッ。
💙「ひっ♡///」
指先をさらに際どい場所へと滑り込ませると、太ちゃんは情けない声を上げた。
狭い場所に挟まれているせいで、逃げ場はどこにもない。
❤️「ッ、、、///♡」
俺の我慢も限界だった。
太ちゃんの可愛すぎる反応に、理性の糸がぷつりと切れる 。
そのまま、一気に「奥」へと突き立てた。
ドチュンッ♡!!
💙「ッ、いだッッ!?♡♡/////」
いきなりの衝撃に、太ちゃんの身体が弓なりに反る。
でも、穴にハマっているから逃げられない。 俺は構わず、さらに激しく腰を動かした。
バチュンッ♡ バチュンッ♡
💙「んふっぅ、♡///」
「やだぁッ///♡」
拒絶の言葉とは裏腹に、太ちゃんの声は甘く蕩けている。
顔は見えないけれど、きっと今頃、真っ赤な顔をして涙を浮かべているに違いない。
❤️(ッかわい、、♡)
激しく揺さぶるたびに、太ちゃんの柔らかな肌が穴の縁に擦れる。
彼はパニックになりながら、縋るように大好きな人の名前を呼び始めた。
💙「んぅ゛♡だれッ、なんッ?///」
「やだぁ/// 舜ちゃんッ///」
「舜ちゃんッがいいッ♡/// 助けて
ッ///」
まさか自分を犯しているのが、
その「舜ちゃん」だとは露知らず。
健気に俺の名前を呼ぶ姿に、さらにサディスティックな愛しさが込み上げる。
❤️「ッやばッ♡」
俺は最後の仕上げとばかりに、腰を深く、最も敏感な場所へと叩きつけた。
グポッッ♡!!
💙「んぁ゛ぁ゛ッッ♡♡///!?!?」
脳を直接揺さぶるような快感に、太ちゃんの絶叫が狭い空間に反響する。
極限まで高まった熱が、行き場を失って一気に溢れ出した。
プシャァァァッ♡♡
💙「ぁ゛♡ むりッ♡」
激しく身体を痙攣させた後、太ちゃんは力なくぐったりと項垂れた。
完全に意識が飛んでしまったのか、ただ荒い吐息だけが漏れている。
❤️「、えろすぎッ゛♡」
事切れたように動かなくなった太ちゃんの腰を引き寄せ、俺は満足感に浸りながら、
耳元で低く囁いた。
✂︎——————キリトリ線– —————✂︎
終わりが良く分かりません😭
❤️ちゃん - ̗̀ 𝖧𝖺𝗉𝗉𝗒 𝖻𝗂𝗋𝗍𝗁𝖽𝖺𝗒 ̖́-
コメント
7件
全然大丈夫ですよ!
るな様ぁぁ…相変わらず最高です、、 壁穴ってまぁじで良くない??? 爆裂愛してる🫶🫶🫶🫶
壁穴めっちゃ好きです!相手が誰か分からずに犯されてる受けの姿見たら興奮します!(性癖でちゃった😉) リクエストしてもいいですか? 監禁系で、💙が目隠しされて🩷に犯されるっての見たいです!