テラーノベル
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過去物語 食事中の出来事
ラソア「あっお前!」
イルユ「…」もぐもぐ
ラソア「俺の奪うな!!」
イルユ「いいだろ別に」
ラソア「良くない!!」
父「落ち着け…」
イルユ「んっ!?」
ぢゅるるっじゅっぢゅっ
イルユ「んぁっ…ぁ…っ…///びくっ 」
父「…ぇ」
ラソア「ぷはっ…返してもらっただけだ」
イルユ「…っ///」もぞっ
ラソア「…」ぱくっもぐもぐ
父「見せつけるなよ…」
ラソア「しっかり隠した」
イルユ「おまえ…ぇ…///」もぞもぞ
ラソア「俺の飯奪うな」
食後
ラソア「あん時勃起してたんだろ?」
イルユ「んなわけっ…」
ラソア「じゃあなんでもぞもぞしてたんだよ」
イルユ「…ぅ…」
ラソア「この前の時から一回も求めてこなかったから溜まってんだろ」
ずるっ
イルユ「はっ…?ちょっ…」
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父「…」(部屋の前にいる)
ぁんっ…ぁっ…ぁ”あ”ぁ”あ”あ”っ”♡
父(あとで声ガッツリ聞こえるからやめろって言お…)
その後からは声を無理やり抑えさせてセッ○スするようになりました
終わり
おまけ アラカユが怪談に遭遇する物語 〜アクロバティックサラサラ編〜
アラカユ「ユアリサぁぁ赤い服きた女性が追いかけてくるんですけど!」
ユアリサ『なにそれ…』
アラカユ「追いつかれることは無いけどめんどくさいからぶっ飛ばしてもいいかな?!なんか人間の気配しないし!!」
ユアリサ『ぁー…多分それアクロバティックサラサラってやつで妖怪の類だからぶっ飛ばしていいよ』
アラカユ「よし」
どがぁぁぁっっ
その日を境にアクサラは消えた
コメント
2件
情報過多で脳みそ溶けそう…(いい意味)
情報量多すぎて最高