テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
💙❤️の行為を見させられる💚の話。
⚠キャラ崩壊
⚠センシティブな内容有り
興味ある方のみどうぞ。
ご本人様達は一切関係ございません。
どうも、現場の阿部です。
ファンの皆ならご存知だろうが
俺、阿部亮平はゆり組強火担である。
幼馴染の尊い関係性に日々悶えているが、恥ずかしがり屋な本人達故心を無にして空気のように見守っている。
コレは神様が俺にくれたご褒美に違いない。
「阿部、ありがとね」
「いえいえ(ゆり組が少しでも拝めるならいくらでも♡)」
「ふふ…翔太が酔い潰れるなんて珍しいよね」
今は翔太の部屋。
皆で集まっての飲み会だったけど、お酒をあまり飲まない翔太が珍しく酔い潰れて舘様と2人で部屋まで送ってきたところだ。
その本人は今も舘様にしがみついて寝息を立てている(尊い!!)
「翔太、まだ離れないっぽいから先に帰っていいから」
翔太を起こさないように舘様も一緒にベッドに腰を下ろす。
ベッド+ゆり組の絵面エモい♡
お酒の入った舘様の首元から見える素肌がピンク色に染まっていていつにも増してエロチックなんだよなぁ。
舘様の胸元に顔を埋める翔太は何処か幸せそうだし。
酔ってるとはいえ幼馴染から離れないなんて最高かよっ♡
ずっっっと見てられるけどお邪魔しても悪いしね。
「うん、何かあったら連絡もらえれば」
またね、と手を振って部屋を出ようとした…
その時。
「りょ、た…」
ベッドが軋む音と翔太の眠りから覚めた気怠い声がして何となく振り返ると…
「翔太っ…今、ッだめ…! 」
目に飛び込んできたのは舘様のTシャツを大胆に捲り上げてる翔太の姿!!
惜しげもなく露わになったむっちりした胸元が俺の視覚に飛び込んできた!!
目の毒でしかない♡♡♡(手で顔を隠すも指の隙間から見てるやつ)
「翔太、っ、まだ寝ぼけてるみたい…」
体勢的に不利なのか酔っ払いの妙な馬鹿力に舘様がベッドに押し倒れそう♡
「寝ぼけてねーし」
チュパッ♡
音を立てて翔太が舘様の乳首に勢いよく吸い付いた!
「ッぁん///♡」
いきなりの刺激に一気に力が抜けてとうとう舘様が押し倒された♡
しかも何!?
今の高くて甘い声♡
普段は低めのイケボなのに歌うと高めになるのは知ってたけど(舘オタ)あんなに可愛く啼かされちゃうっていうの!?
帰ろうとしていたのに興味津々でその場から足が動かなくなっていた。
寝ぼけているのか酔っているのか俺の存在にお構いなしに舘様のおっぱいに舌を這わせる翔太。
「ちょっ!阿部が…いるからっ/////」
「ひっ へへやっへんの(知っててやってんの)」
「えっ?/////」
「阿部ちゃん、俺たちの関係に興味あるんだろ?」
翔太はニヤリと不敵な笑みを浮かべた。
間違いありません!!
興味ありまくりですっ!!(`・ω・´)ゞ
神聖な幼馴染の愛の営みをオタクが邪魔をしてはいけないのも重々承知しており
ます!!
頭では解っていても身体が言う事をきいてくれない。
だって舘様のあんな姿見ちゃったらさ♡
そんな脳内で葛藤している間にも翔太は舘様の乳を揉み上げチュウチュウと音を立てながら吸い付いている。
「ぁっ♡あ♡だめっ♡」
「涼太って本っ当おっぱい弱いのな」
「しょ、たが…ソコばっか…はぁ♡虐めるからぁ♡」
宮舘涼太はおっぱいが弱い♡(φ(..)メモメモ)
慣れた手付きで揉んだり、乳首を弄ったり、ポイントを全て分かっているみたいでとろんとろんにされていく舘様♡
バブい翔太くん(5歳)は夢中になってチュウチュウしちゃってるし♡
「しょッ、たぁ♡♡♡」
紅く染まった身体がピクンっと跳ねた。
それでも続けられるチュウチュウ攻撃に翔太の執念さえ感じる。
ムチムチしたおっぱいは女性のソレとは違うものの柔らかくて…ずっと吸い付いていたいのも理解出来る。
ジュル♡ツンツン♡ヂュウゥゥ♡
「あ♡ぁんっ♡ぁ♡ッあ…♡♡♡」
根本から吸い上げたり、舌先で硬くなったソコを突っついたり、唇で喰んで…また吸い付いて。
幼馴染の身体を熟知してるように愛撫するから面白いくらいにピクピク痙攣が止まらない舘様♡
目瞑っちゃって完全に感じ入っちゃってる。
翔太の後頭部を引き寄せるようにして包み込んで全てを受け入れるような貴方は最早聖母だ!!
最高かよ!聖母!
最高かよ!!ゆり組!!
脳内スタンディングオベーションな前のめりな俺に気付いて翔太が口を開いた。
「阿部ちゃんも触ってみろよ」
はい”ぃぃぃぃい!?!?!?
今なんて言いました!?!?!?
「涼太のおっぱい、触りたいだろ?」
酔っているせいかもしれないけど座った目をしてとんでもない事言ってるよね!?
滅相もございませんっ!!!
私みたいないちゆり組オタが踏み入れていい聖域ではございませんっ!!!
そんな、聖母様に触れるなど!!!
「しょ、たぁ〜♡♡♡」
中断されてしまった行為に物欲しそうな瞳を向ける聖母…舘様の色気ヤバっ♡エグっ♡♡♡
その瞳は完全に翔太に向けられたものだけど、触れてみたくもなる。
いざ!禁断の聖域へ♡(厨二病)
「ちょっ、と、だけ…」
緊張で声が裏返る。
ゴクリと生唾を飲んで柔らかい舘ぱいに手を伸ばす。
ムニュ♡♡♡
汗ばんでしっとりした欲情した素肌、柔らかくむっちりしたおっぱい、先端はコリッと勃ち上がってて…(分析)
コレは…癖になりそう♡♡♡
「んッ…♡あ、べ…///」
「はいぃッッッ!!!!!!」
熱っぽい声で呼ばれて我に返る!
慌てて手を離して呼吸を整えていると翔太と目が合った。
「やっぱ、他の男の名前呼ばれんのムシャクシャするわ」
貴方が言ったんですけどね!?
いい加減にしろよ、酔っ払い!!
嫉妬に満ちた目をして苛ついてる幼馴染ジャスティス!!だけども♡
「何?他のヤツに揉まれて気持ち良くなってんの?」
「なら、翔太が…もっと気持ち良くして…♡」
「上等♡」
舌なめずりをした翔太は舘様のエッチな唇に舌をねじ込んだ。
俺の存在に構わず深いキスを交わすゆり組。
一頻りキスを終えると二人を繋ぐ銀糸が名残惜しそうにぷつりと切れた。
「んぅ♡…しょ、たぁ♡♡♡」
名残惜しそうな舘様はナニを求めているのか♡
ん〜〜〜♡
どうなっちゃうの!?
ゆり組ぃ♡
「俺の涼太がち◯こ欲しがっちゃってるから、そろそろ帰ってくんね?」
俺の涼太…
俺の涼太…
俺の涼太…
俺の涼太…
俺の涼太…(エンドレスリピート)
ゆり組強火担には願ってもないパワーワードに、わたくし阿部天に召されそうです♡
そうですね!!
欲しがり涼太に思う存分ち◯こ与えてあげましょう!!
「さ、さーーーせんでしたぁ/////!!!!!」
深々と一礼して急いで部屋を出た。
扉の向こう側では既におっ始めてるゆり組。
「他の男の名前呼んだお仕置きな」
「ごめんなしゃ…、あ♡あ”ぁッ♡♡そんな///いきなりッッッ♡♡♡」
グチュグチュ♡ドチュンッッ♡♡♡
「俺しか見れねぇようにしてやるわ」
パンパンパンッ♡ドチュドチュドチュッッッ♡♡♡
「ぁあん♡♡♡しょた♡♡♡ぁ♡あ”ぁ〜ッッッ♡♡♡」
散々巻き込まれた俺って何なの?
勝手に燃え上がりやがって。
いい加減にしろよ!ゆり組!(もっとヤれ♡)
ーおわれ!ー
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毎度オチなくてごめんなさい😭
💙♥️+💚はいつか書いてみたかった組み合わせのひとつです🥰
💚ちゃんは強火ゆり組担であり、♥️贔屓だと信じて止みません。
良かったら♡やコメント、お待ちしております🙇
#お悩み相談
yuka
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コメント
5件

いいぞー!ゆり組もっとやれー!

もう最高かよ❤️💙 by💚