いやー……もう4話目ですか。
今回は長くなるといいですね(他人事だな)
えー、どうしたらいいんだろう。
始めまーす。話題ないしこっち本編じゃないし
姉さんの部屋のドア付近にやってきた。
なんか、いつも一緒にいるのに緊張するな…
それに静かすぎだし。いつもの姉さんはどこ?
ドアノブに手をかけて劣化したドアノブの鈍い音が聞こえると同時に扉が開いて、夜中にカーテン越しから漏れる光が見え出す。眩しかったけど、僕の眩しさに対したらどうってことない。
Uテト「……なんできたの」
SVテト「暇で暇で…つい…」
Uテト「暇だからって来ないでよ。」
SVテト「えーなんでー?いつも一緒にいるじゃーん。それくらいいいてしょー」
Uテト「時間を考えろ。31なんだからそれぐらい分かるだろ」
SVテト「それは姉さんもでしょ!」
Uテト「僕は47だから」
SVテト「合計すんな!」
Uテト「しかもそんな格好で来ないでよ…」
僕の格好?キャミソールに短パンっていう結構薄着だとは思うけど…
SVテト「いいじゃん!」
Uテト「ちょっとまって。上着取ってくるから」
そう言って行ってしまった。暇なのにつまんないの。でも姉さんのツンデレぶりは分かったし後で他の子にバラそーっと
遅くない…?
もうかれこれ10分くらいは経ったはず。
何してんのあのキメラは
SVテト「ねーさん!おせーぞ!」
Uテト「ガキかよ」
SVテト「上着取ってくるとか言っといて
10分待たせるとかおかしいでしょ!」
Uテト「僕が素直に取ってくると思った?w」
Uテト「分かったらさっさと自分の部屋で
寝なよ」
はぁ…これだから煽り厨は…
まあ別に上着要らないけど
寝るかー…暇だし
やっぱり姉さんツンデレだな…
僕の部屋のベットに置いてあるじゃん。
そう思って上着を取ると、左手から右手へと
服の穴へ通していく。
でも今は熱帯夜だ。上着を着て寝るのは暑い
やっぱり僕に寝て欲しくないんじゃ…?
まあ2回行くのも忍びないし他の子のとこ行こ
ねえ!なんか進む度短くなってないかい!?
なんで!?
ホントはさ、もっと長くする予定だったの
ここを小説のピークにするとこだったんだけど
ピークにしてはあまりにも長いじゃん?
だからクッション置いておきました。
さて、ここからどうやって私が想像したシーンへと繋げられるのか…(震え声)
私の小説の書き方っていうと、
まず書きたいシーンを思い浮かべて、それにあった設定を決めていく。そこから色んなシーンとか構成を頑張って作って、終わるみたいな。
ちなみに私ストーリー系の小説1個も完結してないんですよ。
どうしたらいいんでしょう?
なんかすぐ飽きてまうというか……
子供ですよ!すぐ飽きますって!
だから書かない方が私の人生にとっては
良かったのかも…知れませんね…
それでも書くんだけどね。書いてる瞬間は楽しいし。書いてる瞬間は
こんな私が頑張ってクオリティをあげるため日々努力してるんです。天変地異でも起こるんでしょうか。
てことで!ちょっとチラ見するとかでもいいからたまに覗いて見てください!
神小説家に俺はなる!
ーーーーーーーーーーー[完]ーーーーーーーー
この終わり方1話でもあったくね?
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