テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ども。
前話、某垢様のコメントにて。
「馴れ初めを詳しく聞きたい。」と。
ボクは彼女持ちの女です。
って事で語る()
知りたい人だけ見て笑え。
―――
ボクはまあ、都会寄りの所に住んでます。
東北。東北の、どこか。
…ボクはTOKYOがニガテです。
人が多いんだよ(陰キャ)。
しかも暑い(ヒートアイランド)。
でもEXPOは幕張なんだよな…(hololive)
ボクは暑がりなので夏が嫌いです。
夏です。
ボクが彼女に告白したのは。
…涼しい時ね。流石に。
汗かいてたら自分を削りたくなるので。
制汗スプレーバッチバチにぶっかけ。
深呼吸して、いざ鎌倉。
…の前に、なぜ彼女と知り合ったかについて。
細かく書きます。
日記的な物があるので、そこから引用。
れっつ号。
出会いは4歳の頃らしい。親曰く。
関係については、叔父にしか言ってません。
たまにバレかける時あるけど。
幼稚園にて。
めっっちゃ仲良くなりました。
小学校。
めっっっちゃ仲良くなりました。
小5の頃。
初めて人を性的に見るようになる(ボクが)。
性的に見た初めての人。
彼女ちゃんでした(屑)
「なんか…可愛く見える…?///」
じゃねえんだよ。
なぁにが思春期やねん笑わせやがって。
いや笑えんわ。
ま、まあ、そんな事はどうでも良い(良くない)。
とにかく、小5の頃に色んな点に惚れ始めた。
ボクの方から。
―――
ここまで超大雑把にまとめました。
中学生編START.
閲覧注意なのはいつも通りです。
中1。
彼女ちゃんと同じクラス。
彼女ちゃんとは別クラスになった事はないです。
先生ありがとう。小学校含め。
んで、やったぁ、と嬉しさから始まる一学期。
中学校生活開始(一年)から2週間後。
給食に黒糖パンが出て何故かどんちゃん騒ぎ。
一時、クラスの流行語は「黒糖パン」でした(?)
ボクは黒糖パンの呪縛にはかからなかったケード。
それが、悪かった。
中学校生活における、一学期第一関門、男の子(猿)。
ボクの席の周りで、黒糖パンと連呼。
なぜこのクラスは結成2週間でデモを起こすんだ?
コレガワカラナイ。
ただ、ボクは耐え切った。
ウンドウカイプロテインパワー!!ィャアアアアア!!!!!!
一学期第二関門。
誘惑。
現彼女ちゃんがえっちぃ。
座る時。
ジャージがぴっちりとラインを映し出し。
うちゅくしい桃が目の前に(?)
勿論、授業なんてそっちのけです。
美貌、美声、美尻(胸も綺麗(大きい))。
んんんんん?
中学生でこの身体はえっち。
第三関門。
ボディタッチが積極的すぎる。
膝(太もも)に座る。そんなじゃれ合い…
…ありませんか(TV通販口調)?
男の子はおふざけで。
女の子は雑談の傍らにてぇてぇをする。
ボクに許可は取ってきます。
まあ、拒否ったら気まずいので基本は許可…
してる。
彼女ちゃんは、ボクの太ももが好きらしい。
前に食べられたことあるし。
なんなら股の匂い嗅がれました学校で。
…え、彼女ちゃんだけなのかって?
いいえ、否、NO。
彼女ちゃんじゃなくても、乗ってきます。
クラスの美人様達がボクの太ももにすり寄る。
なにこれ()
―――
ここで復習タイム。
ボクはレズ(恐らく)。
女の子大好きなので、学校内では理性ゼロ。
んで、超がつくドM。
首絞めが一番好きなタイプのマゾです。
てか首が一番の性感帯。
二番は太ももっていうか、脚?
性器以外だと…多分。
草。
あともう一つ、新たな学習。
ボク、結構なロリコンだったりします。
夏色まつりさんの某配信をリアタイ中。
「ロリにはさ、お金あげちゃわない!?」
と、まつり様。
おねだりボイスをお送られまして。
悶絶の後、少ーしだけスパチャしました。
―――
ボクは首と太ももが特に弱いです。
指で弱めになぞってみなさい。
多分10回くらいやったら絶頂するから。
太ももなぞり回数。
…14回でイッちゃったのは内緒。
因みに最近の自慰のしかた。
ネックウォーマーを準備(モフモフの)
裏返す(モフを内側に首に当たるように)
締めながら擦る。
Feat電マ(自分で買った)。
大洪水すぎてベッド駄目にしました。
後に詳細。
アクエリぶっかけて隠滅(オナバレしてない)。
―――
太ももに他の女の子の太ももが乗る?
身体が密着するでヤバいのにさ。
可愛らしい華奢な身体が乗るぅ?
まあ、絶頂どころでは済まなかった(経験済み)。
学校で(もはやテンプレ)。
しかも我慢声出して。
ほかの人に耳甘噛みされたし…//
要はハーレム。
学校でこの楽園とか何?
でもさ。
いつ壊れるか気が気じゃないから(ボクが)
密着は少しお控えしてほしい。
その日から彼女ちゃんをまともな目で見れなくなり。
彼女ちゃんを見るだけで胸がズキズキと疼き。
帰宅後、即自慰してました。
背徳感も相まって。
最っ高でした。
―――
二学期はざっくりと。
でもまあ、一学期と変わらず。
普通だよ、普通()
三学期、事件が起きます。
ボクは被害者。
「腹どころか胸ってか上半身ぺろーん事件(???)」
何かって言うと、ボクの上着が脱げました。
皆の前で(男子含)。
時期は冬。
ボクは長袖を着ていた。
下校の準備のため、制服に着替えるのです。
が、そこで起きました。
長袖を脱ごうとしたら絡まって(?)
長袖を脱がしてもらおうとしたんですよ。
もう分かるよね?
長袖、半袖は勿論、シャツまで一気に脱げた。
うん。上裸。
ボクのちっぱいが見られまして。
教室、沈黙。
ボク、轟沈(チェックメイト)
でもみんな優しかったので、その後は何も。
メンケアもしてくれました。女の子たちがね。
ハグとかして落ち着かせてくれた。
彼女ちゃんが一番寄り添ってくれたけど。
しれっと頬を小突いてきたのはなんだったんだ。
まあ良いけどさ。
後に女の子が
「可愛かったよ…♡」
って言って耳ふーされ。
耳も雑魚だからイきかけた…
イジワルされるのが大好きなんです。
―――
2年生一学期。
運命のクラス替え。
…彼女ちゃんとクラス同じ。
ヤッタァァァァアアアア!!!!!!
と、彼女ちゃんの目の前で歓喜。
彼女ちゃんは、というと。
人生2週目の人みたいなにっこり笑顔。
これだけは鮮明に覚えてます。
可愛かった。
そして、心機一転。
新クラスで運動会的行事を催し、見事1位を取り。
クラスの絆もすぐ深まり。
ワイワイと仲良しに。みんな良い人。
問題児?いるよ?
でもね、根は素直な良い子たちばっかり。
男の子でもすぐに打ち解けました。
なんなら男の子とのほうがすぐ打ち解けた。
女の子はみんなお母さん。
君たちホントに中学生なのかい?
って、思うくらいには達者。
前、柔道部の話をしまして。
そう。雑談の2話。
ホントは良い人なんです。
ちょっと言葉が刺々しいだけでね。
はい。ここまで長らく語ってきました。
本命の、馴れ初めです。
二学期。
というか、夏休み。
クラスのみんなで花火大会行こうぜ、と。
全員来ました。
爽やかホロリス先生(汗だく)も来ました。
へとへとだった。
先生がかき氷を奢ってくれました。
女子だけに。
男子「んなんでえええええ!!?」
先生「3人ワーク出してねえから駄目」
男子「誰だよ出してねえやつ!!」
女子「(嘲笑)」
で、花火を楽しみ。
男の子数名が警察に補導されかけ。
先生に頭を引っ叩かれ。
数名vs先生の乱闘騒ぎが発生し。
先生側に残り男子が加勢。
先生が勝ち。
先生含むホロリスメイト達と話し。
無事、解散。
その後、彼女ちゃんを召喚しまして…
告白しました。
ボクは暗がりでも分かるくらい赤面してたらしい。
付き合ってください、とテンプレの言の葉を送り。
私も好きだったよって逆告白受けてさ。
その場にへたりこんだよ。
一段落した後。
手を繋いで帰りました。
ほんとに名残惜しかったです。
なので、帰り道にハグして別れました。
後日、二学期学校にて。
彼女ちゃんがボクの腕を掲げまして。
付き合った宣言されたのを覚えてます。
クラスメイト大はしゃぎ。
ボク大火傷。
彼女ちゃんどやぁ…☆
…で、今のボクがいると。
はい。
なんか雑談のほうが多かった気がするけど。
そんな感じ。です。
満足いただけなかったら再現します。
ばーい。
コメント
3件
いや…ぼく一応ねぇねと彼女ちゃんのファンなんで…もう最高だワンね…フリフリフリフリ(尻尾)
テスト期間中だろうとこれは見なきゃあかんやろと思い見てタヒにました_:(´ཀ`」 ∠):
FOOOOOOOOOOO!!!