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夢主の設定
名前➡︎紫陽花 琴寧
年齢➡︎24歳
性別➡︎女子
性格➡︎面倒くさがり
その他➡︎花散光士郎が苦手
「(いつからだっけ……、こんな部屋に閉じ込められるようになったのは……、、、)」
(回想)
「お兄ちゃん、なんで呼んだの、私今日、暇じゃないんだけど……、」
「すまないな、琴寧、今日、光士郎の誕生日パーティーがあるだろ?、光士郎が呼べって、聞かなくてな、本当にすまない 」
「はぁ、、終わったら、本屋付き合ってね、」
「あぁ、もち、「それならば!俺が付き合おう!琴寧、」」
「花散様、、、 」
「ムッ、その呼び方は、やめろと言っているだろう?」
「善処します、で、何故兄上にお願いしてまで、私をこの場に呼んだのですか、」
「フッフッフッ、よく聞いてくれた!琴寧よ!」
「、??」
「皆の者!よく聞け!今宵、28の誕生日にこの俺、花散 光士郎の花嫁を決定する!その名も!紫陽花琴寧だ!」
「「は、?」」
「な、何を言って、、、」
「琴寧、分からなかったか?お前は今日から俺の花嫁となるのだ! 」
「な、なんで……、」
「ムッ?なんでとは、心外だな琴寧、俺は昔からお前に求婚していたというのに、一切応えてくれんから、俺のものにすることにしたんだ! 」
「いや、拒否、するに決まって、!!」
「させるわけがないだろう、?(グィ」
「わ、ッッッ」
「お前はもう、俺のものなのだ(ボソッ」
「ヒッ」
「じゃあ、俺たちの家に帰ろうな、琴寧 」
「(そうだ、花散様の誕生日の次の日、、から、これをつけられたんだっけ、)帰りたい……、」
「なんだって?」
「ッッッ!?はな、ちらし、、さまッッ!?」
「……、光士郎と呼べと言ったはずだよな??」
「、!!ごめんなさッッッ」
「躾がまだ足りないのか、?」
「違、!ゆるして、、!光士郎、!!!(上目遣い」
「……、お前は本当に愛おしいなぁ、次は無いからな、といつもなら見逃すが、前も全く同じことを言ったよな?琴寧、お前が俺から逃げれることは絶対にない。分からないなら分からせるだけだぞ、」
「逃げない、!私は光士郎のものだから!、ゆるして、!!」
「そうだよな、琴寧は俺の期待を裏切らないよな、(ナデナデ」
「帰りたいなんて言って、ごめんなさい、光士郎、、」
To Be Continued…
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#えむ総受け
こあらのまーち
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こあらのまーち
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コメント
8件
これ……ガチ監禁もののダークラブじゃんか🔥 光士郎の「俺のものにする」から始まる強引さと、琴寧が恐怖で「逃げない」って言わされる流れ、胸クソ悪いのに刺さる……。躾とか支配感がちゃんとヤバくて、話数重ねるごとに歪な関係が深まりそうで続きがすげー気になる。設定の面倒くさがりがこの状況でどう変わっていくのかも見どころだな。