テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
アラカユとサラアユリのキスをみたラソア
これはもしも二回目の戦争でラソアが勝ってたらどうなったのか物語
サラアユリ「まっ…アラカユ…父さんが来るかも…」
アラカユ「大丈夫でしょ」
アラカユ「それに試して見たいじゃん」
サラアユリ「それはそうだけど…」
アラカユ「1回ぐらいさ」
ちゅっ
サラアユリ「ん…」
くちゅっれろっぢゅるっじゅっ
サラアユリ「んっ…んん…///」
アラカユ「んぅ…」
ちゅぷっぢゅるるるっれろっ
サラアユリ「んふ…んぅっ…///びく」
アラカユ「んっ…く…///」
がちゃっ
ラソア「そろそろめs… 」
アラカユ「ぁっ」
サラアユリ「あっ…ぇと…」
ラソア「…(よく見えないけど頬が染ってる…?それにアラカユがサラアユリの上に乗っかって…呼吸が乱れてるから…あぁこれキスしたんだ)」
ラソア「すまんな邪魔した」
がたんっ
サラアユリ「父さん!?」
アラカユ「見られちゃった…///」
サラアユリ「待って父さんこれ違うから!!」
がちゃっ
ラソア「ちょっと話を聞いてくれ」
部下「はいなんでしょう」
ラソア「アラカユとサラアユリがキスしてた」
部下「え」
ラソア「それも舌を絡め合う方の…」
部下「え?」
ラソア「親としてどうすればいいんだ」
部下「あの二人ってそうゆう関係なんですか…?」
サラアユリ「違うから!!」
サラアユリ「ちょっと試しただけ!!」
ラソア「満更でもなさそうな顔を…」
サラアユリ「兄弟なのにそんな気起こすわけが…」
ラソア「少しそうゆう声を出していただろ…」
サラアユリ「あれは仕方ないの」
終わり
またねノシ
コメント
1件
即部下に相談するラソアなんか草