テラーノベル
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m!ki
ゆ。
思ってたより沢山の方に見ていただけて嬉しい限りです
前回の続きつくりましたんでどうぞ
今回は🔞アリですので苦手な方はバック!
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🩷×💙太智視点
🩷「ん、おかえり」
勇ちゃんは俺をしっかりと抱きしめ、頭をポンポンと撫でてくれる
その撫でられる手が気持ちよくて、僕はゆっくりと深呼吸をする
🩷「チャージしてんじゃん」
耳元で心地いい低音が響く
その声に身体が疼きはじめている
💙「足りない」
🩷「ふふっ」
💙「そんなんじゃ全然チャージできない」
🩷「珍しく大胆じゃん」
自分でもびっくりする
でもそれぐらい足りていない
🩷「俺もチャージしたい」
耳元で囁やかれ、わかりやすく身体が跳ねる
ベッドいこ?と言われ手を引かれ寝室へと向かう
ベッドの前まで来ると勇ちゃんに肩を押され、背中からベッドに沈む
勇ちゃんの獲物を狙うような鋭い視線にドキッとする
あぁ、かっこいい
自分が狙われたウサギにも関わらず、ときめいてしまう
勇ちゃんの顔が近づく
チュ
触れるだけのキスをして勇ちゃんの顔が離れていく
そんなキスじゃ足りない僕は自分から首に腕を回し勇ちゃんを引き寄せた
勇ちゃんがニヤリと笑う
おでこをピタッとつけて勇ちゃんが囁く
🩷「もう止まんないけど」
💙「止まんなくていいっ」
勇ちゃんが角度を変えて何度もキスをする
途中息が苦しくなって唇を少し開けると、待ってましたとばかりに舌が介入してきた
口内をいいように掻き回され、時折混じる吐息さえも興奮材料になってしまう
服を捲し上げられ、勇ちゃんの指が胸の頂を掠める
💙「ぅんっ」
🩷「太智ここ好きだもんな」
💙「あっ、やぁっ」
勇ちゃんがキスをやめて、腕からするりと抜けていく
指で触っていた部分に少し湿りを感じる
チュッ、チュク、ペロッ
チューーー
💙「んやぁ、んぁ、そこっばっか、やだぁっ」
🩷「かーわいいっ」
勇ちゃんの手がスルスルと下へおりる
与えられる刺激一つ一つに身体が跳ねる
🩷「今日どうした?いつもより感じてる?」
💙「んっわ…かんなぃっ」
太ももをいやらしく触る手に我慢ができなくなって、その手を掴んでしまった
💙「んねぇっ…もっ、がまんっで、きなぃからぁっ」
顔がみるみる紅潮するのがわかる
🩷「お前っそれ反則」
僕を仰向けにしたまま、勇ちゃんは器用にズボンとパンツを脱がせてくる
勇ちゃんが秘部に手をかけた瞬間、僕は彼の手を静止した
💙「だぃじょぶっ、だ、からっ」
🩷「いや、でも」
💙「ひとりでも、してたしっ」
🩷「おまぇ、もうっ止まれねぇからな」
💙「がまんっしな、いでぇ…ぁぁあっ」
勇ちゃんの大きいものが勢いよく入ってくる
パチュンパチュン
💙「んぁっ、やあっ♡、んんっ」
勇ちゃんがリズム良く、執念深く同じ場所めがけて動く
徐々に高ぶる高揚感が脳を支配していた
勇斗視点
🩷「ヤッベェもたねぇ」
💙「んゃっ、ねぇっはっゃちゃんっ♡」
俺の下で可愛く喘ぐ太智の瞳が俺を捉えると、へちゃっと笑い手を伸ばしてきた
💙「ぎゅーしてっ」
お望みどおり抱きしめると少し俺の入る角度が変わったのだろう
太智が声が急に大きくなる
それに興奮した俺は同じ場所を何度も打ちつけた
💙「んやぁあ、はゃっちゃんっ、おかしくなぅからぁ、やだやだっ、そこ、、やぁっ♡」
目を瞑り、首を振りながら快楽を逃す彼が 愛おしくてたまらなかった
🩷「ごめっ、ぉれもうっ限界」
💙「いぃっよ♡、ぃっしょ、、イきたぃっ」
最奥めがけて何回か突くと太智が限界を迎える
その反動でしまった中に耐えきれず俺も果ててしまった
💙「んふぅ、はゃちゃっ、、きもち、よかったぁ♡」
汗と涙が光る太智の顔が満足そうに笑顔になる
💙「ん、あれぇ?」
その笑顔にまた俺の中心が熱を持ち始める
🩷「ごめん、、太智、今日止まれないかも」
💙「ぃぃよ♡もっと、チャージしたぃっ」
するりと俺の背中に太智が手を回す
受け入れられた幸せを噛み締め、俺はまた太智をチャージするためにベッドに沈んだ
今度こそ完飲!
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すいません
めっちゃ長くなりましたっ!
なんか色々書きたくなっちゃうんですよね
改善できるかなぁ
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